証し:あなたは愛されていることを忘れないで。

まだまだ続く、神様の恵み。



2011.12.11

10月中旬に一つの問題が起こりました。1週間たっても解決しないので
とても困ってしまいました。胃が痛くなりそうになったので、神様に感謝し賛美しました。
11月に新年度のみとこばが与えられ、職業として使命としての賛美隊と語られたので、
仕事となれば、何はさて置いて賛美し、感謝の踊りをしました。
ある日の月曜の夕方に事情を知っている人から、このことはしばらく続くようだよと言われ、
今年いっぱいまでかかるのかな。いや今月中に終わって欲しいな。神様に祈り、賛美し賛美しました。
その週の水曜礼拝に、礼拝賛美の時も、このことを賛美し感謝し、踊っていました。
翌日、おとなしく小さな声で賛美し、感謝していました。
翌朝、もしかしたら収まったのではないかと、朝一で確認しに行ったら、問題が消えていました。
今、振り返って証しを書いていると、思い起こすことがありました。
水曜の夜に近くのコンビニに出かけて帰宅した直後、実はもうすでに主がみ手を動かしていました。
しかし、そのことには気がつかず、木曜を置いて、金曜の朝にはっきりと主の栄光が表されました。
水曜に主が働いて完了する直前だったとするためには、火曜から水曜の遅くても夕方には
それに向かってみ手を動かさなければなりません。ですから、主は月曜に賛美し感謝をささげた
信仰とうして、すぐに働いて下さったと知ります。
主の語られることは不思議です。信仰を与えて、用いさせてくださった主に
感謝し、賛美し、栄光をお返しします。



2011.11.12.

私には珍しく、口内炎が出来てしましました。喉の奥がヒリヒリして、
食べ物を飲み込むたびに、痛くて、食べるたびにあたっているのがわかりました。
最初、左の奥の方に一部分だったのが、食べ物を飲み込んでいるうちに
破れていましい、右側までにも拡がって違和感が有りました。
歌ったり、喋ったりに、支障はないのですが、喉の違和感が数日有りました。
不思議なことに、この間、賛美がしたくて、1日に今までにないほどの数の賛美を
していました。喉の違和感はあっても賛美に支障がなかったので出来たのです。
ちょうど、派遣チームが、使命としての賛美隊との言葉を受けたことを、
後で知りました。PCが1週間くらい不調だったので、情報を受けていなかったのです。
しかし、喉の調子が悪くても賛美をさせてくださったのは、
良くても悪くても賛美隊にしてくださっていたんだと、後から分かりました。
もうすでに使命としての賛美隊にして下さった、喉の不調を神様に感謝します。
ほどなく、忘れた頃に口内炎は治りました。
全て神様に感謝します。



2011.11.6

10月の中旬頃、実家に行った帰り、自転車で転んで、左肩を
痛めてしまいました。すりむいた左膝や肘は痛みもなくすぐに治ったのですが、
肩だけは2週間たってもなかなか痛みが引かず、
軽いものさえも持てないほどでした。いやしの祈りを何度もしていましたが、
段々良くなったり、戻ったりの繰り返しで、このことを神様に感謝していました。
そして11月に入り、最初の日曜日、礼拝準備のために少し重いものをちょっと運んだとき、
今までよりももっと肩に痛みをかんじて、肩をさらに痛めてしまいました。
痛みをこらえつつ奉仕は無事に済みましたが。
夕方PCの調子が良くないので、修復のために椅子に座っていまいた。
このときになってまた痛みだしたので、3週間この調子ではだめだ、
本気でいやしの祈りをしようと祈りだしました。
祈り始めてから5分くらいした時、急に体の力が抜け、上体が前に倒れ、
前屈してしまいました。左肩から、例えるなら雪がすーっと溶けて
流れ落ちるかのように、痛みがすーっと流れ出ていく感じがしました。
このままではいけないと思い、上体をお越しました。左肩に痛みはありません。
試しにグルグル肩を回しても、全く痛みがありませんでした。
いやしを神様はくださっと分かりました。
左肩を痛めてたので、そこをかばって寝違いをしていて、左の首から肩、背中、上腕
までも痛かったのですが、肩を祈ったので、首には痛みがしばらく残っていました。
が、肩をかばわなくてもよくなかったので、ほどなく寝違った首の痛みも消えました。
いやしを下さった神様に感謝します。


2011.10

教会に来られたばかりの方とお話をして最後に祈りの時を持ちました。
手を前で組んで、頭を下げて下さいと言いましたら、頭を前に下げると、
涙が出て止まらないんですと言われました。そのまま続けていのり、
涙が止まるようにも祈りました。
後日、ほかの体のために祈ったところも調子が良いとの報告と、
頭を下げても涙が出なくなりましたと、喜んでいましたと聞きました。
いやし主なる神様に感謝します。



