

メディア(ハードディスク等)のトラブルには大きく分けて2つの原因があります。
データ復旧・データ復元・データ修復の作業方法や料金も、
その【トラブル原因箇所】と【それを直す難易度】によって大きく変わってきます。
その為、「どこが壊れているか?」
「どのように直してデータ取り出しを行うか」ということを調べるには、
実際にそのハードディスク本体を見て始めて詳細にわかります。
当社では( データ復旧・データ復元・データ修復 )作業の前に、
必ず初期診断を行い、データ取り出しが可能か拝見いたします。
診断は、トラブルを起こしたメディア(HDD等)をお預かりしてから
郵送による診断とお見積りは日本全国どこからでもOKです!!
(宅配便・郵便)などの送料は往復分、お客様のご負担になります。
初期診断に関して詳しくは電話でお問い合わせ下さい。
ハードディスク機械本体が物理的に壊れている場合は診断が有料になります。
ハードディスク機械本体の症状などで初期診断料は異なります。
HDD機械本体の内部から異音はしていない 診断料:¥10,500-税込
ハードディスク機械本体内部から異音が聞こえてくる 診断料:¥21,000-税込
HDD機械本体内部を開けた場合や他業者診断後の案件など診断料:¥31,500-税込
初期診断が完了後、診断結果をお知らせ致します。
データ救出(復旧・復元・修復)が可能なのか?
データ復旧の費用がいくら必要か(お見積もり)作業完了予定日など
データ復旧・復元・修復が不可能な案件の場合や、
お客様より依頼を請けなかった場合はメディア等を返却いたします。
お電話を頂く時間帯にもよりますが、即日対応で早急にHDD データ復旧 データ復元の作業を早く致します。親切・安心・費用の安さ・敏速柔軟で対応の早さと良さ・データ復旧 データ復元の作業が早いのは当社です。ハードディスクのトラブル案件には当日対応で即日作業を行い、当日もしくは翌日納品ができるよう迅速に行う事を心がけております。パソコンのデータ復旧 データ復元の作業は低価格で格安な料金で承ります。
各サービスの内容や作業料金につきましてはお気軽にお問合せ下さい。
ご相談の電話受付時間(朝9時30分〜夜19時)
Windows・Mac
Linux・リナックス
UNIX・ユニックス
IDE・E-IDE
SCSI・SAS
パラレルATA
シリアルATA・SATA
IEEE1394接続
外付けUSB接続
2.5インチ・3.5インチ
ポータブルHDD
外付けLAN接続
ハードディスク
(NAS)RAID機能付
外付けHDD
ノートパソコン
デスクトップパソコン
RAID設定済みのサーバー
内蔵ハードディスク
Windows 7 セブン
XP・Vista ビスタ
2000Professional
98SE・ME
95・98
Mac OS X 10.7
Lion ライオン
スノーレパード
Snow Leopard
Leopard レパード
Tiger タイガー
Panther パンサー
Jaguar ジャガー
Puma ピューマ
Mac OS 9.0及び9.2
NEC
DELL デル
日本HP
IBM アイビーエム
Lenovo レノボ
SHARP シャ-プ
Sony ソニー
TOSHIBA 東芝
FUJITSU 富士通
Panasonic
パナソニック
Epson エプソン
Acer エイサー
ONKYO オンキヨー
Gateway
日本ゲートウェイ
eMachines
イーマシーンズ
Mac マック
Apple アップル社
自作PCやBTOパソコン
BUFFALO
バッファロー
I-O DATA
アイ オー データ
logitec ロジテック
LaCie ラシージャパン
Seagate
HGST(HITACHI/IBM)
SAMSUNG サムスン
Maxtor
WesternDigital
東芝(TOSHIBA)
富士通(FUJITSU)