AZAQ-NET無料サービス
since april 26,1997

更新箇所 NEWS,ダイアリー
あきたNEWSへようこそ

協和スキー場
久しぶりのスキーに出かけました。ここは大仙市の協和スキー場です。昨年までシングルリフトだった第二リフトもペアリフトになりました。秋田市から近いこともあってスキーにボードに若者にも好評です。お天気が良い日に鳥の声を聞きながらのスキーは最高です。こちらの写真もどうぞ(2010年2月28日)
あきたNEWS(一応これがメイン) はじめまして(はじめて見てくださる方へ)
NEW!ねっとDeあきたここで秋田が買えます。只今42店2008/04/08 花の精我が家の花たち やっと更新しました(4月7日)
ゲストブック(一言「見たよ〜《って) デジカメあちこち 秋田にこだわって…
あきたMAP(県内の25市町村HPへ) ブログ「昨日から明日へ」(新しい日記です)
以前の日記は こちら
エッセイ(心のおもむくままに)5/26 リンク(2009.9.27更新)
過去のあきたNEWS イベント記録(弘前に行ってきました)05/04
新書を読んで(よかったら覗いてみて)

・このHPはIE7.0.5で作動確認しています。
井戸端ゼミナールアイコン県外出身者の会です。今年で10年目になります 地域課題の解決を目指すNPO法人です。 COZYパソコンボランティアCOZY。
2004年1月NPO法人格を取得しました
あきたシニアクラブ秋田のシニアのために私たちにできること…
NPO法人です
2009年1 月のあきたNEWS
1月2日市民活動を支える資金を市民自らが集め、それを市民活動団体に助成してゆきませんか?秋田県で市民のための市民が作るNPOファンドが始動します。ファンドの名前は「(仮称)あきたスギッチファンド」です。これは市民、企業、行政などが出し合った資金を、NPO法人が管理運営し、選考委員会を経て活動資金として市民活動団体
2007年12 月のあきたNEWS
12月20日来年のイベントです。平成20年1月13日(日)秋田市アルヴェの1Fきらめきホールで秋田の将来を考える公開フォーラムディスカッション『変われるか秋田人』を行ないます。秋田の良いところもたくさんあるけれどマイナスイメージも多い。どうしたら秋田をもっと好きに、誇れるところになるのかをみんなで考えます。パネリストは荒谷紘毅氏、土井英司氏、伊藤弘氏、笹尾千草氏です。入場無料です。主催は秋田県総合政策課秋田人“変身”プロジェクト、電話018-860-1220です。チラシはこちらをご覧下さい。

2007年11 月のあきたNEWS
11月19日研修を受けたボランティアスタッフによる18歳までの子どものためのフリーの電話相談「チャイルドライン」が開設されています。これはNPO法人チャイルドライン支援センター主催の「秋の全国キャンペーン」として11月いっぱい行なわれるものです。電話番号は0120−7−26266、開設時間は月曜から土曜の夜4時から9時までです。「名前はいわなくていい」「切りたくなったらきっていい」「ヒミツは守る」「どんなことでもいっしょに考える」をモットーに子どもたちの話に耳を傾け、その心に寄り添います。この電話のことをお知り合いやご家族にご紹介下さい。
11月11日 シニアのためのコミュニケーション講座〜思いを伝える技法を学ぶ〜が11月18日(日)13:30〜、サンパル秋田5F中研修室で行なわれます。これはNPO法人あきたシニアクラブがまちの世話役養成講座の一環として行なうものです。講師は元アナウンサーでコミュニケーション講座を行なっている畠山民栄さん。楽しいお話を交え、コミュニケーションのコツを教えてくださいます。あなたが世話役として再び地域で活躍するときのために、あるいは周りの方との円滑なコミュニケーションのために講座を受けてみませんか。受講料は無料です。お問い合わせは同法人事務局TEL.018-834-0014へ。

2007年9 月のあきたNEWS
9月18日 チャイルドラインあきたから公開講座「子どもの声が聞こえますか〜子どもに寄り添うとは〜」のお知らせです。チャイルドラインあきたではチャイルドラインの受け手養成講座を行なっていますが、第一期の最終回の第12回の講習は、公開をして広く一般の方にも受けていただきたいと考えています。日時は10月17日(水)18:30〜20:00、会場は秋田大学3号館344教室、講師はNPO法人チャイルドライン支援センター代表理事の清川輝基さんです。参加費は1,000円、お問い合わせはチャイルドラインあきた設立準備会(TEL.018-838-1412)へ。講師プロフィルなど詳しいことはこちらをご覧下さい。
※チャイルドラインは1986年イギリスで始まった活動で、日本では現在33都道府県61団体が活躍している、子供のための専用電話で、子どもの声を受け止める活動をしてる団体です。チャイルドラインあきた設立準備会は来年4月の開設を目指して準備している団体です。
9月14日 広報力をアップして活動のPRを上手にしませんか?『伝えるコツを身につけよう』と題したNPOのための広報スキルアップセミナーが開かれます。これは電通のシニア・クリエーティブ・ディレクターの角田誠氏を秋田に招いて行なうものです。あらかじめそれぞれの団体が作ったチラシを送っておくと、当日そのチラシについてのコメントを貰うこともできます。日時は10月13日(土)10:00〜17:30、場所は秋田市上北手の遊学舎です。主催はNPO広報力向上委員会、参加費は1,000円です。お問い合わせはNPO法人あきたパートナーシップ、TEL.018−829-5805です。

