日本農林漁業振興協議会

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 第14回 日本農林漁業のトップリーダー発表大会は多くの方々の参加の下、成功裡に終了しました。
       ありがとうございました。 
大会ハイライト

 第15回 日本農林漁業のトップリーダー発表大会は平成25年3月12日(火)開催予定です。

 都市農業検討委員会に次いで中山間地域問題検討委員会が発足しました  政策提案

会員の皆様へ:

日本農林漁業振興協議会綱領を改正しました   綱領のPDF

平成24年度第34回通常総会は終了しました。平成24年度の事業内容等は会報「さきがけ」95号でお知らせいたします。

 本会では、予てから、条件不利地域としての中山間地域における農林漁業、農山漁村の重要性、社会経済状況が著しく変化する中で、その危機的状況が進行していることに鑑み、先端的経営者の立場から、その対策等ついて検討を行い、政策提言を行うべく、昨年から、中山間地域問題の検討委員会を発足して、検討を進めつつあります。  (政策提案のページをご覧下さい)


 本年度の技術経営研修会は、長野県の中山間地域において、先端的農業経営を行われ、平成23年度において、天皇杯を受賞された「東御市の永井農場」、歴史的に有名な千曲市の「姥捨て棚田」において、開催させていただくこととしました。
 (5月20日発行の「さきがけ」95号をご覧下さい)
 会員の皆様のご参加をお待ちしております。
 詳細については、事務局に問い合わせ下さい。

将来を担う
日本農林漁業振興協議会とは・・・

1.会の目的
 本会は、天皇杯等を受賞した農林漁業者が相互の親睦、交流を深め、互いに切磋琢磨するため、技術、経営をはじめ、農林漁業の振興に関する情報の交換、農林漁業政策の改革提言を行うことにより、会員の経営および経済的地位の向上を図るとともに,地域と国の農林漁業の発展に寄与することを目的としています。  

 2 会の運営
 本会は農林漁業の最前線で多年にわたり活躍し、卓越した経営成果を挙げて農林水産大臣賞や、天皇杯、内閣総理大臣賞を受賞した経営者により、構成され、自主的に運営されている組織です。
 現在、約500名の会員が全国各地において、トップリーダーとして、先進的な経営活動を行うとともに、地域の農林水産業の振興や活性化に指導的な役割を果たしています。

 3.主な活動内容
 ・日本農林漁業トップリーダー発表大会の開催
 ・農林漁業の技術、経営等に関する調査、研究・研修会等
 ・農林漁業の振興等に関する提言
 ・伊勢神宮農事関係功労者顕彰への候補者の推薦
 ・会報等の発行
 ・その他

満員の会場
第15回 日本農林漁業のトップリーダ発表大会

日 時  平成25年3月12日(火) 10時〜16時30分
会 場  東京大学弥生講堂一条ホール(定員300名)
      東京都文京区弥生1-1-1

第14回大会 日本農林漁業のトップリーダー発表大会

    第14回大会ハイライト

    第14回大会開催要領(PDF)

    第14回大会パンフレット(PDF)

    大会は全国各地から多くの方々(350名)にご参加いただいて
    成功裡に終了しました。

    ありがとうございました

事務所     東京都千代田区神田紺屋町46番地 風月堂ビル206号
電話・FAX   03−3251−0555
メ-ルアドレス jfc@blue.ocn.ne.jp
http://www4.ocn.ne.jp/~jfc/ 

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