| 12月28日 | 秋田県では19年度上半期の県の審議会委員の共同公募が始まります。これは県政に県民の積極的な参画を求めるもので、特に男女共同参画社会に向けて女性の方々の応募を期待しています。委員会は通常年に数回開催されます。委員を募集している委員会は、行政改革推進委員会、薬事審議会、介護保険審査会、環境審議会、男女共同参画センター運営委員会、産業振興会議、社会教育委員、県立博物館協議会など18あります。応募条件は県に在住の20歳以上の方です。応募期間は1月5日から2月16日です。詳しい応募要項や応募用紙はこちらのサイトをご覧下さい。
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| 12月20日 | 秋田市では現在次の原案に対する市民の意見を募集しています。
ひとつは、農林総務課からの秋田市グリーンツーリズム推進計画(原案)に対する意見募集です。素案はこちらのサイトでご覧になることができるほか、秋田市役所農林総務課(分館3階)、市民相談室(本庁1階)、河辺市民センター、雄和市民センターでも閲覧できます。募集期間は12月28日までです。
また、秋田市役所男女共生・次世代育成支援室でも秋田市男女共生社会への市民行動計画(第3次)の素案
に対する意見募集を行なっています。こちらもサイトからご覧になれます。こちらの締め切りは1月31日です。
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| 12月14日 | 100万人のキャンドルナイトinあきた 2006冬至のお知らせです。これは冬至の日(12月22日)の夜8時から10時の2時間、みんなでいっせいに電気を消しましょう、ローソクの灯で過ごすのもよし、静かに省エネや世界の人々に思いを馳せるのもいいでしょうと、秋田県地球温暖化防止活動推進センター(主催)やキャンドルナイトinあきた実行委員会が呼びかけているものです。会場の秋田市大町のココラボラトリーでは、参加費500円で、玄米粉や白菜などで作ったスープやオーガニック穀物珈琲&クッキーなどをいただくことが出来ます。ネーチャーゲームやトーク、コロンビア舞踏やフォルクローレの演奏もあります。お問い合わせはココラボラトリー(TEL.018-866-1559)へ。ココラボラトリーの開場は午後6時、スタートは6時半です。
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| 12月10日 | 古民家で食べる冬の郷土料理はいかがですか? ナマハゲ膳ランチプランのご案内です。男鹿真山伝承館では同伝承館(古民家)にて12時ごろから予約者に限って秋田の郷土料理のランチを提供します。1食1,000円1日限定20名です。期間は12月〜来年2月までの土日に限ります(但し12月30・31・2月10・11を除く)。ランチの内容は12月はしょっつる鍋、1月はだまこ鍋、2月はたら鍋です。他に男鹿地方の惣菜3品(ハタハタの焼き魚やなますなど)です。予約は3日以上前までに、なまはげ館(TEL.0185-22-5050)へ。詳しくはこちらのHPのトピックスからご覧下さい。
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| 12月6日 | シンポジウム「児童虐待防止とネットワーク〜学校 幼稚園 保育所 地域でできるること〜」のおしらせです。これからの社会を担っていく子どもたちの問題は私たちの問題でもあります。虐待の知識や子どもたちをどうやって支援していけばいいのかなど、一緒に考える時間を持ちましょう。日時は12月16日(土)午後1時半〜4時、場所は秋田市文化会館5階大会議室です。基調講演「虐待防止とネットワーク」(岩城正光氏・日本子どもの虐待民間ネットワーク代表、弁護士)のあと、兼田智彦氏(子どもの虐待ネットワーク・あいち専務理事、教員)や岡崎京子氏(社会福祉法人子どもの虐待防止センター相談員)、その他によるパネルディスカッションがあります。参加は無料です。主催は日本子どもの虐待防止民間ネットワーク、共催がCAPあきた、子育て支援を考える会です。お申込みお問い合わせはCAPあきた(FAX.018-833-7167)
へ。 |
| 12月2日 | ソウルで乗り継ぎ世界へGO! ただ今、横手市国際定期便利用促進協議会(秋田県平鹿地域振興局内)では「秋田空港発着仁川空港乗り継ぎツアー企画コンテスト」を開催中です。これは秋田空港発着のソウル便を利用して、仁川空港で乗り継ぎをする世界各国への旅行プランを募集するものです。応募締め切りは1月5日(必着)までですが、詳しい応募要項などはこちらのHPをご覧下さい。最優秀賞には10万円相当の旅行券などが当たります。
