オラクルマスター データの制限及びソート問題その1
ORDER BY句に関して、正しい説明を1つ選びなさい。
- 1 NULL値は、昇順では最後に、降順では最初に表示される。
- 2 NULL値は、昇順では最初に、降順では最後に表示される。
- 3 NULL値を含めた列をソートすると、エラーになる。
- 4 NULL値はソートされずに、NULL値以外のみが表示される。
オラクルマスター データの制限及びソート問題その2
名前が浜田、または松本を選択する時のwhere句の記述はWHERE name = '浜田' or '松本'; である。
- 1 正しい
- 2 誤り
オラクルマスター データの制限及びソート問題その3
次のSELECT文は、どこが間違っているか?
最も正しい説明をしているものを1つ選択しなさい。
select from name , birthday bday from emp where BDAY >= '70-01-01';
- 1 70-01-01をシングルクォートで囲んでいる部分が間違っている。
- 2 where句で列別名BDAYを指定している部分が間違っている。
- 3 where句でbdayを大文字でBDAYとして使っている部分が間違っている。
- 4 どこも間違っていない
オラクルマスター データの制限及びソート問題その4
ある表(emp表)に、名前(name列)が小橋、高橋、橋、橋本、飯田橋であるデータが格納されています。
この時、select name from emp where name LIKE '%橋'; というSQLを実行すると、どうなりますか?
- 1 全て検索される。
- 2 小橋、高橋、飯田橋の3件が検索される。
- 3 小橋、高橋の2件が検索される。
- 4 なにも検索されない。
- 5 橋の1件のみが検索される。
- 6 小橋、高橋、橋、飯田橋の4件が検索される。
オラクルマスター データの制限及びソート問題その5
論理条件での優先順位で正しいものを選択しなさい。
- 1 ( ) > AND > NOT > OR
- 2 ( ) > NOT > AND > OR
- 3 NOT > ( ) > AND > OR
- 4 AND > NOT > ( ) > OR
- 5 NOT > AND > OR > ( )
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