| お車でお越しの方 |
高山市街より朝日町に入られる方、特に古いナビゲーションを使われる場合、美女峠を通ってしまう事があります。この美女峠は狭くて道が曲がりくねっています。冬は通行禁止になる道ですので避けた方がいいです。美女街道を通るのが道が良くて早いですが、新しい道なので、新しい地図にしか載っていません。新しいナビなら大丈夫です。
美女街道ルートはBルートになります。 |
名古屋方面より
◆東海北陸道 清見→中部縦貫道高山ICより高山市街経由で約40分
◆中央道 中津川インターより→下呂経由で約100分
関東方面より
◆中央道 松本インターより→高山経由で約1時間50分
◆中央道 伊那インターより→木曽福島経由約1時間50分
※ご注意
高山からナビで鈴蘭高原へ向かう場合、ナビは美女峠を通るよう指示することがあります。
美女峠は狭くて山道のため時間がかかる上、冬は通行止めになります。
新しくできた美女街道をお使いください。 |
高山からのルートA(所要時間40分)
ルートBより少し時間がかかりますがAよりも高山からの入り口が分かり易いです
@国道41号を下呂、名古屋方面へ向かう
↓
A宮峠(ヘアピンカーブの連続した登り)を登り切ったところ(温度の電光掲示板があります)すぐ左折(鈴蘭高原の黄色い看板があります)
↓
B道なりに進み交差点を右折してすぐに左折(角にYOUと言う喫茶店があります)
注意:交差点手前でナビが左に曲がるよう指示しても必ずYOUで左折してください。YOUの手前で左折 すると高山に逆戻りしてしまいます。
↓
C道なりに進むと信号があり、それを右折
↓
D朝日村道の駅を通りすぎて秋神トンネル過ぎるとダムサイドに出ます
↓
Eすると右側に青い橋がかかっていますのでそれを右折して渡ります
↓
Fしばらく行くと左にENEOSのガソリンスタンドがありますのでそれを過ぎた所のT字路を右折します
↓
Gしばらく行くと登りに入ります。もうすぐ鈴蘭高原です。
↓
Hスキー場の入り口が右側にありますがそれを通り過ぎて500m程行くとペンション村入り口がありますのでそれを左折します。
↓
M下って行くとピンクの縁取りの建物が見えます。そこがYES・NOです。運転お疲れさまでした。
高山からのルートB(所要時間35分)
ルートAより高山からの入り口が分かりづらいです(美女街道は新しい道なので古いナビには出ません)
@高山ICを降りて41号線に出たら下呂方面に向かう。
↓
Aしばらく41号線を走り、片側2車線から1車線になったところの高山工業高校の交差点の信号
(左側にエッソのガソリンスタンドがあります)を左折して下さい。
↓
B道なりに進み、踏切を越えて信号を3つ過ぎると山王トンネルをくぐります。
↓
C山王トンネルをくぐってしばらく進んだ突き当たり(左角にサークルKあり)を右折して下さい。
↓
D1つ目の信号の交差点がデイリーマート江名子店です。
あとは下記の地図の様に美女街道を通り朝日町方面へ向かいます。
↓
E美女トンネルをくぐってしばらく行った交差点で左折です(高根方面へ)。

FあとはルートAのCからと同じです。
下呂からのルート
国道41号を下呂から高山方面へ向かう
↓
萩原町を過ぎ小坂町に入りますと左に降りていく道があります(鈴蘭高原、濁河温泉、ひゃがの湯などの看板が立っています)それを左に降りていって突き当たりを右折します
↓
川沿いを走り信号を1つ越え、しばらく行くと登りに入ります(かなりの登り坂になりますので冬は早めのチェーン装着をお勧めします)
↓
途中マス釣り場があります。
その横の平治ヶ原の蕎麦やさんは美味しいですよ!!
↓
どんどん登っていくと濁河温泉に行く道に分かれます
↓
そのまま鈴蘭高原方面へ行きますとすぐに鈴蘭高原になります
↓
道なりに進むと見晴台があります。天気の良い日には御岳や乗鞍、穂高、笠ヶ岳、槍ヶ岳など一望できますのでぜひ車を止めて御覧になって下さい
↓
さらに進むとENEOSのガソリンスタンドがあります(左に行くとゴルフ場)
↓
さらに進み鈴蘭教会を過ぎ300mほど行くと右手に降りる道があります(ペンション村入り口の看板があります)
↓
それを下っていくとピンクの縁取りの建物が見えます。そこがYES・NOです。運転お疲れさまでした。所要時間50分〜55分
どちらのルートもずっと2車線の道になります。
※特に夜になると看板が見にくくなり迷いやすくなります。
分からなくなりましたらお電話下さい。
焦らずにゆっくりお越し下さい。
TEL 0577−57−2033 |
| ご注意 |
東海北陸自動車道でお越しのお客様は必ず飛騨清見ICで降りて下さい。
降りて真っ直ぐ進むとそのまま中部縦貫道に入り、高山ICまで行けます。
飛騨清見を行き過ぎて白川郷まで行ってしまうお客様が続出しております。 |