大阪市で心理療法・催眠療法によりうつ症状(気分障害)を改善する為に

                          うつ病(うつ症状)の治療例 

うつの症状(気分障害)

誰にも言えない様な出来事が、あなたにストレスを感じさせていませんか?
嫌な感覚にさせる人が、どこかにいますか?

そして、ある頃から、不安を感じることがあり、買い物が楽しく感じないから出かけなくなった。 
これまで大好きだったゴルフや旅行が楽しくなくなりました。 
近所の人とのおしゃべりが、面白くも無いし する気にもならなくなってしまいました。(抑うつ気分)
これまで好きだったことや楽しかったことに、興味や関心が薄れ、出来ないことが増え、意欲が低下していく。自分の考えや行動が、他の人の考えや行動のような感覚が沸き(離人感)時として不安感も伴う(離人症)。  こんなことからうつ病は表に表れてきます。

そして、不眠(眠りに入りにくい)、や食欲の低下などからだの調子が優れないなどの行動になり、動悸 循環器系の問題など自律神経系の症状が現れることもあります。
「憂うつ感」と、「興味・関心の低下」がうつ病の2大精神症状で、味わいたくない症状(憂鬱な気分)を味わいたくないのに抜けることが出来ません。
さらに症状が進むと、「自責感」や「無価値観」があらわれ、会社でミスばかりする自分はつまらない人間だとか、家事も出来ずに家族に申し訳ないなど自分を責めたりしとても辛い考え方をするようになります。

もし、更年期障害やアトピー性皮膚炎、生活習慣病(糖尿病・高血圧・心臓病など)等があると症状を悪化させることがあります。
男性の場合ED(勃起不全)になる方も沢山います。

永い間持ち続けたことで、心の状態もですが、体がつらい状態を続けています。
神経がストレスなどによって、セロトニンやノルアドレナリンなどの脳内の神経伝達物質の働きが悪くなり、それによってうつ病が起こるといわれています。この部分はお医者さん[心療内科または精神科]に行って改善できます。 とりあえずは薬を頂いて落ち着きましょう。 薬によって体や神経の正常化ははかれます。 長い期間きついお薬に頼っていると、体への負担が大きかったり、量が増える一方だったり、ききに悪くなる事が起こりえます。
一旦うつ症状が治まったとたんに躁(そう)状態に入る方も居られます。
躁状態に入ると本人が自覚していない興奮状態・高揚状態では、周りの人が迷惑を感じて居るのに気づかい場合があります。
お薬だけで全て上手くいくのならいいのですが、何かが残っているではないでしょうか.。 この何かをあなたは気づいていますか?
気持ち、心の正常化が残っているのではないですか。
そして、大阪府大阪市中央区難波にお越し頂くのが可能であれば、初回無料心理カウンセリングをご予約いただいてはいかがでしょう。

心理療法・催眠療法によりうつと双極性障害(躁うつ病)を大阪市内で改善し健康にするために営業を行っています。医薬品を使って治療する医療行為は行っておりません。克服する為につらくしんどく長い間のからだや心に感じる苦しみや痛みを我慢(ガマン)や苦痛を堪えしのばなくても良い様になれる方法があります。

うつ(気分)の原因

あなたの中にある不安な出来事を、解決できないでどうしようもないままに時間が過ぎたのかもしれません。 思い出してみましょう。 あなたがうつ状態になる前に、大きな出来事ではなくても 何かが起こっていたり 誰かに変化があったのかもしれません。

うつのように気分が落ち込んだりする以外にも、“不安な状態”が継続する症状があり、「不安障害」と一般的には呼んでいます。
「不安障害」には不安発作を伴うパニック障害パニック発作、不安から恐怖感を伴いそして強迫観念待て手に入れてぬぐえない強迫性障害(手を洗い続ける・鍵を何度もかけないとおれない等)、外傷後ストレス障害(PTSD)、社会不安障害(緊張上がる赤面)、アルコール依存症や過食拒食などに変化してゆきやすい全般性不安障害などいろいろなタイプがあります。

