体に障がいのある人は、特別な人じゃないよ
みんな変わらない・・・心を持っているから・・・
名前 ・辛島裕樹(からしまひろき)
生年月日 昭和52年2月4日
趣味 ・ぼ〜とすること

・ひなたぼっこ
好き・・・    ・ラーメン、うどん、雑炊、鍋物

・寝ること

・ぼ〜とすること

・ひなたぼっこ
嫌い・・・ ・お腹の調子が悪くなりそうなもの。

・あごが疲れるくらい噛まないといけない固いもの。

・寒い・暑い
夢(こうありたいな〜) ・健常な人と 障がいのある人の架け橋的な存在になりたい

・同じ病気を患った人や何かに思い悩む人の力になりたい

・常に笑顔で明るく、人への感謝を忘れないで、元気に生きていきたい。
座右の銘 ・意志ある所に道は開ける
僕を助けてくれた言葉 ・hope you will be back on your feet realsoon(今は底だけど少しづつ上って行こうよ!)

平成23年10月4日で、手術を受けてから丸17年を迎えることができました。(脳腫瘍手術:平成6年10月4日)これもひとえに、みなさんに暖かく支えられているからと感謝しています。 派手なことはできないかもしれませんが、僕らしく18年目のスタートを切り、自信を持って前を向いていきますので、今後ともどうかよろしくお願いいたします。

●本の紹介:「あの橋を越えたら」
「あの橋を越えたら」
著者: 辛島裕樹
発行所: 文芸社
定価: 1,300円
ISBN: 4−8355−0713−4 C0095

高校3年生のころに脳腫瘍(のうしゅよう)という頭の病気で手術を受けてからの闘病記に毛が生えたようなものです。現在は書店に並んでいません。

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〒160-0022 
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●中古本も少ないですが出回っているようです。