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| 期 日 | 行 事 名 | 場 所 | 備 考 |
| 4月28日(木) | 中国地区私立中学高等学校保護者会 協議会委員会 |
広島市 広島ガーデンパレス |
会長 副会長2 |
| 5月10日(火) | 平成22年度収支決算書監査 | 山口県私学会館 | 監事 |
| 5月19日(木) | 平成23年度第1回理事会 | 山口県私学会館 | 会長、副会長、理事 |
| 6月 3日(金) | 平成23年度PTA連合会総会・研修会 | 新山口ターミナルホテル | 各単P会長 及び副会長 |
| 7月8・9日(金・土) | 日本私立小学校中学校高等学校 保護者会連合会総会・研修会 |
北海道 札幌 ポールスター札幌 |
会長 (全国理事) |
| 9月 3日(土) | 中国地区私立中学高等学校 保護者会会長等懇話会(台風襲来のため中止) |
鳥取県米子市 米子ワシントンホテル |
各単P会長等 |
| 10月14・15日(金・土) | 第32回 P連主催県外視察研修 | 鹿児島市 樟南高等学校 |
各単P会長・副会長 ・教職員等 |
| 11月5日(土) | 山口県教育県民大会 | 周南市 | 別途動員要請 |
| 12月 2日(金) | 全国私学振興大会(全国中高連、 全国小連共催) | 東京 日比谷公会堂 |
会長他 |
| 2月23日(木) | 各単P会長会議 第2回理事会 |
未定 | 理事 単P会長等 |
平成23年度私立小中高等学校私学振興全国大会 |
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平成23年12月2日(金) 東京・日比谷公会堂 |
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| この大会は、本P連の上部団体である日本私立小中高等学校保護者会連合会(日私学保連)と、日本私立中学高等学校連合会及び日本私立小学校連合会が連携して主催し、写真の大会スローガンにあるとおり、私学助成の堅持・拡充するためにアピールを行う大会です。 参加人数は2000名をオーバーし、開始時刻前には満席で立見がでるほどの盛況であった。本県からは中高協会役員及びP連笠井会長等11名が参加した。 大会では本県選出の元文部科学大臣の河村建夫衆議院議員が祝辞を述べられ、さらに藤谷光信参議院議員も壇上に出席しておられ、山口県民としては心強いものがあった。大会後、本県出身の衆参両院国会議員8名への陳情のため、議員会館を訪ね、私立高等学校等関係政府予算についてのお願いをした。 |
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第32回(平成23年度)県外研修視察 |
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| 平成23年10月14日(金)−15日(土) 訪問先:鹿児島県 学校法人時任学園 樟南高等学校 |
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| 笠井会長、徳本、田中副会長ほか、総勢30名参加。 九州新幹線が全線開通したことから、山口県とも関係の深い鹿児島を ターゲットにお願いしたところ、樟南高等学校訪問が決定した。 最近は貸切バスをチャーターしての県外視察研修が続いたが、今年は 新幹線の利用となった。参加者は新岩国、徳山、新山口、厚狭、新下関、 小倉と順次乗り込み博多駅で全員合流、一路鹿児島中央駅に向かった。 新山口から鹿児島中央まで2時間ちょっとで到着、便利になったものだ。 昼食を採った後、樟南高等学校を訪問。概要は次の通り。 ・1883年博約義塾として創立。129年目を迎えている。。 ・校名は数回変わっているが樟南高等学校は1994年4月からとのこと で、その前は鹿児島商工高等学校であった。 ・建学の精神:博文約礼。 ・校訓は「進取・友愛・誠実」とし、キャッチフレーズとして 「頑張れば感動!!」を掲げ、教育実践に取り組み、進学や部活動で 輝かしい実績をあげている。 ・設置学科は普通科 文理コース、英数コース、普通コース 商業科 工業科 機械工学コース、電気工学コース、 自動車工学コース を設けて、生徒の自己実現をサポートしている。 ・進学に力を入れており、進学実績では東京大学、京都大学など国公 立大学、難関私立大学に多数の合格者を出している。 ・文武両道を目指し、部活動は運動部、文化部ともに各種大会、コンク ールで 優秀な成績を修めている。運動部ではレスリング部、剣道部、 相撲部、ウェイト リフティング部が全国大会優勝を果たしたことがある。 硬式野球部は春・夏の甲子園全国大会に合わせて24回出場、夏の大 会では1994年準優勝を果たした強豪である。男子駅伝は全国大会に 出場15回の活躍振りであり、他の運動部も九州大会等で優秀な成果を 出している。一方文化部ではワープロ部、簿記部、珠算部、ロボット部が 全国大会に駒を進め優秀な成績を挙げている。 ・校長先生の懇切な説明の後、ビデオを視聴し、教頭先生のご案内で 校内施設見学をさせていただいた。素晴らしい教育環境の中できめ細か い指導がなされ、生徒の自己実現に向けて日々努力された成果が実を 結んでいると感じた。生徒たちもノビノビした雰囲気であり、廊下等での 元気のいい挨拶に清々しい気分にさせられ、行き届いた指導がされてい るなと感じた。 ・あっという間に予定の時間となってしまったが、帰りがけ、大雨となり、 学校には大変ご迷惑をお掛けすることになったが、この場を借りて感謝 申し上げたい。 その後、午後4時前、宿泊する市内の「ホテル法華クラブ鹿児島」に 到着。翌日は城山及び知覧武家屋敷・特攻平和会館を見学。 18時頃から小倉・新下関と順に解散した。 雨模様の天候ではあったが、樟南高校の視察研修及び参加者の交流 ともに実り多い研修となった。 |
