snaoのC++ウィンドウズプログラミング
- VC6.0/BCC55でコンパイル可
- C++クラスの中にウィンドウプロシージャを隠す (class TSubclassWindow)
- C++クラスがウィンドウハンドルを生成/管理する (class TWindow)
- ダイアログボックスへの恩恵 (class TDialog)
- 親あり/親なし/デスクトップ下のWS_OVERLAPPED/WS_POPUP/WS_CHILDを作るOPC.exeを作成した。(実行ファイル及びVC6.0/BCC55でコンパイル可のソース)
- GetParent(hwnd), GetWindowLong(hwnd,
GWL_HWNDPARANT), GetWindow(hwnd, GW_OWNER)の違いは ?
- WS_OVERLAPPEDとWS_POPUPの違いは ?
- ウィンドウをマウスで選択して、スタイル/プロパティリスト/モジュールリスト/親・オーナーを表示するwinview.exeを作成した。(実行ファイル及びVC6.0/BCC55でコンパイル可のソース)
- スタイルビットの複雑さ、IDropTargetプロパティ、GWL_HINSTANCEとの違い、親/オーナーの違いが分かった。
- 最も簡単なターゲットをC++/Cの両方で作ってみる。(VC6.0/BCC55でコンパイル可のソース)
- IDropTargetHelperを使ってドラッグイメージを描く。(VC6.0/BCC55でコンパイル可のソース)
- windows95用のIDropTargetHelper。(VC6.0/BCC55でコンパイル可のソース)
- 2次ウィンドウがターゲットになってしまう。ドラッグイメージが途切れる。
- 対策 --- メッセージを使って、ドロップターゲットの真似をする。(VC6.0/BCC55でコンパイル可のソース)
- 実行サイズの小さいウィンドウズクラスライブラリがほしかった。
- NGD (+++MFC)をめざして。
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作成日 2001/09/30