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| 11月28日 | 秋田に泊まって秋田の特産品・工芸品を貰おう〜!秋田県観光連盟は、今年12月1日から来年3月31日までの間、秋田県内の対象ホテル・旅館に泊まって備え付けのハガキで応募した方のなかから、抽選で300名に「秋田の特産品・工芸品」をプレゼントするあったか秋田まるごとプレゼントを行ないます。賞品はきりたんぽ鍋セットや地酒セット、ジュンサイやハタハタ寿し、田沢湖の地ビールや温泉の利用券など多彩です。また、これらの選にもれた方のなかから30名に新緑の秋田にもう一度きてたんせプレゼントとして、首都圏発着の旅行券や県内著名宿泊施設の無料券をプレゼントします。詳しくはこちらをご覧になってください。 |
| 11月23日 | 秋田県内で地域づくり活動をしている人や団体が一堂に集い、実践や交流、情報交換等を通じ、それぞれの活動を通し、新しい地域づくりを考え、また、夜なべトーク等で激論を交わします。この第41回秋田いろり塾ネットワークin大仙市・仙北市が開催されるのは、12月9日(土)13:00〜17:00、夜なべトーク18:30〜、10日(日)7:30〜15:00です。場所は9日が大曲駅前のジョイフルシティ大曲、10日が角館のJA角館です。また9日夜の夜なべトークは大仙市太田町の奥羽山荘です。今年は由利地区で捕れたハタハタを大仙・仙北に運び、試食会や直売を行ないながら、今後の「食」を通しての地域間交流を考えます。地域おこし、まちづくり、イベント開催など地域活性化活動に関心のある団体・個人どなたでも参加していただけます。参加費や詳しい日程は(社)にかほ市観光協会内「秋田いろり塾」TEL.0184-43-6608へお問い合わせください。申し込み締め切りは12月1日です。
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| 11月17日 | 秋田市では昨日初雪を観測しましたが、皆さんの車は冬タイヤに替えましたか?秋田県幹線道路協議会では冬タイヤ装着実態調査(中間報告)を発表しました。これによれば、11月15日7:30〜8:30の1時間の間に調査した結果では、冬タイヤ装着率はおおむね40%で、これは昨年同期とほぼ同じという結果になりました。箇所別調査では装着率が高いのは湯沢市の湯沢北高校前(72.2%)や鹿角市の鹿角花輪駅前(67.2%)です。一方低いのは秋田市の三後田が22.4%、茨島が27.6%となっています。詳しい調査結果はこちらをご覧下さい。また、次回の調査は11月30日です。
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| 11月11日 | ビジネス的手法で地域の課題を解決したい、まちづくりをしたい、そんな方、お集まりください。主催秋田県による「コミュニティビジネスセミナーin秋田2006が11月30日(木)13:00〜16:15、秋田ビューホテル4階を会場に行なわれます。コミュニティビジネスの基本的な理解と、起業助成金等の説明、また、県内の事例の紹介や地域資源情報の提供などがあります。講師は経済産業省関東経済産業局産業振興課コミュニティビジネス推進チーム長、須藤誠氏、プレゼンターは(財)トヨタ財団シニア・プログラム・オフィサーNPO支援財団研究会の田中恭一氏です。詳しくはこちらをご覧下さい。
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| 11月5日 | 秋田市では「防災ネットあきた」の配信を始めました。これはあらかじめメールアドレスを登録した人に対して、無料で、市内における避難勧告や避難指示などの非難情報、災害情報などをメール配信するシステムです。パソコンだけでなく携帯電話からでもメールアドレスを登録することができます。浸水、河川増水、土砂崩れ、大規模火災、有害化学物質漏洩事故、不発弾発見、その他必要がある認めたときに配信します。秋田市のサイトや携帯サイト(http://www.city.akita.akita.jp/i/)からも申し込みができます。