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| 平成23年度日本私立小学校中学校高等学校保護者会連合会 | |
| 定 期 総 会 | |
平成23年7月8日(木)・9日(金) 北海道札幌市 ホテルポールスター札幌 |
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| 定数80 出席58 委任22 山口県からは笠井PTA連合会長出席 大会テーマ 「魅力ある私学を支えるために 〜がんばろう日本・がんばれ東北」 第1日 定期総会 開会行事 開会のことば あいさつ 新延克己会長 来賓祝辞、来賓挨拶 功労者表彰 31名 議長選出 議事 1 平成22年度事業報告 2 平成22年度決算報告、同監査報告の承認 3 平成23年度事業計画(案) 4 平成23年度予算(案) 5 平成24年度総会・研修会について (岩手県平泉 7月中旬に開催) 6 役員の異動 7 会則の変更(案) 8 その他 総会決議 閉会のことば 部活動紹介 北海高等学校 弁論発表 札幌龍谷学園高等学校 弁論発表 とわの森三愛高等学校 ハンドベル演奏 総会懇親会 来年度開催・岩手県会長あいさつ 第2日 研修会 1 開会あいさつ 新延克己会長 2 研修会 「最近の薬物乱用防止対策について」 講師 北海道保健福祉部医療薬務課主査 吉田隆之 氏 3 講演1 「思うは招く−夢があればなんでもできるー」 講師 (株)植松電機専務取締役 (株)カムイスペースワークス代表取締役 植松 努 氏 4 講演2 「教育費の公私間格差について」 講師 日本私立小学校中学校高等学校保護者会連合会顧問 武田龍吉 氏 5 閉会あいさつ 市山浩吉副会長 |
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平成23年度 PTA連合会 定例総会・研修会 |
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平成23年6月3日(金) 新山口ターミナルホテル |
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総会総員 77名 出席者 38名 ○ 開会行事 ・ 笠井PTA連合会長あいさつ ・ 来賓 学事文書課 梅地班長あいさつ ○ 議 事 1 平成22年度事業報告並びに収支計算書について 2 役員改選 ・会 長−笠井泰孝、 ・副会長−徳本修、田中正弼 ・理 事−横山宏、尾崎慎二、濱崎傳、藤田裕政 ・監 事−西園尚司、徳毛伸自 <前副会長 藤井淳史、古藤俊彦氏に中国地区私立中学高等学校 保護者会連絡協議会からの感謝状手交> 3 平成23年度事業計画並びに予算案について 4 平成24年度山口県私学振興大会について ○ 協議・連絡事項 1 中国地区私立中高学PTA会長等懇話会について 2 第32回県外教育視察研修について 3 私立中学校、高等学校に対する助成の概要について 4 その他 平成23年度PTA連合会行事予定について ○ 研修会 講演 : 「今を生きる子どもと家族」 講師 : 山口県立大学社会福祉学部 准教授 二村克行 先生 ○ 交流会 参加者 27名 |
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平成22年度私立小中高等学校私学振興全国大会 |
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平成22年12月7日(火) 東京・日比谷公会堂 |
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| この大会は、本P連の上部団体である日本私立小中高等学校保護者会連合会(日私学保連)と、日本私立中学高等学校連合会及び日本私立小学校連合会が連携して主催し、写真の大会スローガンにあるとおり、私学助成の堅持・拡充するためにアピールを行う大会です。 参加人数は2000名をオーバーし、開始時刻前には満席で立見がでるほどの盛況であった。 本県からはP連笠井会長、中高協会村田会長をはじめ12名が参加した。大会後、本県出身の国会議員への陳情のため、議員会館を訪ね、私立高等学校等関係政府予算についてのお願いをした。 |
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第31回(平成22年度)県外研修視察 |
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| 平成22年10月8日(金)−9日(土) 訪問先:長崎県 学校法人長崎南山学園 長崎南山中学校・高等学校 |