2007年8 月のあきたNEWS
8月25日 あなたの永年にわたって培ったお宝を地域のために活かしませんか?NPO法人あきたシニアクラブでは「まちの世話人養成事業」の一環として行なうシニア講師養成講座全6回の参加者を募集しています。これは地域の課題を、シニアの豊富な経験に基づいた力によって解決しようと、趣味や仕事で得た知識や技など、それぞれの持てる力をさらに磨いて、公民館などでの講師として次世代にその技を伝えたり、市民活動のリーダーとなって活動する人材を養成する講座です。人材リストを盛り込んだハンドブック「まちに出よう!シニア世代(仮題)」も参加者とともに作成します。第一回「自分史のすすめ(1)」は9月9日13:30〜サンパル秋田で開催します。講師は泉谷好子さんです。10月は自分史のすすめ(2)、11月はコミュニケーション講座、12月は先輩ら学ぶ技法、1月は夢を語ろう3分間スピーチ大会、2月はパソコンやプレゼンテーションソフトの使い方、となっています。参加希望者はこちらのをご覧の上お申込下さい。先着20名、県の受託事業のため参加費は無料となります。

2007年7 月のあきたNEWS
7月21日第9回子どもの自立を考える集いのお知らせです。NPO法人不登校を考える親の会では、標記の公開講座を行ないます。一部「社会的引きこもりや不登校とどう向き合っているか」では様々なNPOの活動状況を取り上げ県内の現状について考えます。二部ではNPO法人ニュースタート事務局代表を迎えて講演会を行ないます。第三部ではワークショップ「こんなときどうする?」を行ないます。日時は9月9日(日)13:00〜18:00、場所は秋田市のジョイナス大研修室です。関心のある方どなたでも参加していただけます。参加費は無料です。お問い合わせは同NPO法人へ。


2007年6 月のあきたNEWS
6月26日「秋田わがまち いいとこ」再発見プロジェクト第1回地域活性化フォーラム及び地域活動活性化支援セミナーが7月21日(土)と7月22日(日)に行なわれます。いずれも主催は秋田県地域活性化運営協議会です。21日の地域活性化フォーラムは13:15〜14:30が横手市出身の宝井琴桜さんの講談「秋田よいとこ講談(仮題)」とシンポジウム県内各地の地域活動団体や個人の事例発表および討論、22日の地域活動活性化支援セミナーは9:00〜10:00が地域活動団体の共通課題についての分科会、10:15〜11:45が「秋田ふるさとづくり研究所長の佐々木三知夫氏による「地域づくり」に関する講演が予定されています。お問い合わせ先は会場となる秋田県青少年交流センター(秋田市寺内)の「秋田わがまちいいとこ」再発見プロジェクト係TEL.018-880-2301です。
6月8日市民活動支援ネットワークの発足を目指した活動が始まりました。これは、今までの市民の生活やニーズの担い手が行政であったことを反省し、自分たちで出来ることは自分たちで解決する方法を模索する市民の集まりです。まだまだこのネットワークの具体的活動や実施の方法は明確になっていませんが、集まる市民が協働で作り上げていきます。立ち上げたのは、秋田市民活動センターを中心に活動していた大学間学生ネットワークの顧問役である秋田大学、県立大学、国際教養大学、ノースアジア大学の教員有志や市民活動関係者です、秋田県に住む方ならどなたでも参加することが出来ます。ネットワーク発足に向けて6回の市民会合を開催しています。第4回目は6月23日(土)「未来を創造するエネルギー:持続可能な社会貢献をめざして」ファシリテーター坪井ひろみ秋田大学准教授です。第5回は7月7日「秋田県内の観光まちづくり:住民参加との接点」第6回は7月21日「途上国援助と市民活動:今、私たちにできること」、時間はいずれも2時から4時、場所は秋田市中通の明徳館ビル2階です。参加申し込み、問い合わせはカレッジプラザTEL.018-825-5455藤井さんです。

2007年5 月のあきたNEWS
5月16日秋田県植樹祭が5月19日(土)10:00〜11:50、田沢湖「県民の森」で行なわれます。平成20年度は北秋田市で第59回全国植樹祭が開かれますが、それに向けてさらに緑化意識を高める重要な位置づけとなります。記念植樹は10時からで、受付は9:30からです。
5月9日第4回落語と天寿を楽しむ会のご案内です。これは由利本荘市矢島にある天寿酒造(株)が5月19日(土)に行なうものです。午後4時から午後6時までが三遊亭鳳楽師匠の落語、6時20分からは鳳楽師匠と天寿を楽しむ会で会費はお一人様5,000円です。また、希望者は2時半から蔵を見学することも出来ます。定員は100名、当日参加はできませんので、あらかじめ入場券をお求め下さい。お申込み・お問い合わせ先は天寿酒造株式会社TEL.0184-55-3765です。詳しくはこちらのサイトをご覧下さい。

