わたしは、大工の棟梁です。
日本の気候には四季がありますね!
それに、対応できるものとして、《木・タタミ・和紙・壁(漆喰、京壁など)》が代表として
今でも使われているのです。
木の特色を活かした日本建築をもう一度見直してみませんか?
大工になって38年になるこの私に、『家』のすべてを任せて下さい。
小さな改造から改築・新築・リフォームまで どんな事でもおまかせ下さい。
仕事をさせていただいた後のアフターサービスも行き届く私たちです。
墨付けから出来る本物の大工なので古民家の再生改築工事なども大歓迎です。