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| 笠井会長、藤井、古藤副会長ほか、総勢20名参加。 貸切バスをチャーターし、県立美術館前、小郡IC、新下関駅を経由して長崎市に向かった。長崎原爆資料館そばで昼食をとった後、午後1時30分少し前、長崎市の平和公園ほど近い、高台にある自然がいっぱいの学校に到着。図書室に通された後、教務部長さんの司会進行で、松本校長先生の歓迎のあいさつの後、笠井会長のあいさつと続き、そして教務部長さんから概略の説明を受けた。 概略は次の通り。 ・キリスト教主義の学校で、男子校。 ・昭和27年に長崎東陵学園を南山学園(名古屋)が吸収合併。 長崎南山中学・高等学校を設立。 ・学校法人南山学園から分離して、学校法人長崎南山学園を設立。 ・校訓は「高い人格」、「広い教養」、「強い責任感」であり、「Hominis dignitati」−人間の尊厳のために−を教育目標に掲げている。 キャッチフレーズとして「伸びる南山、伸ばす南山」を掲げ、教育実践 に取り組み、進学や部活動で輝かしい実績をあげている。 ・高等学校の設置学科は普通科のみで特別進学クラス、国公立進学 クラス、進学クラスの3コースを持つ。 適正、興味、関心に応じて 各コースを設けて、生徒の自己実現をサポートしている。 ・進学実績では22年春は長崎大学、九州工業大学、九州大学など 国公立大学105名、私立大学297名と近年大躍進している。 ・学校行事では生徒たちが主体となり、跳び、走り、踊り、戦い、熱く 燃える「体育祭」をはじめとして、男子校ならではの多くの行事を 行っている。 ・部活動は体育部、文化部ともに各種大会、コンクールで優秀な成績 を修めている。硬式野球部、サッカー部、ラグビー部、剣道部、 柔道部、ソフトテニス部、美術部、写真部などが有名。 懇切な説明の後、すばらしい設備の整った校内施設見学。その後熱心な質疑応答が繰り広げられ、丁寧な説明をいただき、予定の時間を大幅に超過してしまったが、大変有意義な学校訪問となった。 その後、午後4時すぎ、宿泊する市内の「長崎ワシントンホテル」に到着。翌日は午前中「長崎くんち」を鑑賞し、午後は「龍馬伝館」を見学。18時前に新下関駅に到着、解散した。 雨模様の天候ではあったが、長崎南山高校の視察研修さらには参加者の交流ともに実り多い研修となった。 |
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平成22年度
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| 期日 平成22年7月16日(金) 場所 岡山市 ホテルグランビア岡山 参加者総数 97名 うち 山口県関係 会長等 16名 協会長他 4名 |
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・開会行事 講演1,2は日私学保連研修会と合同 ・講演1 演題 「私学における伝統と創造」 ー教育の備前型と備中型ー 講師 就実大学前学長 柴 田 一 先生 ・講演2 演題 「私学の現状と課題ー保護者に望みたいことー」 講師 日本私立中学高等学校連合会 副会長 山 中 幸 平 先生 ・分散会 テーマ「私たちの保護者会活動」 参加者が4班にわかれて、同テーマで意見交換を行った。 山口県関係の担当者 1班 司会者 山口県私中高PTA連合会会長 笠井泰孝 氏 3班 指導助言者 中私経協代表委員 山口県私中高協会長 村田哲雄 氏 どの班も活発な意見が出され、有意義な会となった。 閉会後 交流会 (ホテルグランビア岡山) |
| 平成22年度日本私立小学校中学校高等学校保護者会連合会 | |
| 定 期 総 会 | |
平成22年7月15日(木)・16日(金) 岡山市 ホテルグランビア岡山 |
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| 定数80 出席67 委任13 山口県からは笠井PTA連合会長出席 大会テーマ 「私学が育む 未来に輝く人づくり」 第1日 定期総会 開会行事 あいさつ 新延克己会長 来賓祝辞、来賓挨拶 功労者表彰 35名 議長選出 議事 1 平成21年度事業報告 2 平成21年度決算報告、同監査報告の承認 3 平成22年度事業計画の修正、補正予算(案) 4 平成23年度総会・研修会について (北海道 7月中旬に開催) 5 役員改選 6 会則の一部変更 7 総会決議 8 閉会のことば 部活動紹介 岡山学芸館高校・清秀中学 箏曲部演奏 就実中学高等学校 ブラスバンド部演奏 総会懇親会 来年度開催・北海道会長あいさつ 第2日 事業運営委員会 ・総務広報委員会 ・青少年健全育成委員会 ・全国総会・研修会担当委員会 研修会 1 開会あいさつ 新延会長 2 講演1 「私学における伝統と創造」 ー教育の備前型と備中型「− 講師 就実大学前学長 柴田 一 氏 3 講演2 「私学の現状と課題」 ー保護者会に望みたいこと 講師 日本私立中学高等学校連合会 副会長 山中孝平 氏 閉会 |
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平成22年度 PTA連合会 定例総会・研修会 |
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平成22年6月4日(金) ホテル喜良久 |
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総会総員 75名 出席者 37名 ○ 開会行事 ・ 笠井連合会長あいさつ ・ 来賓 学事文書課 梅地班長あいさつ ○ 議 事 1 平成21年度事業報告並びに収支計算書について 2 役員改選 ・会 長−笠井泰孝、 ・副会長−藤井淳史、古藤俊彦 ・理 事−徳本 修、野村 隆、後根晴夫、山下成一 ・監 事−松原祥文、藤田裕政 3 平成22年度事業計画並びに予算案について ○ 協議・連絡事項 1 中国地区私立中高学PTA会長等懇話会について 2 第31回県外教育視察研修について 3 私立中学校、高等学校に対する助成の概要について 4 その他 ○ 研修会:やまぐち女性財団支援事業 講演 : 「男女共同参画社会と食育」 講師 : 郷土料理研究家 貞永美紗子 先生 ○ 交流会 参加者 24名 |