2007年4月のあきたNEWS
4月22日チャイルドラインがいよいよ秋田でも始まりますが、それにさきがけ、その電話の受け手を養成する講座が始まります。21世紀を担う子どもたちの成長や発達が保障される社会を作り出すために、まず、子どもの声に耳を傾けることからはじめたいと、NPO法人あきたエンパワPLACE・06が行ないます。スタートの5月13日は13時から公開講座として世田谷ボランティア協会職員でプレーパーク・チャイルドライン事業担当専門委員の天野秀昭さんの講演があります。子ども電話受け手養成講座は全12回、5月13日〜10月17日までです。会場は秋田大学3号館です。こちらのプログラムをご覧になって、5月13日までにTEL018-838-1412へお申し込みください。
4月10日江戸時代後期、北海道や東北各地を巡り風景や民族、産物などを書き残した菅江真澄をご存知ですか?今、その真澄が描いたところのうち20ヶ所を選び、同じポイントで撮影した写真を募集しています。図絵と構図や季節が同一でなくても構いません。訪れてみたくなる写真、今昔を比較できる写真、秋田の良さを感じさせる写真などを募集しています。締め切りは7月31日(必着)、最優秀作品1点に賞状と副賞5万円、優秀作品2点に賞状と2万円、入賞作品5点は賞状と副賞5千円が与えられます。また、応募された写真はHPで紹介したり、「ラルート」などの広報誌に記載したり、県内の道の駅等で展示をします。お問い合わせは「秋田のみち・文化再発見の会」事務局TEL.018-832-5680までお問い合わせください。
4月4日そろそろ春の足音が聞こえてきました。皆さんも野鳥観察はいかがですか?秋田市では新たに市域に加わった河辺・雄和地区の探鳥ポイントや、近くで見られる身近な野鳥の生態を示した「野鳥のあれこれ」を追加した「秋田市野鳥マップ平成18年度改訂版」を日本野鳥の会秋田県支部の協力を得て発行しました。このマップは秋田市環境部、市役所の市民相談室、土崎・新屋支所、秋田駅市民サービスセンター、各公民館、各地域センターで無料で入手することが出来ます。また、インターネットでダウンロードすることが出来ます。ダウンロードのサイトはこちらです

2007年3月のあきたNEWS
3月23日ちょっと早い話ですが…。秋田の夏の大イベント竿燈まつり【2007年8月3日(金)〜8月6日(月)】の桟敷席(有料観覧席)の予約販売が始まります。団体予約(15名以上)は4月2日午前10時からFAXのみ、個人予約(14名以下)は6月1日午前10時から電話・FAX・直接窓口で受け付けます。一席2,000円(大人、子どもとも。座席を必要としない乳幼児は無料)。歩道での観覧は非常に混みあいますので観覧席での観覧をおすすめします。詳しくは秋田市竿燈まつり実行委員会公式WEBサイトをご覧下さい。
3月12日秋田市は、ノーレジ袋運動やごみ減量啓発につなげるため、買い物のときにマイバッグを使うことを奨励していますが、そのイメージキャラクターやマークを使ったオリジナルマイバッグを製作し販売する方(企業・NPO法人など)を募集しています。マークは地球に芽生えをデザインしたものと、エコアちゃんというキャラクターをデザインしたもの、エコアちゃんキャラクターを複数描いたエコアファミリーバージョンと3種類あります。詳しくはこちらのサイトをご覧になってください。また詳しいことは秋田市環境部環境企画課(TEL.018-863-6630)までお問い合わせください。
3月5日自立を考えてはいるのだけれど、その情報をどこに行けば得られるのか、また、支援はどこに行けばえられるのか。そんな声に応えるために、秋田県では若者の自立支援マップを作り、県のサイトに掲載をしています。支援マップは県南、県北、中央の三部に分かれていて、それぞれをNPO法人が編集をしました。詳しくはこちらのサイトをご覧下さい。

2007年2月のあきたNEWS

2月16日りんごの名付け親になりませんか?秋田県農林水産技術センターでは、育成中のりんご(系統名「秋田20号」)を国に登録出願するにあたってその品種名を募集します。このりんごは「つがる」と「千秋」の間を埋める新たな早生種として選抜された、甘酸のバランスにすぐれた鮮やかな赤いりんごです。応募期間は3月10日までで、ホームページや郵送やFAXで受け付けます。品種名は国の審査を経て決定しますが、公表は県農林水産技術センターのホームページで公表するとともに、採用された方には書面にて連絡をします。お問い合わせは同農林水産技術センター(TEL.018-881-3397)へ。
2月9日富士フィルムで募集しているみちのくの四季フォトコンテストのお知らせです。富士フィルムでは東北地方の四季折々の自然を題材にした写真や、東北地方に住む人々の生活・文化・歳事・祭りを題材にした写真を募集しています。サイズは四つ切、カラー、モノクロを問いません。締め切りは2月28日、グランプリは賞金10万円、その他の賞もあります。入賞作品は5月7日〜16日までフォトサロン仙台にて展示します。詳しくはこちらのコンテスト応募規定をご覧下さい。
2月2日企画展「博物館モノ語り」のご紹介です。これは普段展示していない貴重な資料や珍しい資料、担当者おすすめの資料などを紹介するものです。この企画展は4月15日(日)まで、秋田県立博物館で開かれています。内容は「秋田で筆作りが行なわれていた」、3月13日〜4月15日までは「昭和初期の美容器具」と「横手市で発見された金貨」です。そのほかにも「やきもの」「世界の鉱物」「ガ類標本」「衣裳の意匠」「秋田藩武家の持ち物」「蓑虫山人画紀行」など沢山の展示があります。詳しくは県立博物館のサイトをご覧下さい。