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| 10月31日 | 〜あなたには行くところがあり、会う人がいて、することがあります〜こんな呼びかけで秋田県による高齢者健康づくり・交流促進セミナーが行なわれます。日時は11月24日(金)13:30〜16:30、場所は秋田県庁正庁(秋田市山王4-1-1)、参加費は無料です。基調講演は秋田大学医学部保健学科助教授石川隆志氏の「住み慣れた地域でいきいきと生活するために〜趣味、役割、対人交流の意義〜」です。その後、地域で気軽に交流できる場を設置して、仲間づくりりや生きがいづくりの機会を提供している実践者たちのパネルディスカッションがあります。託児は事前申し込みが必要です。お申込みお問い合わせは県長寿社会課高齢者健康づくり推進チーム(TEL.018-860-1326) E-Mailではこちらへ。申し込み期限は11月17日です。
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| 10月24日 | 新米の美味しい季節です。「あきたこまち」を食べてミュージカルを見に行きませんか?JA全農あきたでは今、あきたこまち感動キャンペーンを行なっています。これはこのキャンペーンの応募シールを貼ってあるあきたこまちを購入し、12月26日までにハガキで応募すると劇団四季の「キャッツ」「ライオンキング」「エビータ」「オペラ座の怪人」など7タイトルの中から好きなチケットが、1000組2000名にあたるというものです。このほかにもB賞の「劇団四季オリジナルグッズ」(300名)やC賞の「こだわりの秋田の逸品(きりたんぽやいなにわうどんなど)」(300名)への応募を選ぶこともできます。お一人何口でも応募できますが、締め切り以前でも応募シールがなくなり次第終了となります。詳しくはこちらのサイトをご覧下さい。
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| 10月19日 | 明るくしなやかにしたたかに。大学コンソーシアムあきた主催の連続公開講座が始まっています。これから行なわれる第4回は10月24日(火)高齢者と社会のかかわり(古代に見るさまざまな「老」/秋田大学渡部教授、医療保障を中心とした今後の社会保障の在り方/経済法科大学藤本教授)、11月1日(水)後顧の憂いなく(高齢者の離婚増加と年金分割ほか/経済法科大学古田名誉教授)、いずれも時間は13:30〜15:00です。だれもが迎える「老い」。あなたの判断力が衰える前にぜひ、聴講を!と勧めています。会場は秋田市中通りの明徳館ビル内カレッジプラザです。受講申込、問い合わせはTEL.018-825-5455です。
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| 10月13日 | 秋田県の公式サイト美の国あきたネットの中に秋田県定住支援総合情報に関するページができました。これは秋田県に定住することを考えている方々に関係する情報をひとつにまとめて提供するものです。まずは秋田に関心を持ってもらい訪れ、そして気に入ったら住んでみませんか?と呼びかけています。具体的なコンテンツは県としての定住に関する施策、市町村の空き家情報、グリーンツーリズムや子育て支援に関する情報などです。財団法人秋田県ふるさと定住機構へのリンクなどもあります。お問い合わせは秋田県産業経済労働部雇用労働政策課定住促進班(TEL.018-860-2336)です。
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| 10月8日 | おやじ元気交流セミナーはいかがですか?これは秋田県教育委員会が「地域の大人が、子どもの体験活動や自然体験活動への支援を通して交流を深め、地域全体が元気になる活動を促進するとともに、『地域おやじの会』の設置促進を図りながら、学校、家庭、地域が一体となって子どもを育てる気運を醸成することを趣旨として行なわれます。今回は仙台市の「お父さんたちのネットワーク」代表石垣政裕さんのお話を聞いた後、意見交換をします。日時と場所は中央地区が10月28日(土)13:30〜15:00秋田市にある県青少年交流センター・ユースパル、県南地区が11月19日(日)13:30〜15:00大仙市にある県立農業科学館です。参加対象は「おやじ」のみならず興味のある「おふくろ」も大歓迎です。お問い合わせお申し込みは中央地区がTEL.018-880-2301、県南地区が0187-68-2300です。
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| 10月3日 | あなたは秋田通ですか?このたび秋田地域力向上戦略会議では第一回の秋田ふるさと検定(3級)を行なうことになりました。これは秋田の歴史、観光、祭り・行事、自然、生活文化、産業の6分野についての知識を学び、秋田の素晴らしさを再認識するとともに、秋田を訪れる方に対する「おもてなしの心」の向上を目的に実施するものです。日時は11月12日(日)10:00〜11:30、試験会場は秋田経済法科大学(秋田市下北手)、受験料は2200円。受験資格に制限はありません。試験についての詳しい情報や申し込み方法、公式テキスト(1260円)や受験対策講習会についての情報はこちらをご覧下さい。お電話での問い合わせは秋田商工会議所内秋田ふるさと検定実行委員会TEL.018-866-6679です。