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平成21年度私立小中高等学校私学振興全国大会 |
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| 平成21年12月1日(火) 東京・日比谷公会堂 | ||
| この大会は、本P連の上部団体である日本私立小中高等学校保護者会連合会(日私学保連)と、日本私立中学高等学校連合会及び日本私立小学校連合会が連携して主催し、大会スローガンにあるとおり、私学助成の堅持・拡充するためにアピールを行う大会です。 参加予定2000名をオーバーし、開始時刻前には満席で立見がでるほどの盛況であった。 本県からはP連笠井会長、中高協会村田会長をはじめ12名が参加した。大会後、本県出身の国会議員への陳情のため、議員会館を訪ね、私立高等学校等関係政府予算についてのお願いをした。 |
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第30回(平成21年度)県外研修視察 |
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| 平成21年10月9日(金)−10日(土) 訪問先:大分県 学校法人大分高等学校 大分中学校・大分高等学校 |
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| 笠井会長、波多野、藤井副会長ほか、総勢25名参加。 貸切バスをチャーターし、県立美術館前、小郡IC、新下関駅を経由して 大分市に向かった。宇佐八幡宮参道脇の「かくまさ」で昼食をとった後、午後 2時前、大分市の高台にある自然がいっぱいの学校に到着。会議室に通された。 事務長さんの司会進行で、小山校長先生の歓迎のあいさつの後、笠井 会長のあいさつ、そして全員自己紹介を行った。その後、校長先生から 概略の説明を受けた。 概略は次の通り。 ・昭和27年に創設され、2年後には創立60周年を迎える。 ・平成18年、大分中学校を新設。 ・建学の精神は「創造」、「敬愛」、「気力」としており、「行学一如」を生かす 教育を目標としている。 ・高等学校の設置学科は普通科(特進T類、特進U類、進学、適応指導、 国際の各コース)、商業科、自動車工業科の3学科、中学校には特進 クラス、そして自動車工学専攻科がある。現在、生徒一人ひとりの進路、 適正、興味、関心に応じて各コースを設けて、生徒の自己実現をサポート している。 ・普通科にはユニークな適応指導コースを設けるなど、きめ細かな指導を 行っている。 ・進学実績では20年度、東京大学、大阪大学、九州大学など国公立 大学25、私立大学81と近年大躍進している。 また音楽、美術、書道専攻の生徒は東京芸術大学や有名私大などに 多くの合格者を出している。 ・修学旅行はイギリス姉妹校ホームステイとオーストラリアホームステイの 選択(特進コース)、プラハ・オーストリア音楽研修(音楽コース)、中国書道 研修(書道コース)、その他はハワイ体験研修、中学校はカナダホームス テイを実施し、異文化理解教育の一環としている。 ・部活動は体育部、文化部ともに各種大会、コンクールで優秀な成績を 修めている。陸上競技部、硬式野球部、サッカー部、剣道部、吹奏楽部、 書道部などが有名。 校長先生の懇切な説明の後、熱心な質疑応答が繰り広げられ、丁寧 な説明をいただき、大変有意義な学校訪問となった。 また、校内で出会った生徒達からは元気のいいあいさつを受け、 清々しい気持にさせられ、大変好感の持てる生徒達であった。 その後、午後5時すぎ、宿泊する別府「サンバリーホテル」に到着。 翌日は臼杵、佐賀関、豊後高田などを見学し、18時前に新下関駅に到着、 解散した。大分高校の視察研修、参加者の交流ともに実り多い研修となった。 |
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平成21年度
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| 期日 平成21年9月12日(土) 場所 松江市 島根県民会館 参加者総数 96名 うち 山口県関係 会長等 16名 協会長他 4名 |
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・開会行事 ・講演1 演題 「私学教育と保護者の役割」 講師 中国地区私立中学高等学校経営者協議会 広島県私立中学高等学校協会 会長 山 中 幸 平 先生 ・講演2 演題 「子どもが育つ家庭・学校・社会」 講師 財団法人しまね国際センター 理事長 有馬毅一朗 先生 ・分散会 テーマ「私たちの保護者会活動」 参加者が4班にわかれて、同テーマで意見交換を行った。 山口県関係の担当者 4班 司会者 山口県私中高PTA連合会会長 笠井泰孝 氏 3班 指導助言者 中私経協代表委員 山口県私中高協会長 村田哲雄 氏 2つの講演を受けての協議であったが、どの班も 活発な意見が出され、有意義な会となった。 閉会後 交流会 (サンラポーむらくも) |
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| 平成21年度日本私立小学校中学校高等学校保護者会連合会 | |
| 定 期 総 会 | |
平成21年7月16日(木)・17日(金) 長崎市 長崎全日空ホテル グラバーヒル |