2011・4・

いつものお腹の痛みを感じました。以前祈った時は、恵みによって、
変化はありませんでしたが、痛みが増すことはありませんでした。
でも、またあの痛みは苦しいので、何もしないよりは、神様に拠り頼もうと、
信仰の対応をしました。私の心は、どのようになったとしても、
結果は、神様のなさることであり、神様は最善しかしてくださらないという、
信仰が育っていることを感じさせられました。
少し祈り、忘れてしまいました。気がつくと3時間後には、痛みが増すことなく、
痛みは消えていました。主をほめたたえます。感謝します。

2011・2.27

左手首のいやし。
主日第二礼拝の時、預言をとうしていやしの業が表されました。
「この中に、昔の傷が治ってない方がおられます。古傷が治りきってない方がおられます。
今、その方に主がふれてくださいました。この恵みを受け取ってください。」
というものでした。
2〜3年前、左の手首を複雑骨折をされた方がいました。
治ってきてはいたのですが、ずっと「うずうず」が残っていて、いつも左手首を右の手で握って、
気になっていたそうです。日曜日、妹さんと礼拝に来たときにも、なかなか治らないねといって、
教会に入って来たそうです。
礼拝の終わりに語られた神様のことばは、「古傷が治りきっていない方」と、
言いなおされたのを聞いて、お二人とも、あ〜あのことだと思ったそうです。
それで、そのことばを受け取り、感謝をしました。
その後、気がついたら、もううずうずが消えていたそうです。
4日後の木曜日行われた、白馬キャンプの初日の夜の聖会の前に、
心から湧き上がる喜びの笑顔で、証しを話してくださいました。
今に至るまで、主の恵みに満たされています。
主のことばのみ手の真実さに、感謝します。
主に栄光をお返しします。

2011・2

ゴスペルコンサートをとうして知り合った方が、ひざが痛くて夜も眠れないほどだと聞きました。
私がクリスチャンである事とイエス様は、癒やしをなされる神であることを話しました。
そして、祈らせてくださいと話すと、心よくおおじて下さいました。
祈り終えると、「気持ち良かった、暖かくなった、何か、いい感じ。もっと前にあなたと会いたかった。
おばあちゃんにも、おじいちゃんにも祈ってもらいたかった!」と話してくれました。
数日後、お会いしたのでその後どうですかと、聞きました。
すると、「祈った後からズキズキする痛みが無くなって、ぐっすり眠れるし楽になった。
ウソみたいだ。」と言って大変喜んでいました。
癒し主であられる主が働いて下さいました。主に感謝捧げます。



2011・1

咳が出て長年苦しんでる方がいました。苦しい時は飴を食べたり、
水を飲んだりしました。しかし薬は飲まずにいました。
イエス様を救い主として信じる救いの祈りをしてから、
いやしの祈りをしました。祈り終わった後気持ちが良くなって、
少し眠りましたが咳も出ずにぐっすりと眠っていました。
起きると、以前病院で、注射して足が治った時のような感じがする、
と喜んでおられました

イエス様の十字架の癒しを感謝します。



2011・1

ゴスペルコンサートの場所を無料で、提供してくださった,
津軽塗りギャラリーのオーナーの
目のいやしの為に祈りました。
左目が赤黒いほどになっていたからです。
もっとひどくなったら、病院に行くと言っていました。
しかし、病院に行かなくても治ったと言っていました。
あの時祈ってもらったからだと話してました。

主にご栄光をお返しします。



2011・1

今年はとっても寒くて、低温続きです。ふと気がつくと、
寒い割にはカゼを引かないなと思ったとたんに、
カゼをひいてしまいました。1時間くらいでグワート引いてしまい、
微熱が上がっているのが分かります。
授業中気持ちが悪くてもう我慢できなくなり、いやしの祈りをしました。
微熱と気持ち悪さから開放してくださいと。。
その後、10分くらいで、あっという間に、熱が無くなり、気持ち悪さもどこえやらでした。
授業が終わったころには、もうなんともなくなりました。
いやしのみ業を感謝します。



2010・11・25

37.2度の微熱がありました。すぐにいやしの祈りをし、
1時間後には平熱に戻りました。
いやしを感謝します。



2010・11・23

めがねが見つかりません。もう1時間くらい、半日くらい???
めがねを探したくても、めがねを掛けないと、めがねが見つかりません。
よくあることなので置き場を決めています。でも今日はどこにもありません。
あ^あ^困った。外出も出来ない・・・。
神様、めがねを私の手の平の上に下さい。
と祈りながら、いつもだとありそうもない所を探していたら、
なんと、手の平に覚えのある大きさの感触がありました。私のめがねです。
テーブルから落ちて、ストールに包まれて見えなくなっていたのです。
しかし、神様は全てをご存知でした。
み名により頼む者は、失望されることがない。
主は語られたことばを必ず成し遂げる、お方です。