今、あなたの中でなんとなく続いている”不安”は、これらの不安障害の病気と関係しているかもしれません

お医者さんに行っても、落ち着く為又は対症療法としてのお薬を頂くだけが多いでしょう。
また、古典的催眠しかしない催眠療法家のもとでは、顕在意識がなぜ治ったか理解していないと再発することがあります。
カウンセリングだけだと何年も完全や治療克服までに時間がかかる事が多いようです。

ストレスを感じる状態や対象があるかぎり、一生涯持ち続けるのですか。

あなたが変わることで、ストレスと感じなくなります。

今まで、過去のネガティブな環境や事件しか目に入らなかったのかもしれません。 ストレスを感じる状態や対象を、あなたがストレスにしていたのかもしれません。
ストレスに感じてもいいし 別の感じ方をしてもいいんです。
あなたの潜在意識には、ストレスにするやり方だけだったんです。
別の感じ方・考え方・やり方を、一緒に手に入れませんか。 

そして、欲しい状態になれるよう一緒に見つけ、いつでも再利用可能なようにガイドします。

双極性障害(躁うつ症状・躁うつ病)

双極性障害(躁うつ症状・躁(そう)うつ病)は、うつの期間と躁の期間を交互に繰り返す症状で、双極性障害とも言われています。うつ期の症状は上記を参考にして下さい。
躁(そう)期の症状は、朝早くから夜遅くまで活動的・行動的・精力的で、一見すごく良い状態に周りの人は思われますが、良い気分ではないのです。夜遅くまで眠りにつかずにいるのに 朝早く目覚めてしまい疲れている体があるのにまるで興奮してるようです。 「〜すべきなのに・・・」と考えてしまったり誰かに怒りがあったりかもしれません。躁状態が強まってくると、会話をしても認識がおかしい事があり、心の奥に怒りを感じ粗暴で家族や仕事場での人間関係に支障を来します。 躁の部分が仕事においてよく使う人をワーカホリックと言ったりもしています。上司や管理者から見ると、がんばりやさんでありがたい存在ですが、本人は楽しんでやってるわけではないのです。

家族や接する方々へ

うつの症状は本人にしか分からないので家族や接する人たちは怠けているだけに思うこともあるでしょう。決して甘えているだけではありません。本人なりによくやって居るんです。家族や周囲の人たちは以下のことを気をつけられてはいかがでしょうか。

家族や接する方々に理解していただく必要があるのは、【一人で解決できる心の状態ではなくなっている】と言うことです。

うつの治癒への早道

元々持っている気持ち考えイメージ価値観と今の状態が作り出したうつです。医師と薬そして家族や接する方々の努力だけで改善へ向かいにくくなっている時は心の専門家に相談しましょう



●病院・クリニックにうつ病性障害(うつ症状うつ状態躁うつ病を含む)で長くかかっている方、そして 薬だけでは改善が感じれない、整体・マッサージに何年もかかっている方は、気持ち・心の方へのアプローチをお考えになると 、改善が早い場合がありますので、私ども(大阪府大阪市中央区の心理センターなんば)での治療を検討してはいかがでしょう。


うつ病(鬱)の治療例 

大阪府大阪市中央区難波にお越し頂くのが可能であれば、初回無料カウンセリングをご予約いただいてはいかがでしょう。
心理センターなんばでは心理療法催眠療法コーチング認知行動療法を必要に応じて提供しております。

催眠療法ヒプノセラピー心理療法の心理センターなんば(大阪)
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症状と治療例

うつ病(双極性障害・気分障害)

緊張 緊張症

あがり症
社会不安障害

パニック障害

不登校・引きこもり
全般性不安障害

強迫性障害恐怖神経症等

勃起不全(心因性ED)

自律神経失調症

統合失調症

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