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治療風景
膝の治療 1
膝の悪い方は膝周囲の筋肉が硬くこわばっています。
丁寧に触診しながら悪い箇所をほぐしていきます。
膝の治療 2
筋肉の治療の後は関節が正しい状態に戻るように“動き”をつけていきます。
足首の捻挫の治療 1
「捻挫」などの外傷の場合、受傷後早期に適切な治療を怠ると、痛みが長引いたり、後遺症が残ります。
当院では負傷部に冷却療法、関節整復操作を行い、炎症の早期消退を図ります。
足首の捻挫の治療 2
「捻挫」の初期治療に欠かせないのが「固定」です。
固定処置により負傷部位に加わる負担を軽減し、組織の修復を早めます。
症状にあわせて包帯・テーピング、サポーターを用います。
脚長差の検査 (術前)
間違った身体の使い方をしていると体のバランスが崩れます。
写真は腰痛で来院された女性の患者さんです。
左の脚が短く見えます。イスに座っているときに必ず脚を組むクセがあるそうです。
脚長差の検査 (術後)
骨盤部の関節矯正を行いました。
一度の矯正で完璧に揃うことはありませんが、繰り返し矯正を行うことで脳が正しい身体の状態を記憶していきます。
腰椎アジャスト
腰椎(脊柱)の関節に動きがつくように矯正します。
正しい検査が出来ていれば、強い力を必要とせずに関節を正しい状態に矯正できます。
柔軟性の検査 (術前)
筋肉・関節の状態が悪いと体の柔軟性も失われます。
柔軟性の検査 (術後)
治療後は「痛み」が緩和するのはもちろん、身体の柔軟性も高まります。
頚部のマッサージ
筋肉を緩める操作と同時に、動きの悪い関節を触診しています。
特殊電子治療器(ハッピーライフ)
1日たったの15分でできる体質革命!
血液のイオンバランスを健康的に保ち、自律神経のバランスを整えることが、「根本治療」への第一歩です。