2007年1月のあきたNEWS
1月21日故郷秋田を愛し続けた直木賞作家渡辺喜恵子さんが著作『タンタラスの虹』のなかで書いた実話に基づいて書かれたひとり芝居『足の裏の神様』のお知らせです。脚本は松山善三氏、一人芝居を演じるのは秋田が誇る女優浅利香津代さんです。明治20年、、秋田刑務所で産み落とされたひとつの命がたどったアメリカ人宣教師とのハワイでの生活を軸に語り、この命を現代に受け継ぎ「いのちばな」を咲かせたいと呼びかけます。3月13日(火)本荘文化会館、14日(水)横手市民会館、15日(木)大館市民文化会館、16日(金)秋田市文化会館で時間はいずれも18時開場18時半開演となります。詳しくは秋田テレビ営業局事業部(TEL.018-866-8030)へお問い合わせください。関連サイトはこちらです
1月12日子育て支援と教育充実に関する【知事と語ろう県民フォーラム】が行なわれます。少子高齢化が著しい秋田県では、これからの子育てと教育をどのようなビジョンで進めていくべきか、それを知事と県民がともに語り合います。県内3箇所で開催されますが、県北の大館市中央公民館では1月20日(日)13:30〜、県央の遊学舎では1月27日(日)10:00〜、県南の増田ふれあいプラザでは1月27日(日)14:00〜です。託児もあります。参加申し込みと託児は事前申し込みが必要です。詳しくはこちらをご覧下さい。
1月5日さあ、今年のパソコンのディスクトップの背景は何にしますか?秋田県観光課と秋田県観光連盟が作る秋田県観光総合ガイド「あきたファンドッとコム」では個人で楽しむために限定したディスクトップカレンダーを提供しています。秋田の四季、秋田の祭り、秋田の名所、秋田の自然など、4種類に分かれた合計24種類の写真が揃っています。利用に際しての注意事項を読んでお使いください。リンクはこちらのサイトの右下のバナーからどうぞ。

2006年12月のあきたNEWS
12月28日秋田県では19年度上半期の県の審議会委員の共同公募が始まります。これは県政に県民の積極的な参画を求めるもので、特に男女共同参画社会に向けて女性の方々の応募を期待しています。委員会は通常年に数回開催されます。委員を募集している委員会は、行政改革推進委員会、薬事審議会、介護保険審査会、環境審議会、男女共同参画センター運営委員会、産業振興会議、社会教育委員、県立博物館協議会など18あります。応募条件は県に在住の20歳以上の方です。応募期間は1月5日から2月16日です。詳しい応募要項や応募用紙はこちらのサイトをご覧下さい。
12月20日秋田市では現在次の原案に対する市民の意見を募集しています。
 ひとつは、農林総務課からの秋田市グリーンツーリズム推進計画(原案)に対する意見募集です。素案はこちらのサイトでご覧になることができるほか、秋田市役所農林総務課(分館3階)、市民相談室(本庁1階)、河辺市民センター、雄和市民センターでも閲覧できます。募集期間は12月28日までです。
 また、秋田市役所男女共生・次世代育成支援室でも秋田市男女共生社会への市民行動計画(第3次)の素案 に対する意見募集を行なっています。こちらもサイトからご覧になれます。こちらの締め切りは1月31日です。
12月14日100万人のキャンドルナイトinあきた 2006冬至のお知らせです。これは冬至の日(12月22日)の夜8時から10時の2時間、みんなでいっせいに電気を消しましょう、ローソクの灯で過ごすのもよし、静かに省エネや世界の人々に思いを馳せるのもいいでしょうと、秋田県地球温暖化防止活動推進センター(主催)やキャンドルナイトinあきた実行委員会が呼びかけているものです。会場の秋田市大町のココラボラトリーでは、参加費500円で、玄米粉や白菜などで作ったスープやオーガニック穀物珈琲&クッキーなどをいただくことが出来ます。ネーチャーゲームやトーク、コロンビア舞踏やフォルクローレの演奏もあります。お問い合わせはココラボラトリー(TEL.018-866-1559)へ。ココラボラトリーの開場は午後6時、スタートは6時半です。
12月10日古民家で食べる冬の郷土料理はいかがですか?
ナマハゲ膳ランチプランのご案内です。男鹿真山伝承館では同伝承館(古民家)にて12時ごろから予約者に限って秋田の郷土料理のランチを提供します。1食1,000円1日限定20名です。期間は12月〜来年2月までの土日に限ります(但し12月30・31・2月10・11を除く)。ランチの内容は12月はしょっつる鍋、1月はだまこ鍋、2月はたら鍋です。他に男鹿地方の惣菜3品(ハタハタの焼き魚やなますなど)です。予約は3日以上前までに、なまはげ館(TEL.0185-22-5050)へ。詳しくはこちらのHPのトピックスからご覧下さい。
12月6日シンポジウム「児童虐待防止とネットワーク〜学校 幼稚園 保育所 地域でできるること〜」のおしらせです。これからの社会を担っていく子どもたちの問題は私たちの問題でもあります。虐待の知識や子どもたちをどうやって支援していけばいいのかなど、一緒に考える時間を持ちましょう。日時は12月16日(土)午後1時半〜4時、場所は秋田市文化会館5階大会議室です。基調講演「虐待防止とネットワーク」(岩城正光氏・日本子どもの虐待民間ネットワーク代表、弁護士)のあと、兼田智彦氏(子どもの虐待ネットワーク・あいち専務理事、教員)や岡崎京子氏(社会福祉法人子どもの虐待防止センター相談員)、その他によるパネルディスカッションがあります。参加は無料です。主催は日本子どもの虐待防止民間ネットワーク、共催がCAPあきた、子育て支援を考える会です。お申込みお問い合わせはCAPあきた(FAX.018-833-7167) へ。
12月2日ソウルで乗り継ぎ世界へGO! ただ今、横手市国際定期便利用促進協議会(秋田県平鹿地域振興局内)では「秋田空港発着仁川空港乗り継ぎツアー企画コンテスト」を開催中です。これは秋田空港発着のソウル便を利用して、仁川空港で乗り継ぎをする世界各国への旅行プランを募集するものです。応募締め切りは1月5日(必着)までですが、詳しい応募要項などはこちらのHPをご覧下さい。最優秀賞には10万円相当の旅行券などが当たります。