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| 9月27日 | 秋田の歴史探訪はいかがですか?発掘調査の最新データをもとに、県埋蔵文化財センターの専門スタッフの話を聞き、悠久の歴史ロマンの世界へ遊びましょう。場所は生涯学習センター(秋田市山王)です。日時とテーマは10月20日(金)あきた古代探訪−「払田柵」と神々の山−、10月27日(金)縄文人の知恵−トチの実と水さらし場遺構−、11月10日(金)蝦夷の村−古代の環濠集落−、11月17日(金)蝦夷社会の源流−本州北部の続縄文文化−です。いずれも10:00〜11:30(受付は9:30〜)です。当日でも、また1日だけでも受講できますが資料の準備の都合上できるだけ1週間前までにお申込みください。お問い合わせお申し込みは秋田県生涯学習センター学習推進班(TEL.018−865−1171)へ。
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| 9月21日 | 北秋田市の森吉山への「阿仁のゴンドラ」10月1日から29日までの毎日運行されます。9月は土日祭日しか運行されていなかったこのゴンドラですが、10月からは紅葉の季節を迎えるため毎日の運行となります。山頂へはゴンドラで14分。そこからはブナとオオシラビソが拡がります。森吉山の紅葉に関する情報はこちらからご覧下さい。山の案内人についての情報もあります。
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| 9月15日 | 秋田市教育委員会では市内の小中学生の登下校の安全を確保するため、不審者に関する情報を携帯電話やパソコンにEメールでお知らせする秋田っ子まもるメールの運用を開始します。どなたでも登録をすることができます。大切な子どもたちを見守ってゆくために多くの方の登録を市教育委員会では呼びかけています。こちらのサイトから「保護者のかた」「市民のかた」「企業のかた」「教職員のかた」それぞれを選んで登録をすることになっています。また、携帯電話で登録する方は上記のサイトに専用のURLとQRコードが載っていますのでそちらから登録をお願いします。なおメールの配信は10月1日からです。 |
| 9月9日 |
夕日の松原の松原・クリーアップの参加者を募集しています。日本海からの荒波や強風から私たちの生活を守るために先人が築いた見事な緑の回廊も、近年、松くい虫の被害とごみの不法投棄などのために、松林生育の環境の悪化が懸念されています。このため、ボランティアの皆さんに集まっていただき、大切な松林を守るための清掃活動を行ないます。秋田地域振興局では多数の方の参加を呼びかけています。日時は9月30日(土)出戸浜海水浴場駐車場に7時50分集合、10時半まで行ないます。軍手やごみ袋は主催者が準備いたしますが動きやすい服装でお集まりください。お問い合わせは秋田地域振興局(森づくり推進課振興・管理班)TEL.018-860-3386へ。
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| 9月4日 |
秋田市男女共生・次世代育成支援室では講座・イベント情報の配信希望者を募集しています。これは「いろいろな講演会やイベントに参加してみたい」「市でやっている講座に参加してみたい」「男女共生にまつわる世界の動きやおもしろい話が知りたい」「子どものこと、子育て支援に関することについて知りたい」などお考えの方に、これらの情報を郵送、またはE-mailで年4回くらいお知らせするものです。ご希望の方は郵送かメールの希望の別を明記し、郵便番号住所、氏名、電話やE-mailアドレスを同支援室までお知らせください。お問い合わせお申込みはTEL.018-866-2141、FAX.018-866-2405、E-Mailなどでどうぞ。
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| 8月30日 | ボランティア養成講座はいかがですか?日時は『手話』基本が10月7日(土)と10月28日(土)応用が11月4日(土)のいずれも14:00から16:00、『パソコンボランティア』の基本が11月18日(土)と11月25日((土)の10:00から17:00、応用が12月2日(土)、3日(日)の予定です。基本・応用2回の受講で1講座となっております。日時は変更されることがあるのでお問い合わせください。主催団体は障害者生活支援センターほくと(TEL.018-873-7804)です。
