帰水会
山口大学洞穴研究会 OB・OG会
<紹介>
帰水会(きすいかい)は、山口大学洞穴研究会のOB・O G会の名称です。我々の活動フィールドである、秋吉台にある帰り水ドリーネ(カルスト台地にしみ込んだ雨水が再び地表に戻ってくる場所)より命名されました。
本ホームページは、帰水会会員ならびに山口大学洞穴研究会関係者の為にのみ開設しています。
<沿革>
昭和35年 山口大学洞窟調査会、発足(洞研の前身)
昭和37年 〃 洞穴研究会に名称変更
昭和47年 〃 〃 のOB・OG会発足。
”帰水会”と命名。
※平成13年1月現在、会員数220数名。
<帰水会活動の基本原則>
第一 会員相互の親睦、情報の提供
第二 OB会での調査研究活動
第三 現役部員への側面的支援
第四 記念事業等催事の運営実行
おいでませ!
写真撮影者
西田卓治(10代)
田中克典(23代)
石原与四郎(35代)