2010年11月7日

深夜の3時に体がバウンドし、突然目が覚めました。
胃痙攣を起こしてたようでした。
何かと思って起きたら、ものすごい吐き気と、腹痛でした。
トレイに行ったら、苦いものが口いっぱいにひろがり、胃からこみ上げてきました。
ああ、このままだと、長期戦になりそうなという気がしました。
諦めかけていたのを、振り払い、神様に祈りました。
ほとんど声にならず、気持ちも入らずの祈りでした。でも叫んでいたと思います。
5分後、喉と口の間のところまで、こみ上げるのを再び感じましたが、
不思議なことに、それ以上は症状がピタッと止まってしまいました。
神様がいやしを与えてくださいました。感謝します。
その日は、今年度はじめの新年礼拝の日、がリラヤでの礼拝の日でした。
大きな祝福があることの、前ぶれでした。
み体の恵み、群れの恵みを感じました。
主のみ名をほめたたえます。

イスラエルから新年度の御ことばのメールを頂きました。感謝です。



2010・11・16

東北カリスマ聖会で語られら、知恵知識の言葉によっていやされました。
朝から、朝食のおにぎりで胃もたれをお越していました。
高速バスに揺られた数時間で悪化したのだと思います
午後の聖会になっても気分が良くなく、苦虫を潰したかのように我慢しながら、
猫背の姿勢でいたのですが。
聖会の最後に語られれた知恵知識の言葉の中で、
「この中に胃と腸の調子が悪くて吐き気がしている人がいます。」
と聞いてすぐ私だと思い、その言葉を受け取りました。
その時その場で胃がスッキリしてきました。数時間まで吐き気がしていたのに
夕食のお弁当のフライも食べられるくらいに癒されていました。
神のことはには力があります。



2010・

4〜5年前に、耳の掃除をしていたところ、誤って耳掻き棒を奥のほうに差してしまい、
耳の痛みがかなり長い期間取れませんでした。
耳の聞こえも良くなく、健康診断のときも、看護士さんに、聞こえていないことを告げられました。
当時私は音響機器の工場に勤めていました。
検査の時にはヘッドホンをしてのみの検査をしていたので仕事には支障がありませんでしたが、
日常の音は聞こえが良くないので分かりません。
テレビ等の音が聞き取れていないのに気がつきました。
痛みは取れていたのですが、これはもう治らないと、少し祈り忘れていました。
しかし、あるとき祈りの中で、耳のために祈りなさいと、
諦めてはいけないと、神様の語りかけを受けました。
もう忘れていた耳のためのいやしの祈りを導かれ、祈り始めました。
その少し後、部屋にいると、人の話声が頻繁に聞こえてきました。
しかし、家には人がいません。よく耳を澄ませていると、
どうやら、窓の外で話をしている人の声のようでした。
今までは聞こえなかったことでした。
また、テレビの効果音の小さな音や、音楽の微妙な音などが敏感に聞こえてきて、
何の音かとびっくりすることがありました。
今まではこんな音を聞き取れるほど、音や音楽に耳を澄ましたり、
興味を持ったことなくだだ聞いている人でしたが、よく聞こえるようになりました。
 (テレビは普通のアナログの古いタイプのものです。)
ギターの練習も、この頃から上達してきたように思われます。
神様は、祈りを通して以前よりもはるかに良い耳を、求める以上の耳をくださいました。
主に栄光をおささげいたします。




2010・5・29

水曜日にカリスマ聖会がありました。
P牧師、K牧師を通してとても深い主の語りかけをいただきました。
薄い信仰ではなく、からし種の信仰が与えられている
恵みはとってもとっても大きい事を、改めて知りました。
また、Kさんも来ることが出来ました。
お会いするたびにほんとにお元気になられて最初に
お会いした方とは別人のようにいやされているが分かります。
神様にとって、不可能はないんですね。
主のなさることは、いつも私たちの目には不思議です。
大いなるご計画をもっておられるからですね。
主のみ手の業に感謝します。