2006年11月のあきたNEWS
11月28日秋田に泊まって秋田の特産品・工芸品を貰おう〜!秋田県観光連盟は、今年12月1日から来年3月31日までの間、秋田県内の対象ホテル・旅館に泊まって備え付けのハガキで応募した方のなかから、抽選で300名に「秋田の特産品・工芸品」をプレゼントするあったか秋田まるごとプレゼントを行ないます。賞品はきりたんぽ鍋セットや地酒セット、ジュンサイやハタハタ寿し、田沢湖の地ビールや温泉の利用券など多彩です。また、これらの選にもれた方のなかから30名に新緑の秋田にもう一度きてたんせプレゼントとして、首都圏発着の旅行券や県内著名宿泊施設の無料券をプレゼントします。詳しくはこちらをご覧になってください。
11月23日秋田県内で地域づくり活動をしている人や団体が一堂に集い、実践や交流、情報交換等を通じ、それぞれの活動を通し、新しい地域づくりを考え、また、夜なべトーク等で激論を交わします。この第41回秋田いろり塾ネットワークin大仙市・仙北市が開催されるのは、12月9日(土)13:00〜17:00、夜なべトーク18:30〜、10日(日)7:30〜15:00です。場所は9日が大曲駅前のジョイフルシティ大曲、10日が角館のJA角館です。また9日夜の夜なべトークは大仙市太田町の奥羽山荘です。今年は由利地区で捕れたハタハタを大仙・仙北に運び、試食会や直売を行ないながら、今後の「食」を通しての地域間交流を考えます。地域おこし、まちづくり、イベント開催など地域活性化活動に関心のある団体・個人どなたでも参加していただけます。参加費や詳しい日程は(社)にかほ市観光協会内「秋田いろり塾」TEL.0184-43-6608へお問い合わせください。申し込み締め切りは12月1日です。
11月17日秋田市では昨日初雪を観測しましたが、皆さんの車は冬タイヤに替えましたか?秋田県幹線道路協議会では冬タイヤ装着実態調査(中間報告)を発表しました。これによれば、11月15日7:30〜8:30の1時間の間に調査した結果では、冬タイヤ装着率はおおむね40%で、これは昨年同期とほぼ同じという結果になりました。箇所別調査では装着率が高いのは湯沢市の湯沢北高校前(72.2%)や鹿角市の鹿角花輪駅前(67.2%)です。一方低いのは秋田市の三後田が22.4%、茨島が27.6%となっています。詳しい調査結果はこちらをご覧下さい。また、次回の調査は11月30日です。
11月11日ビジネス的手法で地域の課題を解決したい、まちづくりをしたい、そんな方、お集まりください。主催秋田県による「コミュニティビジネスセミナーin秋田2006が11月30日(木)13:00〜16:15、秋田ビューホテル4階を会場に行なわれます。コミュニティビジネスの基本的な理解と、起業助成金等の説明、また、県内の事例の紹介や地域資源情報の提供などがあります。講師は経済産業省関東経済産業局産業振興課コミュニティビジネス推進チーム長、須藤誠氏、プレゼンターは(財)トヨタ財団シニア・プログラム・オフィサーNPO支援財団研究会の田中恭一氏です。詳しくはこちらをご覧下さい。
11月5日秋田市では「防災ネットあきた」の配信を始めました。これはあらかじめメールアドレスを登録した人に対して、無料で、市内における避難勧告や避難指示などの非難情報、災害情報などをメール配信するシステムです。パソコンだけでなく携帯電話からでもメールアドレスを登録することができます。浸水、河川増水、土砂崩れ、大規模火災、有害化学物質漏洩事故、不発弾発見、その他必要がある認めたときに配信します。秋田市のサイト携帯サイト(http://www.city.akita.akita.jp/i/)からも申し込みができます。

