深谷ビッグタートルと仙元山公園の全体像

公園と施設の案内図

陸上競技場   わんぱくランド

多目的(北)  多目的(南)  野球場

テニスコート(芝) クレーコート

ビッグタートル  仙元山

 深谷市総合体育館・深谷ビッグタートル は、外壁に地元特産(現在工場は閉鎖され製造はしておりません)である深谷赤レンガが使われ、施設内には大理石の巨大な柱が立ち並ぶ1万2千m2の床面積と多様な機能を持つ体育館です。
 ビッグタートルを取り巻く公園の全体面積は32ヘクタールで、後方には散歩道がめぐる15ヘクタールの丘陵型ミニ森林公園・仙元山があり、周囲には陸上競技場、野球場、 テニスコート、多目的グラウンドなど、多数の屋外スポーツ施設の他、遊園地も併設された全国でも数少ない恵まれた環境にある総合体育館といえます。
 山のふもとには、深谷上杉氏菩提寺の 名刹・昌福寺 (緑と散歩道の維持管理に貢献)があり、頂上には南北朝時代から続く 古社・浅間神社 もあります。