酒座吟座の会紹介
酒座の部
 
秋田酒造
出羽鶴・刈穂
人丸
伊藤辰郎
秋田県仙北郡仙北町戸地谷字天ヶ沢83番地の1
電話大曲0187(63)1224
斉藤泰幸杜氏の言葉
“酒造りは人造り”という言葉を心に刻み、他人に優しく、仕事と己に厳しい
酒造りを目指したい。キレの良い吟醸造りと、全く相反する山廃仕込みによる酒造りは
本当に蔵人泣かせではあるが、飲む人達の喜びの声をささえに蔵人心一つにして
がんばります。
http://www.chuokai-akita.or.jp/osake/kariho/syohin1.html
(有)羽豆酒造場
北雪・天の川
日本海府
羽豆克彦
新潟県佐渡郡赤泊村大字徳和
電話0259(87)3105
杜氏 菊地 実 (越後杜氏) 
   八木 義雄(越後杜氏)
http://www.e-winesake.com/hokusetsu1.htm
菊の司酒造
菊の司・七福神
国手七福神
平井冽(きよし)
「14代・六右衛門」
岩手県盛岡市紺屋町4番地20号
電話019(624)1311
小田中俊雄南部杜氏
酒は、生き物。時として、魔物。「どんなに腕のいい杜氏でも、一人で酒づくりはできない。
米と水、そして蔵人がひとつにまとまって初めて、いい酒ができる」。和をもって、
酒づくりの心とする。それが、菊の司酒造の酒である。
E-mail:esake@rnac.ne.jp
http://www.rnac.ne.jp/~esake/kiku/      
東薫酒造 
東薫・二人静
丹國舞択
石毛康夫
千葉県佐原市佐原イ627
電話0478(55)1122
及川恒男南部杜氏
地酒の米と水を利用したこの地方だけの味と香りの酒を大切に
東薫独自の特徴をのばしていきたい
http://www.o-kini.or.jp/masse/jizake/toukun/welcome.html
且ヤ多酒造
天狗舞
中三郎
車多壽郎
石川県松任市坊丸町60番地1
電話0762(75)1165
中三郎能登杜氏
「旨し酒を」との願いを忘れずに連綿と酒を醸し育んでいます。
きめ細やかでふくらみのある飲んで旨い酒は山廃でこそ醸せると信じた蔵元と杜氏は、
代々蔵に伝わる山廃の文献を紐解き、また、様々の人の教えを受けながら
情熱を持って酒を醸し続けました。
E-mail:tengumai@p2223.nsk.ne.jp
http://www.tengumai.co.jp/
鞄y井酒造場
遠州灘・開運
不利断開運
土井清幌
静岡県小笠郡大東町小貫633番地
電話0537(74)2006 FAX・0537(74)4077
波瀬正吉杜能登氏
開運のお酒造りに合う静岡酵母(HD?1)(NO?2)を使用、
酢酸イソアミル系の香の出る酵母で、さわやかな味わいのお酒になります。
mail:doisake@plum.ocn.ne.jp
http://www.kaiunsake.com/
葛城酒造
金扇千代
百楽門
久保伊佐雄
奈良県御所市名柄347-2.
電話07456(6)1141
沢の鶴
沢の鶴
加乗ム
虎落笛
西村 隆治(14代目)
兵庫県神戸市灘区新在家南町5-1-2
電話078(881)1234  FAX・078(861)0005
森本正丹波杜氏
灘酒の伝統と文化を踏まえ、灘本流の味を皆様にお楽しみいただくべく、
酒質の向上、新しい技術の開発、酒と料理の相性研究、
酒文化の啓蒙などに心を込めて取り組んでおります。
http://www.sawanotsuru.co.jp/
中田酒造(有)
歓びの泉
中田宏之
岡山県倉敷市呼松1−8−18
電話086(455)8601
FAX086(456)5440 
横坂安男安芸津杜氏・自宅アドレス yokosaka@mx3.kct.ne.jp
「杜氏の数だけ、味もある」その先は飲み手の皆様が決めます。選択される緊張感は
造り手とって最高の手応えです。「旨い酒」を造り出したい。毎年、毎年農家の方々から
バトンタッチした酒米に思いを込めています。弊社の酒米は全量自家精米、朝日、雄町、
山田錦は倉敷産米です。一部、広島産(岡田杜氏栽培米山田錦)使用です。
顔の見える原料米で、「味の違いは米の違い」をモットーにこれからもより一層
お米の味を引き出して行きたいと思っています。(杜氏の話より)
会社アドレス yorokobi@mx1.tiki.ne.jp
梅錦山川
梅錦
八十八力
山川浩一郎 
愛媛県川之江市金田町金川14 
電話0896(58)1211
FAX0896(58)3171
山根福平但馬杜氏
 お客様相談室 電話0896(57)1900  
ただひたすらに、ただひたむきに、「うまい酒をつくる」、そのことに専念しつくられた
日本酒です。「梅錦」は、その中に、長い時間に磨かれた伝統の技、高い品質を
守るための技術、そして多くの人間の酒づくりへの想いが生きている日本酒。
しかも「今」という時代を呼吸する日本酒でもあります。 
http://www.umenishiki.com/jp/index.html
窓の梅酒造
窓の梅
蕾か花か
古賀醸治
佐賀県佐賀郡久保田町
電話0952(68)2001
FAX0952(68)4084
近藤九州杜氏
http://www.belamour.co.jp/~mo-ca/SAKEIMG/MADOUME/MADOUME.HTM