くりのみ日記 くりのみ園について ホームに戻る
くりのみ園案内 こだわり自然派農業 採れごろ 食べごろ お買物ページ たまごと健康 お問い合わせ
自然有精卵『おぶせのたまご』
 

放し飼いのニワトリ
▲放し飼いのニワトリ

愛知万博“信州まるかじり”でも食材として使用されたブランド品「おぶせのたまご」を使用しています。
- - - - - - - - - - - - - ● - - - - - - - - - - - - -
なぜ、ブランドなのか?
当園の玉子の黄身は、里山のタンポポの黄色です。四季の野草を多給する自家配合の餌で知的障害者と共に心をこめて、のびのびと放し飼いで育てた健康な有精卵だからです。
- - - - - - - - - - - - - ● - - - - - - - - - - - - -
田園福祉!私たちは、地域の健康づくりに貢献しながら、福祉と農業の融合をめざし、農業をしています。
自然有精卵『おぶせのたまご』のひみつ
 
安心・安全・新鮮の3要素
大自然の恵みあふれる農場で、命と健康を何よりも大切に、『安心』『安全』『新鮮』な自然有精卵の“おぶせのたまご”は生まれました。
 
野山のたんぽぽの黄色
野草を多給する健康な鶏が産んだこのたまごの黄身は、野山のたんぽぽの黄色をしていて、それが、自然界の色であることを教えてくれます。
また、人と自然の深いかかわりの中、心を込めて飼育することにより、おいしいたまごになり、それが、自然の恵みであることを教えています。
 
孵化するたまご
生きているこのたまごは、大切に21日間温めてあげるとひよこになり、命の不思議を私たちに教えてくれます。 孵化したひよこ
>>関連商品『卵々油』
 
 
くりのみ園飼育有精卵
「おぶせのたまご」
30玉入り 1,500(消費税込み)
60玉入り 3,000(消費税込み)

※送料 530円より

>>インターネットからのご注文
>>商品に関する問い合わせ
くりのみ園TEL 026-213-6277

おぶせのたまご

※『おぶせのたまご』は地元のスーパー、学校給食センター、長野市内ホテル等に広く出荷しています。

北斎と栗の町『小布施』に
“たまご”という新しいブランド

信州おぶせ

社会福祉法人くりのみ福祉会
多機能型事業所(就労移行支援・就労継続支援A型)
くりのみ園
〒381-0208
長野県上高井郡小布施町
大字都住1238-2番地

電話 026-247-6330

 
 
copyright(C)2004 KURINOMI FUKUSHIKAI.ALL rights reserved.