水辺のイメージ
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韓国仁川広域市で講演
三浦裕二
三浦裕二
(日本大学名誉教授)
竹村公太郎
竹村公太郎
(NPO日本水フォーラム事務局長)
三浦会長と竹村公太郎(日本水フォーラム事務局長)が、4月27日に韓国仁川広域市・仁川大学未来館で講演しました。内容は8月に開催される世界都市水フォーラムのスペシャルシンポジウム「舟運都市」の一環で行われました。
当日は、河川や運河、舟運に関係する学識者、専門家、学生が200名程度参加し、韓国土木の重鎮で日本大学卒業の黄 鶴 周先生たちも参加しました。
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1月29日 講演しました。

舟運を活用した地域再生をテーマに、1月29日潮来ホテルでの「利根川舟運・地域づくり協議会」で講演しました。

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舟運を生かした地域再生


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世界都市水フォーラムのイメージ
 
今年の夏、韓国仁川(インチョン)市で水問題に関する国際フォーラムが開催されます。
日本からの多くの参加者、論文発表が望まれています。

 開催期間:2009年8月18日〜21日

なお、このフォーラムは、仁川世界都市祝典の開催期間中に実施されます。

  >>2009世界都市水フォーラムのパンフレット(PDF:268kb)

  >>世界都市水フォーラムのサイトへ       >>仁川世界都市祝典のサイトへ


2006年2月
印旛沼地域の有休耕地に、水域生態系再生に向けたテストプラントを平成17年8月初旬に竣工、底層の砂層中ではシジミを、上層の水域ではドジョウ・フナ等の飼育実験を実施中です。 経過報告
2005年 12月
 平成15年より実施の花川における水生植物や多孔質鉱物を用いた水質浄化実験プロジェクトが、最終報告となりました。 最終報告書
三浦裕二
UERA 三浦裕二
都市に潤いをということで,昭和48年世界に先駆け透水性鋪装を開発しました。今では全国的に普及し、騒音やヒートアイランドのの低減に役立っています。
天与の雨が地中にしみこめば、行く先は川から海です。この水を大切にするためには、人間が水に近付き、水と一体となることが大切です。そこで舟遊びです。気障にいえば水に身を委ねてのクルージングです。

三浦裕二の気まぐれブログ

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