TOMIX製のDF50の上回りは屋根前後は初期型のようなカーブですが、モニター形状などは量産型になっています。
量産型の肩は赤線で示しているようにおおむね一直線になっており、初期型の前後が少しタレ下がった形状ですのでラジエーターの大小を含め3タイプのボディ2種類の部品を作り別けしました。

DF50初期型は屋根R、屋上モニター、が違っています。

部品にラジエーター冷却用散水パイプも付けています。

初期型には田の字フィルターが標準で部分的に交換可能な構成。

量産型は田の字フィルターが部分的に交換可能な構成です。

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