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| 8月25日 | 秋田の女性のチャレンジを見て、聞いて、語りませんか?あきた女性チャレンジ事例発表会が昨年に続き今年も行なわれます。日時は9月23日(土)13:00〜15:30、場所は秋田県生涯学習センターです。今年の事例発表者は秋田市で高齢者にお弁当や食品を宅配する有限会社「宅配こまち」を営む渡部和子さんです。また、大館市で「コミュニティ菓子工房KIMIKO」を営む畑沢さん、秋田市で輸入玩具や雑貨を販売する「Tooi」の熊地さん、秋田市で各国の素材や伝統技術を生かした手作り製品を販売している「ノホイ工房」の山川さん、由利本荘市の珈琲豆専門店「彩豆」の斎藤さん、大館市の「紅茶の会ミルクティー」の阿部さん、秋田市の秋田蕗を生かしたお菓子作りの「秋田ふき粉会」の佐藤さん、横手市「大森町生活研究グループ協議会」の皆さんなどの活動紹介や試食コーナーもあります。参加費は無料、託児の申し込み締め切りが9月8日(金)です。お申し込み、お問い合わせ先は秋田県男女共同参画課(TEL.018-860-3895)へどうぞ。
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| 8月21日 | 「未来づくり女性セミナー」参加者を募集しています。これは秋田市が「男女共生」をテーマにしたセミナーを開催するもので、9月から11月までの間に5回開催します。第1回は9月8日(金)18:00〜20:00開講式とガイダンス そしてジェンダー入門についての講話があります。会場は秋田市にあるサンパル秋田です。2回目以降は9月29日(金)、10月13日(金)、10月28日(土)、11月29日(水)で、会場はサンパル秋田で18:00〜の開講になります。4回目の10月28日だけが13:30から秋田市文化会館で開講され受講生のみの参加でなく一般の方も参加をしていただけます。。参加料は無料、参加できるのは秋田市在住の18歳以上のかたです。託児があります。お問い合わせ先は秋田市男女共生・次世代育成支援室TEL.018−866−2405です。 |
| 8月15日 | 戦争のこと、地域のこと、様々なことを身近な人から聞いて書き残してゆく方法を学ぶ聞き書き講座はいかがですか?これは先人の人生をお聞きして、地域の歴史を記録に残すノウハウを、経験者などから教わり、聞き書きとして残し、秋田県内の図書館に寄付をしようというものです。今回は三木のり平さんの聞き書きを書いた小田豊二さんを講師に招いての実践講座を開きます。日時は8月27日(日)10:00〜16:00、場所は秋田ふるさとづくり研究所(由利本荘市岩谷)、受講料は3000円(テキストとする小田氏の著書「書くための聞く技術」を含む)です。また、秋田市遊学舎においても経験者を講師に3回シリーズで講座を開きます。こちらの日時は9月2日、9日、16日、いずれも土曜日の13:30〜15:30、3回で4000円です。どちらもお問い合わせは秋田聞き書き学会事務局TEL.018−834-5835へどうぞ。
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| 8月9日 | 「やればできる!」と題した東京大学特別名誉教授であり、ノーベル物理学賞受賞者の小柴昌俊氏の講演が行なわれます。これは公立大学法人秋田県立大学公開講演会として行なわれるもので、日時は9月16日(土)13:30〜15:00(12:30〜受付)、会場は秋田県民会館、対象は学生・生徒及び一般の方で、入場無料です。メールでも受け付けますので詳しくは同大学企画・広報本部(TEL.018−872−1500、あるいはkoho_akita@akita-pu.ac.jp)へお問い合わせください。
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| 8月4日 | 8月12日(土)男鹿市寒風山で行なわれるなまはげ松明アートのお知らせです。NPO法人なまはげエリア創造委員会では寒風山に熱い情熱で燃えるなまはげを作ろうと、松明でアートを作ります。お盆を迎えるにあたって、寒風山の大斜面になまはげの顔と、19年秋田国体のシンボルのスギッチを松明で作ります。当日松明に着火し、この壮大なイベントに参加する方を大募集しています。参加希望者は当日15時から現地で受付をします。詳細についてはこちらのサイトをご覧下さい。