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| 定数80 出席62 委任18 笠井PTA連合会長出席 大会テーマ 「子供たちの明るい未来のために」 第1日 定期総会 開会行事 あいさつ 新延克己会長 来賓祝辞、来賓挨拶 功労者表彰 渡邉博前会長ほか29名 議長選出 議事 1 平成20年度事業報告、決算報告 2 役員交替 3 平成21年度事業計画の修正、補正予算(案) 4 平成22年度総会・研修会について (岡山県 7月中旬に開催) 5 その他 6 兵庫県私立中学高等学校保護者会連合会あいさつ 7 総会決議 8 長崎アピール 9 閉会のことば 総会懇親会 来年度開催県・岡山県綱島勝会長あいさつ 第2日 事業運営委員会 ・総務広報委員会 ・青少年健全育成委員会 ・全国総会・研修会担当委員会 ・法人化委員会 講演 「長崎市の平和学習について」 講師 長崎市被爆継承課平和学習係長 福田 忠 氏 第1部 研修会 1 開会あいさつ 新延会長 2 講演1 「教育費の公私間格差について」 講師 日私学保連顧問 武田龍吉 氏 3 講演2 「幕末の長崎に活躍した若者たち」 講師 長崎総合科学大学 環境・建築学部人間環境学科 教授 ブライアン・バークガフニ 氏 第2部 学校紹介(生徒) 1 活水中学高等学校アンサンブル部 2 聖母の騎士高等学校バグパイプ部 3 鶴鳴学園長崎女子高等学校龍踊部 閉会 |
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| 平成21年度山口県私立中学高等学校振興岩国大会 | ||
| 日 時 平成21年7月12日(日) 13:30〜15:00 場 所 岩国短期大学 講堂 |
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| 主 催 山口県私立中学高等学校協会、山口県私立中学高等学校PTA連合会 | ||
| 大会スローガン 次代を拓く魅力ある教育は私学から 〜公私間教育費格差の是正による保護者負担の軽減〜 |
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参加者 245人(学習発表出場生徒は除く) 大 会 次 第 1 開式のことば 2 主催者挨拶 山口県私立中学高等学校協会 会長 村田哲雄 山口県私立中学高等学校PTA連合会 会長 笠井泰孝 3 来賓祝辞 山口県議会 議長 島田 明 様 4 指導講話 山口県議会 副議長 柳居俊学 様 山口県議会 議会運営委員長 畑原基成 様 山口県議会議員 石ア幸亮 様 5 大会決議(案) 朗読及び採択 <来賓退席> 6 学習発表 高水中学・高等学校 長唄・三味線発表会 7 閉会のことば |
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平成21年度 PTA連合会 定例総会・研修会 |
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平成21年6月5日(金) ホテルみやけ 4F 龍宮の間 |
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総会総員 77名 出席者 36名 ○ 開会行事 ・ 渡邉連合会長あいさつ ・ 来賓 学事文書課 山本班長あいさつ ○ 議 事 1 平成20年度事業報告並びに収支計算書について 2 役員改選 ・会 長−笠井泰孝、 ・副会長−藤井淳史、波多野幹人 ・理 事−尾尻俊昭、徳本 修、岡田勝利、古藤俊彦 ・監 事−野村 隆、山下成一 3 平成21年度事業計画並びに予算案について ○ 協議・連絡事項 1 山口県私立中学高等学校振興(岩国)大会について 2 中国地区私立中高学PTA会長等懇話会について 3 第29回県外教育視察研修について 4 私立中学校、高等学校に対する助成の概要について 5 その他 ○ 研修会 講演 : 「家庭における父親のあり方」 講師 : 山口県立大学 社会福祉学部 教授 赤羽 潔 先生 ○ 交流会 参加者 24名 |
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| 平成20年度 第2回理事会 及び PTA会長会議 | |
| 平成21年3月5日(木) ホテルみやけ 4F 高砂の間 | |
| 出席者 渡邉会長ほか19名 協議 1 会則改正について 2 平成21年度私学助成について 3 平成21年度山口県私立中学高等学校振興大会 について 4 中国地区私立中学高等学校PTA会長等懇話会 について 5 来年度の行事予定について 6 その他 [理事会] 議題 平成20年度事業計画案並びに予算案について |
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平成20年度私立小中高等学校私学振興全国大会 |
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平成20年12月4日(木) 東京・日比谷公会堂 |
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| この大会は、本P連の上部団体である日本私立小中高等学校保護者会連合会(日私学保連)と、日本私立中学高等学校連合会及び日本私立小学校連合会が連携して主催し、大会スローガンにあるとおり、私学助成の堅持・拡充するためにアピールを行う大会です。 参加予定2000名をオーバーし、開始時刻前には満席で立見がでるほどの盛況であった。 本県からはP連渡邉会長、中高協会村田会長をはじめ10名が参加した。大会後、本県出身の国会議員への陳情のため、議員会館を訪ね、私立高等学校等関係政府予算についてのお願いをした。 |
