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お菓子のご紹介 1(1) 「和菓子」
角金鍔
五代将軍綱吉の時代、京都で初めて発売され当時は刀の丸い鍔に形が似ていた様です。
角屋では、発売当初から社名にあやかって形は四角で発売しました。
主な材料は、小豆、青えんどう豆、白小豆の三種類。
薄皮には、卵白、白玉粉、上白糖、小麦粉、水を使っています。
釜でゆっくりと炊き上げ甘みを抑え小豆本来の風味を活かしたお菓子に仕上っています。
| 1ヶ | 10ヶ箱 | 15ヶ箱 |
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| 小豆 | 130円 | 1400円 | 2100円 | |
| 白小豆 | 160円 | 1700円 | 2550円 | |
| 青豌豆 | 130円 | 1400円 | 2100円 | |
| その他、6ヶ、20ヶ、25ヶ、箱入り有り 各種詰め合わせ(可) |
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| 地方発送(可) | ||||
| 消費期限 2日間 | ||||
| 7月上旬から8月下旬まで製造を中止いたします | ||||
*お買い上げの際は、お早めにお召し上がりください!
*三種類
私の祖母が昭和三十年六月に商品として売り始めました。
昔は,笹だんごを買えずその代わりに残りご飯を利用しておこわ団子を作っていました。
漉し餡を上新粉の生地で包みその上に醤油味の餅米を付け笹の葉でくるみ仕上げる。
その頃は、祭りになると作っていたそうです。
そして今では,新潟の一つの名物と言われるようになり毎日のように製造しています。
| 1ヶ | 6ヶ入り |
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| 料金 | 120円 | 720円 | |
| 箱入れ(可) 現在写真の包装は、致しておりません |
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| 消費期限 1日間 | |||
| 毎朝製造しています | |||
*1日で硬くなりますので、その際蒸し直すか温めてお召し上がりください!
村っ子
村っ子とは、村の子供(里の子供)たちを言います。
村の子供たちとお坊さんが、かくれんぼをしている姿を表現してみました。
餅生地で白インゲンの漉し餡包み、紫蘇の葉で包んで砂糖をまぶし仕上げます。
| 1ヶ | 12ヶ箱 | 18ヶ箱 |
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| 料金 | 85円 | 1220円 | 1740円 | |
| 地方発送(可) | ||||
| 消費期限 10月 | ||||
| 1年を通して製造しております。 | ||||
*お茶請けに、甘い物好きの方に最適!
温泉地には必ずあるお菓子で創業時より変わらず作り続けられてきたお菓子です。
玉子、砂糖、小麦粉、カラメル、膨らし粉等中餡は黒糖入りの漉し餡で出来ています。
| 1ヶ | 12ヶ箱 | 16ヶ箱 | 25ヶ箱 |
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| 料金 | 80円 | 1050円 | 1400円 | 2150円 | |
| 地方発送(可) | |||||
| 消費期限 3日 | |||||
| 1年を通して製造、販売しております。 | |||||
*岩室は、霊雁の湯(霊雁伝説)として知られ、雁の舞う姿を表しています!
水羊かん
寒い夜団欒の時、体が温まるにつれ冷たい物がほしくなります。
そんな時、つめたく冷やした水羊かんが大変喜ばれます。
そんな訳で角屋では、冬になると季節に関係なく水羊羹を販売しています。
1本 |
5本箱 |
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料金 |
145円 |
730円 |
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お客様の了解を得て地方発送(可) |
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消費期限 1日間 |
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11月中頃から、3月中頃まで製造 |
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*天候、気温等によって製造を中止する事があります!
※包装等、写真とは異なる場合があります
※表示価格には消費税が含まれています