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| 7月27日 | 大学ってどんなところ?秋田大学子ども見学デーのお知らせです。秋田大学では8月21日(月)8:45〜12:30の予定で小中学生100名(保護者同伴でお願いします)を対象とした学内見学プログラムを企画しました。まずはじめに鉱山博物館に集合し、そこを見学した後、学長室の見学、その後は、「小学校の国語の教科書で英語を学んでみよう」「日本各地の言葉/天文台見学」「インフルエンザ流行シミュレーション」「火山灰を顕微鏡で覗いてみると!?」「電子図書を読んでみよう、ほか」「インターネット体験、ほか」などからひとつのコースを選びます。参加は無料ですがお申し込みが必要です。また締め切りは8月4日、問い合わせ・申し込み先は秋田大学社会貢献・国際交流室TEL.018-889-2270、E-mailはsyakoku@jimu.akita-u.ac.jpです。また秋田大学のサイトはこちらです。
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| 7月20日 | いつでもご案内します。秋田市にある千秋公園、久保田城跡を歴史案内ボランティアの会の会員が無料で案内を致します。久保田城跡は慶長7年(1602年)茨城県太田常陸から秋田へ国替えになった20万石佐竹氏の居城でした。元々天守閣を持たず、石垣もありませんが、内外の堀に旭川の水を引いて、周囲を土塁で囲んだ中世と近世の城郭を複合した平山城です。二の丸と本丸がありお隅櫓や御物頭御番所などが深い緑の中に点在します。案内をする期間は4月から11月3日までの土・日・祝日と竿燈祭り期間(8/3〜8/6)です。申し込みその他は佐竹資料館(TEL.018-832-7892)へどうぞ。平日のご依頼等もお問い合わせください。 |
| 7月13日 | 秋田県の18年度下半期審議会等委員の公募が始まりました。これは県民の県政への積極的な参画により審議会の活性化を図るとともに、より多くの女性の政策方針決定過程への参画を促すためです。今回公募されるのは、社会福祉審議会、障害者施策推進協議会、医療審議会、青少年環境浄化審議会、少年問題協議会、消費生活審議会、産業教育審議会、スポーツ振興審議会、生涯学習審議会の9審議会です。女性を募集しているもの、男女を問わないもの、作文のみのもの、作文以外に面接による選考もあるものなどがあります。締め切りはいずれも8月4日、県内在住の20歳以上の方に限ります。詳しくはこちらのサイトをご覧下さい。
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| 7月6日 | 今年はピカ、モディ。秋田県立近代美術館(横手市の秋田ふるさと村内)がこんなキャッチフレーズで行なうリール近代美術館所蔵「ピカソとモディリアーニの時代」展は7月22日(土)から8月27日(日)までです。フランスのリール近代美術館のコレクションが大々的に日本で公開されるのは始めてということで「ピカソ/キュビスムの世紀」「モディリアーニ/芸術の都パリ」「ミロ/シュルレアリスムから抽象画へ」「ビュッフェと素朴派/二極化する具象表現」の4部構成です。7月30日(日)は東京大学教授三浦篤氏による講演(事前申し込みが必要)、7月29日(土)、8月26日(土)はギャラリートークなどが予定されています。JR横手駅からシャトルバスも運行されています。詳しくは同美術館のサイトをご覧下さい。
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| 7月2日 | (社)秋田県観光連盟では、現在、県内外で秋田県の観光の応援団「観光サポーター」になってくださる個人会員募集しています。加入日から一年間の年会費が1,000円です。会員特典は機関誌「秋田おんど」を年4回発送します。「秋田おんど」は県内の観光情報を美しい写真と記事で取り上げた情報誌ですが、これを秋田県観光連盟会員の施設に持参すると割引料金で施設を利用できます。また、県内の会員には【知っていそうで意外と知られていない観光地】を巡る「秋田花まるっモニターツアー」に使える割引券などが送付されますし、県外の会員には県内の観光情報や総合ガイドブックのみでなく首都圏などの百貨店や県のアンテナショップ物産展やお得情報をお届けします。過去の「花まるっモニターツアー」の情報やお申し込み先などはこちらのサイトをご覧下さい。
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