概要・基本方針 住まいの場 日中の活動 行  事 権利擁護 椎茸販売 交通アクセス 利用の案内 TOPへ戻る

【食事風景】

目的 基本的生活習慣の確立、維持、向上を図る。
情緒の安定を図る。
円滑な集団生活が送れるようにする。
豊かな暮らしを営めるよう支援する。
内容 食事、排泄、起床・就床、睡眠、入浴、清潔、歯磨き、洗顔、更衣、履物、
身だしなみ、身辺整理、情緒の安定、交友関係、居室整理、園内外美化など、
利用者の生活の中で、個々のニーズに合った適切な支援を行う。
利用者にとって幅広い生活環境を提供するため、社会資源を活用しながら支援を行う。
基本方針 美味しい食事
利用者が健康的な生活を営める食事
内容 適温給食の充実
(肥満対策、治療食)
個人の嗜好に対する配慮
(パン、麺、主菜、ジャム、デザートなどの選択メニューの実施)
(嗜好調査の実施、アンケート、残菜調査などで利用者の嗜好を把握)
行事食の提供
ひな祭り、花見、七夕、開園記念日、クリスマス会など
おやつ
ティータイム、おやつの実施

2、食事

【メニュー】

住まいの場としての支援

毎食対面盛り付けを実施し、温かいものは温かく、冷たいものは冷たく食べられる様対面してます。
朝食はパン食の日とご飯食の日があります。パンの日はパン(3種類)とジャム、マーガリンなど(6〜7種類)飲み物(牛乳・ジョア・紅茶・お茶)の選択ができます。食堂にトースター、電子レンジを置きトーストやホットミルクの希望にもそえるようにしています。

1、基本的生活習慣

チキンとブロッコリーのドリア 海鮮丼
和食、洋食、中華など、様々なメニューがあります。  昼食では麺類の選択(ラーメンは2〜3種類のスープ)、そば・うどんの選択ができます。
雛 寿 司 七 夕 そ う め ん
ひな祭り、七夕など行事にちなんだメニューを提供し、季節感のある食卓を心掛けています。
※ どうしても苦手なメニューの時は、できる範囲で個別的に別メニューで対応します。

3、健康管理

目的 日々の生活、作業などを楽しく行えるような健康な身体をつくる。
基本方針 適切な看護判断
健康の維持・増進
症状にあった適切な医療機関の選択
医療機関との連携
内容 健康診断
定期健康診断
歯科検診、耳鼻科検診、眼科検診
婦人科検診
測定
身長、体重、血圧
検温
バイタルサインチェック、健康状態の観察
便検査、ぎょう虫卵検査
通院
(利用医療機関、科目)
清川遠寿病院 精神科(嘱託医・「協力医療機関」)
厚木佐藤病院 内科、整形外科、神経科、泌尿器科、皮膚科、眼科
植木歯科 歯科(嘱託医)
石井耳鼻咽喉科 耳鼻咽喉科
神奈川リハビリテ−ション病院 内科、外科、整形外科、神経科、脳外科、皮膚科、耳鼻科、歯科
東海大学病院 循環器内科、腎代謝内科、他
北里大学病院 精神科、眼科