| ★ 南足柄市 観光ボランティアガイドの会 ★ |
5月19日(土):本会主催による次の特別企画の申込みが5月21日から開始されます。お問い合わせ,お申込みは下記にお願いします。
南足柄市商工観光班
電話:0465-73-8031 |
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| ★ 南足柄市 最乗寺のシャクナゲ ★ |
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| 5月18日(金):シャクナゲの花は長く楽しめます。昨夜は強い雨が降ったはずなのに,生き生きと元気な姿で出迎えてくれました。今日もアリガトウ。 |

最乗寺の今はシャクナゲ! |
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| ★ 南足柄 ハイビスカスが咲きました★ |
| 5月17日(木):昨年,Mさんご夫妻からいただいたハイビスカスが,沖縄返還の日に合わせるかのように真っ赤に咲きました。沖縄の方々にはたいへんなご苦労をおかけしていることに,いつも申し訳ないと考えています。一日も早い本格的な復帰に向けて頑張りましょう。 |

ハイビスカスは沖縄を思い出す花です! |
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| ★ 南足柄 最乗寺のシャクナゲと新緑と★ |
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| 5月12日(土):最近のお天気は少し異常。今日も晴れたり,曇ったり,雨が降ったり。午後から,お気に入りのシャクナゲがそろそろ咲く頃かなと期待しながら最乗寺にでかけました。参道に入った頃からポツポツと雨が降り始め,傘を持ちながらの散策です。そのシャクナゲは咲き始めたばかり。来週が見頃でしょう。 |

お気に入りのシャクナゲは開祖廟堂の近く! |

まぶしすぎる新緑! |
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| ★ 南足柄 カエルの季節 ★ |
| 5月8日火):カエルが鳴く声を聞いてからもう1ヶ月が経ちます。昨年は2階のベランダに置いてある物干し竿に2疋のカエルが住みつきました。今年は,どうも蹲(つくばい)を寝所としたようです。 |
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| ★ 南足柄 金太郎ふじ祭り ★ |
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★ 金太郎ふじ祭り ★ |
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★ 金太郎ふじ祭り★ |
5月5日(土):今日はこどもの日。昨日までの天気とは打って変わって快晴。もってこいお出かけモード。たくさんのお客さんがフジを目当てに訪れていました。
自宅前の庭にフジを植え,多くの人に楽しんでもらおうと一生懸命尽くしてきた先代の長井高平さんは今年の2月にお亡くなりになりました。ご冥福をお祈りいたします。高平さんのご遺志はご家族の皆さまに継がれたようです。 |

先代を偲ぶコーナーも設けられていました。! |
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| ★ 南足柄 最乗寺の新緑とシャクナゲ★ |
| 5月4日(金):雨上がりの午後,新緑とシャクナゲを求めて最乗寺に出かけてきました。境内の新緑は眩しいほど素敵でした。シャクナゲも次から次へと蕾が開き,咲いています。是非,お越し下さい。 |

大雄川も轟音を響かせて! |

シャクナゲも色とりどりに! |
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| ★ 南足柄 金太郎ふじ祭り ★ |
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★ 金太郎ふじ祭り ★ |
| 5月4日(金):連日の雨も上がり,その後の長井さんのフジを訪ねました。ご主人のお話では,「雨で気温が十分に上がらないため,まだ,開花が遅れています」とのことでした。その分,長く楽しめますね。 |

豪華に咲いたフジ! |
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| ★ 松田町 延命寺の牡丹 |
| 4月28日(土):shouchan-sanから松田町にある延命寺の牡丹が届きました。雨傘をかぶって,大切に育てられた様子が一枚の写真からうかがえます。ご自宅の牡丹は奥様が一番大切にしている花で,まだ蕾のようですが,こちらは満開。嬉しい,楽しい一コマの写真でした。 |

素敵な牡丹が満開! |
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★ 南足柄 長井さんのフジ
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最乗寺のシャクナゲ★ |
4月28日(土):今日は,大雄山駅前で観光ボランティアのお手伝いを済ませた後,最乗寺に出かけてきました。シャクナゲとシャガが満開です。新緑も眩しいほど見事です。
午後は,長井さんのフジを見てきました。長井さんのフジは今年から「金太郎ふじ祭り」と変更になりました。まだ,フジの花は2分咲きといったところですが,ご主人のお話によると,この暖かさが2~3日続くとあっという間に満開になるそうです。この連休が見頃になるでしょう。お天気の良い日にお出かけ下さい。
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最乗寺ではシャクナゲが満開! |

長井さんのお宅ではボタンが満開! |
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| ★ 南足柄 最乗寺の春 ★ |
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★ 最乗寺の春★ |
| 4月21日(土):春の息吹を求めて最乗寺に出かけてきました。バス停近くのシャクナゲは惜しみなく満開です。大きなハチがせわしなく花から花へと飛び交い休む間もなく密をついばんでいました。最乗寺のスナップをお届けします。 |

真っ赤なシャクナゲ |
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| ★ 南足柄 最乗寺の節分 ★ |
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★ 最乗寺 節分 ★ |
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| ★ 南足柄 南足柄の早朝 ★ |
雪化粧した最乗寺をお届けします!
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最乗寺 ★ 魅惑の雪化粧 ★
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| ★ 南足柄 夕日の滝 冬景色 ★ |
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★ 夕日の滝 冬景色 ★ |
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| ★ 南足柄 「六福寺めぐり」 ★ |
江戸時代,現在の大雄山駅周辺には上寺の善福寺,中寺の長福寺,下寺の龍福寺という,「福」の字のつく三つのお寺がありました。これを「関本の三福寺」といい,上寺では財産,中寺では健康,下寺では智恵を授かることができると言い伝えられ,たくさんの庶民のお参りが行われてきました。残念ながら明治の廃仏毀釈によって上寺の善福寺は廃寺となり,弘済寺預かりとなりました。
平成22年「南足柄六福寺お寺めぐり」が新たに提唱され,平成の時代に生きる私たちに幸福を求めるお寺めぐりが誕生しました。モデルコースは,
福田寺→善福寺→天福寺→弘済寺→廃寺善福寺→長福寺→龍福寺
ですが,体力などに合わせて何回かに分けてお散歩するのもお勧めです。 |
今回は福田寺を訪ねてみます!
大雄山線和田河原駅から北に約1km。二股に分岐する角に「左富士,右大山」と書かれた古い道標がある。ここを右に曲がる細い道路を登ると福田寺である。大きな御影石の門を入ると六道地蔵が迎えてくれる。掃き清められた境内の正面にどっしりとした本堂が見えてくる。天照山福田寺は曹洞宗のお寺で,創建は不詳であるが慶長元年(1596年)らしい。ご本尊は地蔵菩薩。江戸時代の作で,寄木造り,玉眼,肉身金泥,着衣褐色の漆塗り,総高41.5cmである。墓地の前には福田寺庭園があり,芝生の中に石で作られた椅子が整備され,参詣に訪れた方々の憩いの場としてしばしの疲れを癒すことができる。 |
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