日本海に能登半島が伸びています。そして、半島は富山湾をいとおしむように抱いている。右手前方には、佐渡ヶ島も・・・ |
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alphaEDITの使い方が分からないとホームページの編集は出来ませんよね。この使い方の説明も、ウエブサイトで検索できることでしょう。ここでは私の編集方法について若干説明したいと思う。
私の場合は、 「ページのプロパティ」で、タイトル(title)の入力や基本色として「背景色」と「基本テキスト」のカラーなどを選択しています。 ページのプロパティから入力するタイトル(title)の入力は忘れないようにしましょう。google検索やYahoo検索が貴方のホームページを探し出す有力な手掛かりとしています。
テーブルの作成方法 (1) WYSIWHGの画面上のメニューから「テーブル」を選択し、入力したホームページ名等の下に一行二列のテーブルを作っています。テーブルの左には目次を、右に各ページの内容を入れています。 (2) テーブル全体の幅を100%にしています。左の列の幅は20%に、右の列の幅は80%に指定しています。 (3) 二つのテーブル内の文字列などの配置は、テーブル内にマウスポインター(mouse pointer)を置いた状態で右クリックし、メニューの「セルのプロパティ」で、横位置を「左」・縦位置を「上側」に指定している。
(1) ページからページへ飛ばすリンク(link)は、メニューの「挿入」にある「ハイパーリンク」を使い、自分のパソコンに保存してあるリンクファイルの場所を指定して行う。 (2) イラストや写真の挿入は、同様にメニューの「挿入」から「画像」を選択し、「(自分の)画像ファイルの場所」や「テキスト配置」などを指定して行う。 (3) テーブル内の文字列などデータをテーブルの枠線から離して配置したい場合は、テーブルの外側の枠線上にカーソルを置くとカーソルの形が変わりますから、その状態でマウスを右クリックします。 すると、プルダウンメニューが出ますから「テーブルのプロパティ」をクリックします。さらに、その「テーブルのプロパティ」の「セル内余白」の数値を指定して行います。 (4) ブラウザ上でテーブルの線を見えなくするには、上記(3)の「テーブルのプロパティ」にある「ボーダー」の「サイズ」を「0」に指定します。 (5) ホームページの各ページのファイルを保存しているフォルダと共に、イラストや写真の各ファイルを保存するフォルダも持っていることが必要であり、イラストや写真の各ページへの挿入はこのフォルダから行う。 注意: ホームページの各データの保存方法(私の場合) 「myHP」フォルダの中に、indexのファイル・hp2のファイル・hp3のファイル・hp4のファイルなど、syashin1のフォルダ・syashin2のフォルダ・syashin3のフォルダなど、irasuto1のフォルダ・irasuto2のフォルダなどを入れて保存している。 (6) ページを編集していく上で、絶えずブラウザ(web browser)ではどのように表示されるかを確認していくことも重要です。なお、ファイルを保存をした上でツールバーにある「外部ブラウザ起動」をクリックすることでブラウザで表示できます。 注意: 貴方が編集されるホームページは、きっと何ページにもわたることでしょう。それらのページの最初のページをウェブブラウザに表示させるためには、その最初のページのファイル名を「index」としなければなりません。このことをくれぐれも忘れないでください。 さぁ、如何でしょう?編集が出来そうですか? アルファエディト(alphaEDIT)には、まだ沢山の編集のためのやツール(tool 道具)があります。しかし、私の場合、それらの使い方の多くを分かっていません。さらに勉強を深めていく必要があります。 次の「HPのアップロードの方法」に進んでください このページのトップへ |