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第29回(平成20年度)県外研修視察 |
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| 平成20年10月10日(金)−11日(土) 訪問先:広島県 学校法人 山中学園 如水館中学高等学校 |
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| 渡邉会長、古川、笠井副会長ほか、総勢31名参加。 貸切バスをチャーターし、新山口駅、熊毛IC、新岩国駅を経由して 広島県尾道市に向かった。 尾道で昼食をとった後、午後1時30分前、三原市の高台にある自然が いっぱいの学校に到着。早速会議室に案内され、ビデオ視聴で学校の 全体像を紹介いただき、渡邉会長のあいさつの後、東風上校長先生 の歓迎あいさつ、須崎教育後援会長様のあいさつと続き、教頭先生 から概略の説明を受けた。 概略は次の通り。 ・昭和15年広島県三原工業学校として創設され、2010年には 創立70周年を迎える。 ・平成6年、現在地、広島県三原市深町に如水館高等学校として 開設、ユニークな円形校舎が特徴的である。 ・建学の精神は「水の如くなくてはならない人になれ」であり、礼節 と規範、自立心、知力、共生の意識の4点を掲げ、高校は現在、特進 Sコース、特進Vコース、進学専攻群(留学専攻、舞台芸術専攻、進学 専攻、機械システム専攻)としており、生徒一人ひとりの進路、適正、 興味、関心に応じて各コース、専攻を選んで入学している。 ・授業は1コマ45分、7時間授業を実施し、45分でで50分の内容を こなし、充実した授業が行われている。カリキュラムでは週8時間の専 攻科目があり、自由に生徒が興味関心、進路に応じて選択できるよう にしているとのこと。生徒自身が自分を輝かせるための仕組みが取り 入れられている。 ・進学実績でも躍進しており、国公立大学14、大学校2私立大学 271など多くの合格者を得ている。 ・部活動に入っている生徒が大変多いことが特徴で、体育部、文化部 ともに各種大会、コンクールで優秀な成績を修めている。駅伝部、硬式 野球部、チアリーディング部、吹奏楽部、ロボット研究部などが有名。 教頭先生の懇切な説明の後、熱心な質疑応答が繰り広げられ、丁寧 な説明をいただき、その後、専攻科目の授業参観をさせてもらった。 ロボット研究部はロボコンではいつもいい成績を残し、平成11年から 連続して全国大会に広島県を代表して出場している。今年度も出場が 決まっているとのことで、実演を見学した。舞台芸術専攻の授業では ダンスの練習を見学、生き生きとした生徒たちの表情が印象的であった。 1時間30分の予定が2時間に及ぶこととなり、大変有意義な学校訪 問となった。 また、校内で出会った生徒達からは必ず元気のいいあいさつを受け、 清々しい気持にさせられ、大変好感の持てる生徒達であった。 その後、再び尾道に引き返し、市内観光の後、午後5時すぎ、宿泊 するグリーンヒルホテル尾道に到着した。 |
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平成20年度第3回中国地区私立中学高等学校PTA会長等懇話会
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| 期日 平成20年9月13日(土) 場所 湯田温泉 ホテル松政 参加者総数 104名 うち 山口県関係 会長等 18名 協会長他 4名 |
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・開会行事 ・講演1 演題 「私学教育の使命と課題−保護者の役割−」 講師 中国地区私立中学高等学校経営者協議会 広島県私立中学高等学校協会 会長 山 中 幸 平 先生 ・講演2 演題 「青少年の心理と家庭教育のあり方」 講師 山口県立大学国際文化学部 教授 相 原 次 男 先生 ・分散会 テーマ「保護者会と学校の連携−現状とあり方」 参加者が4班にわかれて、同テーマで意見交換を行った。 山口県関係の担当者 4班 司会者 山口県私学PTA連合会会長 渡邉 博 氏 1班 意見発表者 香川学園父母の会会長 笠井泰孝 氏 2班 意見発表者 聖光高等学校育友会長 古川雅之 氏 2つの講演を受けて同テーマでの協議であったが、どの班も 活発な意見が出され、有意義な会となった。 閉会後 交流会 |
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| 平成20年度日本私立小学校中学校高等学校保護者会連合会 | |
| 定 期 総 会 | |
平成20年7月17日(木)・18日(金) さいたま市 ラフレさいたま |
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| 定数77 出席63 委任14 渡邉連合会長出席 第1日 定期総会 開会行事 あいさつ 稲田昌宏会長 ほか 功労者表彰 岡村精二前副会長ほか21名 議長選出 議事 1 平成19年度事業報告、決算報告 2 平成20年度事業計画の修正、補正予算(案) 3 平成21年度総会・研修会について(長崎県 7月中旬に開催) 4 役員改選(平成20・21年度) 5 その他 兵庫県の加入承認 8 総会決議 9 閉会のことば 第2日 研修会 第1部 1 開会あいさつ 2 家庭教育の充実を目指しての研修 講演 「父の役割、母の役割」 講師 平安高等学校元校長 遠山正樹 氏 第2部 1 あいさつ 2 国民運動社会の形成についての研究 本会の活動報告及び講話「公費支出の公私格差の是正」 講師 日私学保連前会長 稲田昌広 氏 3 保護者会活動の質的向上を目指しての研修 ・地区活動発表(中国地区、九州地区) ・都道府県私学保護者会年間活動発表 (宮城、埼玉、山梨、京都、香川) 4 アトラクション 星野高等学校 箏曲部 城北埼玉中学校高等学校 少林寺拳法部 小松原高等学校 音楽部 5 閉会 |