2006年10月のあきたNEWS
10月31日〜あなたには行くところがあり、会う人がいて、することがあります〜こんな呼びかけで秋田県による高齢者健康づくり・交流促進セミナーが行なわれます。日時は11月24日(金)13:30〜16:30、場所は秋田県庁正庁(秋田市山王4-1-1)、参加費は無料です。基調講演は秋田大学医学部保健学科助教授石川隆志氏の「住み慣れた地域でいきいきと生活するために〜趣味、役割、対人交流の意義〜」です。その後、地域で気軽に交流できる場を設置して、仲間づくりりや生きがいづくりの機会を提供している実践者たちのパネルディスカッションがあります。託児は事前申し込みが必要です。お申込みお問い合わせは県長寿社会課高齢者健康づくり推進チーム(TEL.018-860-1326) E-Mailではこちらへ。申し込み期限は11月17日です。
10月24日新米の美味しい季節です。「あきたこまち」を食べてミュージカルを見に行きませんか?JA全農あきたでは今、あきたこまち感動キャンペーンを行なっています。これはこのキャンペーンの応募シールを貼ってあるあきたこまちを購入し、12月26日までにハガキで応募すると劇団四季の「キャッツ」「ライオンキング」「エビータ」「オペラ座の怪人」など7タイトルの中から好きなチケットが、1000組2000名にあたるというものです。このほかにもB賞の「劇団四季オリジナルグッズ」(300名)やC賞の「こだわりの秋田の逸品(きりたんぽやいなにわうどんなど)」(300名)への応募を選ぶこともできます。お一人何口でも応募できますが、締め切り以前でも応募シールがなくなり次第終了となります。詳しくはこちらのサイトをご覧下さい。
10月19日明るくしなやかにしたたかに。大学コンソーシアムあきた主催の連続公開講座が始まっています。これから行なわれる第4回は10月24日(火)高齢者と社会のかかわり(古代に見るさまざまな「老」/秋田大学渡部教授、医療保障を中心とした今後の社会保障の在り方/経済法科大学藤本教授)、11月1日(水)後顧の憂いなく(高齢者の離婚増加と年金分割ほか/経済法科大学古田名誉教授)、いずれも時間は13:30〜15:00です。だれもが迎える「老い」。あなたの判断力が衰える前にぜひ、聴講を!と勧めています。会場は秋田市中通りの明徳館ビル内カレッジプラザです。受講申込、問い合わせはTEL.018-825-5455です。
10月13日秋田県の公式サイト美の国あきたネットの中に秋田県定住支援総合情報に関するページができました。これは秋田県に定住することを考えている方々に関係する情報をひとつにまとめて提供するものです。まずは秋田に関心を持ってもらい訪れ、そして気に入ったら住んでみませんか?と呼びかけています。具体的なコンテンツは県としての定住に関する施策、市町村の空き家情報、グリーンツーリズムや子育て支援に関する情報などです。財団法人秋田県ふるさと定住機構へのリンクなどもあります。お問い合わせは秋田県産業経済労働部雇用労働政策課定住促進班(TEL.018-860-2336)です。
10月8日おやじ元気交流セミナーはいかがですか?これは秋田県教育委員会が「地域の大人が、子どもの体験活動や自然体験活動への支援を通して交流を深め、地域全体が元気になる活動を促進するとともに、『地域おやじの会』の設置促進を図りながら、学校、家庭、地域が一体となって子どもを育てる気運を醸成することを趣旨として行なわれます。今回は仙台市の「お父さんたちのネットワーク」代表石垣政裕さんのお話を聞いた後、意見交換をします。日時と場所は中央地区が10月28日(土)13:30〜15:00秋田市にある県青少年交流センター・ユースパル、県南地区が11月19日(日)13:30〜15:00大仙市にある県立農業科学館です。参加対象は「おやじ」のみならず興味のある「おふくろ」も大歓迎です。お問い合わせお申し込みは中央地区がTEL.018-880-2301、県南地区が0187-68-2300です。
10月3日あなたは秋田通ですか?このたび秋田地域力向上戦略会議では第一回の秋田ふるさと検定(3級)を行なうことになりました。これは秋田の歴史、観光、祭り・行事、自然、生活文化、産業の6分野についての知識を学び、秋田の素晴らしさを再認識するとともに、秋田を訪れる方に対する「おもてなしの心」の向上を目的に実施するものです。日時は11月12日(日)10:00〜11:30、試験会場は秋田経済法科大学(秋田市下北手)、受験料は2200円。受験資格に制限はありません。試験についての詳しい情報や申し込み方法、公式テキスト(1260円)や受験対策講習会についての情報はこちらをご覧下さい。お電話での問い合わせは秋田商工会議所内秋田ふるさと検定実行委員会TEL.018-866-6679です。

2006年9月のあきたNEWS
9月27日秋田の歴史探訪はいかがですか?発掘調査の最新データをもとに、県埋蔵文化財センターの専門スタッフの話を聞き、悠久の歴史ロマンの世界へ遊びましょう。場所は生涯学習センター(秋田市山王)です。日時とテーマは10月20日(金)あきた古代探訪−「払田柵」と神々の山−、10月27日(金)縄文人の知恵−トチの実と水さらし場遺構−、11月10日(金)蝦夷の村−古代の環濠集落−、11月17日(金)蝦夷社会の源流−本州北部の続縄文文化−です。いずれも10:00〜11:30(受付は9:30〜)です。当日でも、また1日だけでも受講できますが資料の準備の都合上できるだけ1週間前までにお申込みください。お問い合わせお申し込みは秋田県生涯学習センター学習推進班(TEL.018−865−1171)へ。
9月21日北秋田市の森吉山への「阿仁のゴンドラ」10月1日から29日までの毎日運行されます。9月は土日祭日しか運行されていなかったこのゴンドラですが、10月からは紅葉の季節を迎えるため毎日の運行となります。山頂へはゴンドラで14分。そこからはブナとオオシラビソが拡がります。森吉山の紅葉に関する情報はこちらからご覧下さい。山の案内人についての情報もあります。
9月15日秋田市教育委員会では市内の小中学生の登下校の安全を確保するため、不審者に関する情報を携帯電話やパソコンにEメールでお知らせする秋田っ子まもるメールの運用を開始します。どなたでも登録をすることができます。大切な子どもたちを見守ってゆくために多くの方の登録を市教育委員会では呼びかけています。こちらのサイトから「保護者のかた」「市民のかた」「企業のかた」「教職員のかた」それぞれを選んで登録をすることになっています。また、携帯電話で登録する方は上記のサイトに専用のURLとQRコードが載っていますのでそちらから登録をお願いします。なおメールの配信は10月1日からです。
9月9日 夕日の松原の松原・クリーアップの参加者を募集しています。日本海からの荒波や強風から私たちの生活を守るために先人が築いた見事な緑の回廊も、近年、松くい虫の被害とごみの不法投棄などのために、松林生育の環境の悪化が懸念されています。このため、ボランティアの皆さんに集まっていただき、大切な松林を守るための清掃活動を行ないます。秋田地域振興局では多数の方の参加を呼びかけています。日時は9月30日(土)出戸浜海水浴場駐車場に7時50分集合、10時半まで行ないます。軍手やごみ袋は主催者が準備いたしますが動きやすい服装でお集まりください。お問い合わせは秋田地域振興局(森づくり推進課振興・管理班)TEL.018-860-3386へ。
9月4日 秋田市男女共生・次世代育成支援室では講座・イベント情報の配信希望者を募集しています。これは「いろいろな講演会やイベントに参加してみたい」「市でやっている講座に参加してみたい」「男女共生にまつわる世界の動きやおもしろい話が知りたい」「子どものこと、子育て支援に関することについて知りたい」などお考えの方に、これらの情報を郵送、またはE-mailで年4回くらいお知らせするものです。ご希望の方は郵送かメールの希望の別を明記し、郵便番号住所、氏名、電話やE-mailアドレスを同支援室までお知らせください。お問い合わせお申込みはTEL.018-866-2141、FAX.018-866-2405、E-Mailなどでどうぞ。

