鈴蘭高原から望む飛騨の山々はどれも3000m級 季節ごと、日ごと、時間ごとにその様相を変え 私達の目を楽しませてくれます
御岳山
標高3063mの御岳は山頂に今なお蒸気が噴き出している活火山 いまだ白装束で修行をする人のいる信仰登山の霊山として知られています 『山』と言う存在感を主張し続けている 御岳山が飛騨の山の中で一番好きです
冬の御岳は最も美しい
スズラン大根畑からの御岳は絵になります 幻想的な夕暮れ時 (鈴蘭高原見晴台より)