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平成20年度 PTA連合会 定例総会・研修会 |
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平成20年6月6日(金) ホテルみやけ 4F 龍宮の間 |
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総員 76名 出席者 34名 ○ 開会行事 ・ 渡邉連合会長あいさつ ・ 来賓 学事文書課 山本班長あいさつ ○ 議 事 1 平成19年度事業報告並びに収支計算書について 2 役員改選 ・会長ー渡邉 博、 ・副会長ー古川雅之、笠井泰孝 ・理事ー堀越政美、波多野幹人、古藤俊彦、杉山良昭 ・監事ー藤井淳史、岡田勝利 3 平成20年度事業計画並びに予算案について 4 中国地区私立中高学PTA会長等懇話会について 5 第28回県外教育視察研修について 6 私立中学校、高等学校に対する助成の概要について 7 その他 ○ 研修会 講演 : 「裁判員制度について」 講師 : 山口地方検察庁 検事 伊藤 淳 様 ○ 交流会 参加者 20名 |
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| 平成20年度山口県私立中学高等学校振興大会 | ||
| 日 時 平成20年5月25日(日) 13:30〜16:00 場 所 山口県教育会館 大ホール |
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| 主 催 山口県私立中学高等学校協会、山口県私立中学高等学校PTA連合会 | ||
| 大会スローガン 次代を拓く魅力ある教育は私学から 〜公私間教育費格差の是正による保護者負担の軽減〜 |
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参加者 515人(学習発表出場生徒は除く) 大 会 次 第 1 開式のことば 2 主催者挨拶 山口県私立中学高等学校協会 会長 村田哲雄 山口県私立中学高等学校PTA連合会 会長 渡邉 博 3 来賓祝辞 山口県知事 二井 関成 様 山口県議会会議長 島田 明 様 日本私立小学校中学校高等学校保護者会連合会 会長 稲田昌広 様 4 来賓紹介、祝電・祝文披露 <来賓退席> 5 講話 「私学教育の使命と課題」 講師 中国地区私立中学高等学校経営者協議会 会長 山中幸平 様 6 大会決議(案) 朗読及び採択 7 学習発表 早鞆高等学校 「平家太鼓」 山口県鴻城高等学校 「マーチングバンド」 8 閉会のことば |
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平成19年度 第2回理事会 及び PTA会長会議 平成20年3月5日(水) ホテルみやけ 4F 高砂の間 出席者 渡邉会長ほか22名
協議
1 平成20年度私学助成について
2 平成20年度山口県私立中学高等学校振興大会
について
3 中国地区私立中学高等学校PTA会長等懇話会
について
4 来年度の行事予定について
5 その他
[理事会]
議題
平成20年度事業計画案並びに予算案について
平成19年度私立小中高等学校私学振興全国大会 |
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平成19年12月11日(火) 東京・日比谷公会堂 |
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| この大会は、本P連の上部団体である日本私立小中高等学校保護者会連合会(日私学保連)と、日本私立中学高等学校連合会及び日本私立小学校連合会が連携して主催するものである。 参加予定1900名をオーバーし、開始時刻前には満席で立見がでるほどの盛況であった。 本県からはP連渡邉会長、中高協会村田会長をはじめ10名が参加した。大会後、本県出身の国会議員への陳情のため、議員会館を訪ね、私立高等学校等関係政府予算についてのお願いをした。 |
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第28回(平成19年度)県外研修視察 |
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平成19年10月12日(金)−13日(土)