2006年8月のあきたNEWS
8月30日ボランティア養成講座はいかがですか?日時は『手話』基本が10月7日(土)と10月28日(土)応用が11月4日(土)のいずれも14:00から16:00、『パソコンボランティア』の基本が11月18日(土)と11月25日((土)の10:00から17:00、応用が12月2日(土)、3日(日)の予定です。基本・応用2回の受講で1講座となっております。日時は変更されることがあるのでお問い合わせください。主催団体は障害者生活支援センターほくと(TEL.018-873-7804)です。
8月25日秋田の女性のチャレンジを見て、聞いて、語りませんか?あきた女性チャレンジ事例発表会が昨年に続き今年も行なわれます。日時は9月23日(土)13:00〜15:30、場所は秋田県生涯学習センターです。今年の事例発表者は秋田市で高齢者にお弁当や食品を宅配する有限会社「宅配こまち」を営む渡部和子さんです。また、大館市で「コミュニティ菓子工房KIMIKO」を営む畑沢さん、秋田市で輸入玩具や雑貨を販売する「Tooi」の熊地さん、秋田市で各国の素材や伝統技術を生かした手作り製品を販売している「ノホイ工房」の山川さん、由利本荘市の珈琲豆専門店「彩豆」の斎藤さん、大館市の「紅茶の会ミルクティー」の阿部さん、秋田市の秋田蕗を生かしたお菓子作りの「秋田ふき粉会」の佐藤さん、横手市「大森町生活研究グループ協議会」の皆さんなどの活動紹介や試食コーナーもあります。参加費は無料、託児の申し込み締め切りが9月8日(金)です。お申し込み、お問い合わせ先は秋田県男女共同参画課(TEL.018-860-3895)へどうぞ。
8月21日「未来づくり女性セミナー」参加者を募集しています。これは秋田市が「男女共生」をテーマにしたセミナーを開催するもので、9月から11月までの間に5回開催します。第1回は9月8日(金)18:00〜20:00開講式とガイダンス そしてジェンダー入門についての講話があります。会場は秋田市にあるサンパル秋田です。2回目以降は9月29日(金)、10月13日(金)、10月28日(土)、11月29日(水)で、会場はサンパル秋田で18:00〜の開講になります。4回目の10月28日だけが13:30から秋田市文化会館で開講され受講生のみの参加でなく一般の方も参加をしていただけます。。参加料は無料、参加できるのは秋田市在住の18歳以上のかたです。託児があります。お問い合わせ先は秋田市男女共生・次世代育成支援室TEL.018−866−2405です。
8月15日戦争のこと、地域のこと、様々なことを身近な人から聞いて書き残してゆく方法を学ぶ聞き書き講座はいかがですか?これは先人の人生をお聞きして、地域の歴史を記録に残すノウハウを、経験者などから教わり、聞き書きとして残し、秋田県内の図書館に寄付をしようというものです。今回は三木のり平さんの聞き書きを書いた小田豊二さんを講師に招いての実践講座を開きます。日時は8月27日(日)10:00〜16:00、場所は秋田ふるさとづくり研究所(由利本荘市岩谷)、受講料は3000円(テキストとする小田氏の著書「書くための聞く技術」を含む)です。また、秋田市遊学舎においても経験者を講師に3回シリーズで講座を開きます。こちらの日時は9月2日、9日、16日、いずれも土曜日の13:30〜15:30、3回で4000円です。どちらもお問い合わせは秋田聞き書き学会事務局TEL.018−834-5835へどうぞ。
8月9日「やればできる!」と題した東京大学特別名誉教授であり、ノーベル物理学賞受賞者の小柴昌俊氏の講演が行なわれます。これは公立大学法人秋田県立大学公開講演会として行なわれるもので、日時は9月16日(土)13:30〜15:00(12:30〜受付)、会場は秋田県民会館、対象は学生・生徒及び一般の方で、入場無料です。メールでも受け付けますので詳しくは同大学企画・広報本部(TEL.018−872−1500、あるいはkoho_akita@akita-pu.ac.jp)へお問い合わせください。
8月4日8月12日(土)男鹿市寒風山で行なわれるなまはげ松明アートのお知らせです。NPO法人なまはげエリア創造委員会では寒風山に熱い情熱で燃えるなまはげを作ろうと、松明でアートを作ります。お盆を迎えるにあたって、寒風山の大斜面になまはげの顔と、19年秋田国体のシンボルのスギッチを松明で作ります。当日松明に着火し、この壮大なイベントに参加する方を大募集しています。参加希望者は当日15時から現地で受付をします。詳細についてはこちらのサイトをご覧下さい。

