屋久島の隣の口永良部島という小さな島に一人の青年が住んでいました。名前を 磯浮浪といい、昔、坊さんをしていたとか。都会の車や雑踏が嫌いで、流れ流れて島にやってきたとさ。さあ、口永良部島で何をしているのか覗いてみよう。(各窓をクリックしてください)