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| 渡邉会長、西村、田村副会長ほか総勢31名参加。 貸切バスをチャーターし、新山口駅、新下関駅を経由 して熊本に向かった。 水前寺公園にほど近い、熊本市の中心地にある熊本 学園大学付属高等学校は大学のキャンパスと同一キャ ンパス内にあり、共有施設は大学生とともに利用してい るとのことである。 午後2時前に学校に到着し、早速会議室に案内され、 渡邉会長のあいさつの後、坂口校長先生の歓迎あいさ つを受け、ビデオ視聴さらに原山先生から説明を受けた。 概略は次の通り。 ・昭和34年創立、2009年には50周年を迎える。 男子校としてスタートしたが、昭和48年男女共学となっ た。全日制普通科のみ。 ・熊本県は公立高校が強く、私学には突出した学校 はない。県下22校の私学の内定員を満たしている学校 は3,4校にすぎない。本校は定員360人のところ、今 年度は約450人の生徒が入学した。 ・校長先生の話では各教科の年齢構成のバランスが 非常にいいし、協力体制も抜群である。先生方の創意 工夫によって、学校は民主的に運営されているとのこと。 ・他の学校と違うところは新入生に対して、入学式前 に2泊3日のスプリングキャンプを実施、いち早く学校に 親しむよう務めている。 ・部活動に入っている生徒が7〜8割と多いがスポー ツ特待生は募集していない。あくまで入学試験で選考 している。生徒は頑張っており、全国総体で優勝したボ ート部など全国大会に駒を進める部も多い。 ・課外授業は希望者で実施しているが9割程度の申し 込みがあり、進学実績の躍進に貢献している。授業時間 の確保には気を配り、前期、後期の二期制をとっており、 文化祭・体育祭に相当する、紫雲祭・紫紺祭のために 授業をカットしないようにしている。などなど。 入学前のスプリングキャンプに始まる、生徒に対する手 厚い指導体制、先生方の強力な連携など平素の当たり 前と思われる事柄を着実に実践しておられる結果が、好 結果を生んでいるものと思われた。とりわけ先生方のや る気が強く感じられた視察であった。 熱心な質疑応答が繰り広げられ、1時間の予定が1時 間半に及ぶこととなり、校内の施設見学は省略となり残 念な部分もあったが、大変有意義な学校訪問となった。 また、校内で出会った生徒達からは必ず元気のいい あいさつを受け、清々しい気持にさせられ、大変好感の 持てる生徒達であった。 その後、築城400年を迎えた熊本城を訪ね、 午後5時半、宿泊するチサンホテル熊本に到着した。 |
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平成19年度第2回中国地区私立中学高等学校PTA会長等懇話会
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| 期日 平成19年9月8日(土) 場所 広島ガーデンパレス 参加者総数 110名 うち 山口県関係 会長等 17名 協会長他 4名 |
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開会行事 講演1 演題 「私学教育の使命と課題」 講師 中国地区私立中学高等学校経営者協議会 広島県私立中学高等学校協会 会長 山 中 幸 平 先生 講演2 演題 「子どもの理解と保護者の関わり方」 講師 広島大学大学院総合科学研究科 教授 岩 永 誠 先生 分散会 テーマ「私立学校の保護者の役割」 参加者が4班にわかれて、同テーマで意見交換を行った。 山口県関係の担当者 1班 司会者 山口県私学PTA連合会会長 渡邉 博 氏 2班 意見発表者 高水中高PTA会長 西村 宏 氏 4班 意見発表者 山口県鴻城高校育友会長 田村喜美枝 氏 2つの講演を受けて、同テーマでの協議であったが、どの班も 活発な意見が出され、有意義な会となった。 閉会後 交流会 |
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| 平成19年度日本私立小学校中学校高等学校保護者会連合会 | |
| 定 期 総 会 | |
平成19年7月12日(木)・13日(金) 静岡市 ホテルセンチュリー静岡 |
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| 定数75 出席63 委任11 渡邉連合会長出席 第1日 定期総会 開会行事 あいさつ 稲田昌宏会長 ほか 功労者表彰 岡村精二前副会長ほか21名 議長選出 議事 1 平成18年度事業報告、決算報告 2 新会員加入承認 埼玉県新加入(46都道府県加入、兵庫県は未組織) 3 役員の異動 4 平成19年度事業計画の修正、補正予算(案) 5 平成20年度事業計画、予算(案) 6 平成20年度総会・研修会について 埼玉県にて開催 7 その他 ・規定の改定 ほか 8 総会決議 9 閉会のことば 第2日 研修会 欠席 ![]() |
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平成19年度 PTA連合会 定例総会・研修会 |
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平成19年6月8日(金) ホテルみやけ 4F 龍宮の間 |
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| 総員 70名 出席者 37名 ○ 開会行事 ・ 渡邉連合会長あいさつ ・ 来賓 学事文書課 山本班長あいさつ ○ 議 事 1 平成18年度事業報告並びに収支計算書について (監査報告 西園監事) 2 平成19年度事業計画並びに予算案について 3 役員改選 ・会長ー渡邉 博、 ・副会長ー西村宏、田村喜美枝 ・理事ー河村州人、波多野幹人、松永信治、杉山良昭 ・監事ー森本 清志、西園 尚司 4 中国地区私学PTA会長等懇話会について 5 私立中学校、高等学校に対する助成の概要について 6 第28回県外教育視察研修について 7 第1回山口県私立中学高等学校振興大会について 8 その他 ○ 研修会 講演 : 「おもてなしの国、セネガルに暮らして」 講師 : JICA国際協力推進員 鈴木博子 様 ○ 交流会 参加者 25名 |
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