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 日本農林漁業振興協議会とは・・・
1.会の目的 本会は、天皇杯等を受賞した農林漁業者が相互の親睦、交流を深め、互いに切磋琢磨するため、技術、経営をはじめ、農林漁業の振興に関する情報の交換、農林漁業政策の改革提言を行うことにより、会員の経営および経済的地位の向上を図るとともに,地域と国の農林漁業の発展に寄与することを目的としています。
2 会の運営 本会は農林漁業の最前線で多年にわたり活躍し、卓越した経営成果を挙げて農林水産大臣賞や、天皇杯、内閣総理大臣賞を受賞した経営者により、構成され、自主的に運営されている組織です。 現在、約500名の会員が全国各地において、トップリーダーとして、先進的な経営活動を行うとともに、地域の農林水産業の振興や活性化に指導的な役割を果たしています。
3.主な活動内容 ・日本農林漁業トップリーダー発表大会の開催 ・農林漁業の技術、経営等に関する調査、研究・研修会等 ・農林漁業の振興等に関する提言 ・伊勢神宮農事関係功労者顕彰への候補者の推薦 ・会報等の発行 ・その他
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 第14回 日本農林漁業のトップリーダ発表大会
日 時 平成24年3月8日(木) 10時〜16時30分 会 場 東京大学弥生講堂一条ホール(定員300名) 東京都文京区弥生1-1-1
第14回大会開催要領
第14回大会パンフレット(PDF)
参加申込はメール又はFAX(03-3251-0555)でお願いします。申込にあたっては、都道府県名、組織名、代表者の氏名、電話番号、及び全員の氏名を記述してください。様式は任意です。
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