2010・4・15

土曜日からカゼをひいていまいました。微熱が4日続き、火曜日に最高38.5度になりました。
これはこう、レベルを超えてる、神様に祈りました。
(もちろん、1日に何回もいやしのために祈っていたのですが)
「神様、助け手を与えてください。」
と、祈ったすぐに、教会員の方が来て、妹から携帯メールが来て、
とりなしのお願いをすることができました。
その3〜4時間後に、起きられない位のめまいがして、
30分ほど寝込んでしまいました。起きて体温を測ったら、なんと36.5度と
2度下がっているではありませんか。
ハレルヤ!神様が助け手を与えてくださって、
助け手の祈りをとうし働いてくださいました。
感謝します。



2008

カリスマセミナーの中で、実践で皆で祈った時のことです。足に白癬菌の方がおられました。
普通白セン菌は、病院にいって、お薬を飲んでから何ヶ月もかからないと治らないそうです。
この方も病院に行ってお薬を飲んでいたのですが治らなかったそうです。
皆で手を置いて、祈りました。直後は何も起こりらず、感謝しませた。
そのあと、この方の報告で、お薬を飲むことなくいやされたそうです。
主のみ名をほめたたえます。感謝します。



2009

車のタイヤ代が満たされました。
仙台に行った帰りのことです。ガソリンを入れに初めて入るガソリンスタンドに入りました。
土地勘はあるところですが、ここに入るのは初めてでした。
係員に給油している間に、エンジンオイルを無料で点検します、ということなので
お願いしました。しかし、ちょっと時間が掛かっていました。
しばらくすると、係員がちょっとためたいがちに、説明をし始めました。
どうやら、タイヤがかなり磨り減っていて、これから青森まで帰るまでには、
絶えられない。もしかしたら破裂する危険性もあるということでした。
えー、困ったな。と思いました。でもここで発見されたのは、神様の守りだと思い
感謝しました。しかし、タイヤを4本交換するには、手持ちのお金がありません。
最低2本交換したとしたとしても、やっぱりお金が足りないのです。
その上、ガソリン代が必要です。感謝し、最善がなされるように、必死に祈りました。
祈って、必死に冷静になるようにしましたが、不安で一杯でした。
選択がありました。私にはこのまま行くしか、道は無いように思われました。
でも明日は弘前で聖会がありますから、必ず戻らないといけない状況でした。
しかし、主が既に働いて御手を働かせて下さっていました。
係員が店長に掛け合ってくださり、タイヤ代をギリギリ原価くらいまで下げてくださり、
ガソリン代もギリギリサービスしてくださり、エンジンオイルもサービスしてくださいました。
私も、もう一度て持ちのお金を数え直す用に語られて、数え直してみました。
その日、ある戻し金を現金で渡されていたので、
別の袋に、お金が入っていました。それを合わせて、帰りの高速料金を差し引いて、
ぎりぎりの額を、スタンドに払うことが出来ました。
この戻し金は普通、振込みなのですが、現金で預かっていました。
もしも、このガソリンスタンドに入らなかったら、もしも、戻し金が無かったら、
もしも、タイヤ点検がされてなかったら、、、。もう一つ、帰りの道をまた間違い、
行きたい道を通って帰れず、遠回りの道をあせって走っていたところで、
このガソリンスタンドに入ったのも、、、、。神様の助けと導きがいくつもありました。
この道は、いつも何度も迷って通る道です。しかしどうしてかいつも道を迷うのだろうか。
感謝し祈ると、神様がこの道を通させていると語られていました。
住所を見たら、虹の付く場所でした。それは、後日ゴスペルグループのGiftsが
ゴスペルコンサートを予定していた大型スーパーの近くでした。
このコンサートで多くの方にゴスペルを通して福音が述べ伝えられたという事です。
行きたかったコンサートでしたが、行くことはできませんでしたが、このことを通して、
神様は先に行かせてくださり、住所を印象付けてくださった示しと思わされます。
困難と虹と、賛美、そして私の弱さを通して働いてくださった、主に感謝します。



2008

ある日の午前中の奉仕中に、血圧がとくとく上がってきてるのが分りました。
顔の顎の辺りから、だんだん顔の上へ向かってトクトクがあがってきてるのを感じました。
これでは立っているのが精一杯、午後まで持たないと思い、いやしの祈りをしました。
気がつくと、5分くらいで、血圧から来るだるさが、体全体から開放されていったかのような、
軽さを感じました。奉仕の終わりにはいやされていました。
神様はいやしの祈りをとうして、働いてくださいました。感謝します。




2008

同じようなことがありました。奉仕中に熱が顔の下から上へ上がって行くが分かりました。
もう笑うしかないような感じになり、意識がもうろうとなってきました。
奉仕を終えて、いやしの祈りをし、少し休んでいたら、一瞬のうちに熱が一気に下がっていました。
熱が上がる以前よりも元気になりました。
いやしの祈りを感謝します。



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