2006年7月のあきたNEWS
7月27日大学ってどんなところ?秋田大学子ども見学デーのお知らせです。秋田大学では8月21日(月)8:45〜12:30の予定で小中学生100名(保護者同伴でお願いします)を対象とした学内見学プログラムを企画しました。まずはじめに鉱山博物館に集合し、そこを見学した後、学長室の見学、その後は、「小学校の国語の教科書で英語を学んでみよう」「日本各地の言葉/天文台見学」「インフルエンザ流行シミュレーション」「火山灰を顕微鏡で覗いてみると!?」「電子図書を読んでみよう、ほか」「インターネット体験、ほか」などからひとつのコースを選びます。参加は無料ですがお申し込みが必要です。また締め切りは8月4日、問い合わせ・申し込み先は秋田大学社会貢献・国際交流室TEL.018-889-2270、E-mailはsyakoku@jimu.akita-u.ac.jpです。また秋田大学のサイトはこちらです。
7月20日いつでもご案内します。秋田市にある千秋公園、久保田城跡を歴史案内ボランティアの会の会員が無料で案内を致します。久保田城跡は慶長7年(1602年)茨城県太田常陸から秋田へ国替えになった20万石佐竹氏の居城でした。元々天守閣を持たず、石垣もありませんが、内外の堀に旭川の水を引いて、周囲を土塁で囲んだ中世と近世の城郭を複合した平山城です。二の丸と本丸がありお隅櫓や御物頭御番所などが深い緑の中に点在します。案内をする期間は4月から11月3日までの土・日・祝日と竿燈祭り期間(8/3〜8/6)です。申し込みその他は佐竹資料館(TEL.018-832-7892)へどうぞ。平日のご依頼等もお問い合わせください。
7月13日秋田県の18年度下半期審議会等委員の公募が始まりました。これは県民の県政への積極的な参画により審議会の活性化を図るとともに、より多くの女性の政策方針決定過程への参画を促すためです。今回公募されるのは、社会福祉審議会、障害者施策推進協議会、医療審議会、青少年環境浄化審議会、少年問題協議会、消費生活審議会、産業教育審議会、スポーツ振興審議会、生涯学習審議会の9審議会です。女性を募集しているもの、男女を問わないもの、作文のみのもの、作文以外に面接による選考もあるものなどがあります。締め切りはいずれも8月4日、県内在住の20歳以上の方に限ります。詳しくはこちらのサイトをご覧下さい。
7月6日今年はピカ、モディ。秋田県立近代美術館(横手市の秋田ふるさと村内)がこんなキャッチフレーズで行なうリール近代美術館所蔵「ピカソとモディリアーニの時代」展は7月22日(土)から8月27日(日)までです。フランスのリール近代美術館のコレクションが大々的に日本で公開されるのは始めてということで「ピカソ/キュビスムの世紀」「モディリアーニ/芸術の都パリ」「ミロ/シュルレアリスムから抽象画へ」「ビュッフェと素朴派/二極化する具象表現」の4部構成です。7月30日(日)は東京大学教授三浦篤氏による講演(事前申し込みが必要)、7月29日(土)、8月26日(土)はギャラリートークなどが予定されています。JR横手駅からシャトルバスも運行されています。詳しくは同美術館のサイトをご覧下さい。
7月2日(社)秋田県観光連盟では、現在、県内外で秋田県の観光の応援団「観光サポーター」になってくださる個人会員募集しています。加入日から一年間の年会費が1,000円です。会員特典は機関誌「秋田おんど」を年4回発送します。「秋田おんど」は県内の観光情報を美しい写真と記事で取り上げた情報誌ですが、これを秋田県観光連盟会員の施設に持参すると割引料金で施設を利用できます。また、県内の会員には【知っていそうで意外と知られていない観光地】を巡る「秋田花まるっモニターツアー」に使える割引券などが送付されますし、県外の会員には県内の観光情報や総合ガイドブックのみでなく首都圏などの百貨店や県のアンテナショップ物産展やお得情報をお届けします。過去の「花まるっモニターツアー」の情報やお申し込み先などはこちらのサイトをご覧下さい。


ライン


2006年7月、8月のNEWSはこちらです
2006年5月、6月のNEWSはこちらです
2006年3月、4月のNEWSはこちらです
2006年1月、2月のNEWSはこちらです

2005年のNEWSはこちらです
2004年のNEWSはこちらです
2003年のNEWSはこちらです
2002年のNEWSはこちらです

これ以前はリンクリンク切れありです。ごめんなさい。
2001年のNEWSはこちらです
2000年のNEWSはこちらです
1999年のNEWSはこちらです
1998年のNEWSはこちらです
1997年のNEWSはこちらです
ドキドキカット
このホームページを作ってから、12年6か月が過ぎました。その間、たくさんの方々のメールに励まされながら、ここ秋田を見つめてきました。秋田がすばらしい故郷であり続けるために、これからも皆さんと一緒に秋田をみつめていきたいと思っています。
秋田のあんなこと知りたい、こんなこと知りたいなど、ご意見ご要望ございましたら、下のアイコンからお気軽にお寄せ下さい。
あきたNEWSのトップへ