直線上に配置

おしらせ

アイコンAED(自動体外式除細動器)および救命救急セットを設置しております

 平成19年9月より新たにAED(自動体外式除細動器)を導入設置いたしました 院内ではもちろん周辺地域での救急救命の処置を要する場合に際して使用頂けます
 診療室内に不測の事態に備えて救命救急セットを常備しております 酸素マスク 気管内挿管セット アンビューバッグなど基本的な救急処置の器具を備え 皆様の安心に応えております


アイコン医薬品緊急安全性情報より
 ビスホスフォネート系と称される薬剤の投与を受けた患者さんにおいて 顎骨壊死・顎骨骨髄炎が発言したと報告されています 
 報告された症例の多くはビスホスフォネート系薬剤にて治療中に抜歯などの歯科処置や局所感染に関連して発現しており 特に抜歯した場合にその部位付近で発生しています
 ビスホスフォネート系薬剤には注射剤と経口内服剤があり 顎骨壊死・顎骨骨髄炎は癌患者に投与される注射剤での報告が多くを占めていますが まれに経口剤でも報告されていることがあります 顎骨壊死・顎骨骨髄炎のリスクとしてビスフォネート系薬剤の投与の他にも下記の因子が考えられます
 
悪性腫瘍    化学療法     コルチコステロイド治療     放射線療法
 口腔の不衛生 歯科処置(特に抜歯)

 現在上記に関して該当される方は担当医に必ずお申し出下さい

 以下のお薬を投薬されている患者様は受診前に必ずお知らせ下さい
  悪性腫瘍による高カルシウム血症・乳癌溶骨性骨転移

  注射剤
   アレディア(パミドロン酸二ナトリウム)
   オンクラストテイロック(アレンドロン酸ナトリウム水和物)
   ビスフォナール(インカドロン酸二ナトリウム)
   ゾメタ(ソレドロン酸水和物)

  
骨粗鬆症・骨ぺージェット病・脊髄損傷後・股関節形成術後
  経口内服剤
   ダイドロネル(エチドロン酸二ナトリウム)
   フォサマック(アレンドロン酸二ナトリウム水和物)
   ボナロン(アレンドロン酸ナトリウム水和物)
   アクトネル(リセドロン酸ナトリウム水和物)
   ベネット(リセドロン酸ナトリウム水和物)



アイコン診療時間を一部変更させて頂きました
 平成21年4月より 午後の外来にて 初診の受付を再開しました
 9:00〜12:00 ×
16:00〜19:00 × ×
 月曜日〜金曜日
   午前診    9:00〜12:00 
受付11:30終了
   予防外来  13:30〜15:30 完全予約制
   午後診   16:00〜19:00 
受付18:30終了
 土曜日 専門外来
   午前診    9:00〜12:00 
受付11:30終了




アイコン臨時休診の予告



アイコン3MIX-MP法の取り扱い終了について
    当院ではお取り扱いはございません お問い合わせはご遠慮下さい

アイコン専門外来 毎週土曜日実施 通常の歯科診療は行っておりません 
  ご予約再診のみ受付です 緊急や外傷の方はこの限りではございません
  インプラント 矯正 顎育成 審美 予防歯科 ホワイトニング アンチエイジング
  DNA診断保存 歯の銀行 高濃度ビタミンC点滴療法 プラセンタ療法など
  これまで通常の歯科治療と平行し インプラントや矯正外来 予防などを
 実施して参りましたが 専門分野の治療を希望される方が多くなりましたので
 毎週土曜日を予約専用の受付とさせて頂くことになりました 従来の診療体制を 一新し より高度な専門医療を提供するために お一人当たりの予約時間を長くとり お待たせしないよう最大限配慮して ご予約頂きます
  予約外の方は症状によりましては 当日多少お待ち頂くことになりますが 出来るだけ速やかに応急処置を行い 再度平日にお出まし頂くことをご了承下さい


アイコン駐車場
 診療時間を問わず 無断駐車 路上駐車はご遠慮願います 
 近隣の接骨院 飲食店をご利用の方もお間違えないようご注意下さい
 当院向かい側に駐車場がございます
 @上田駐車場(津田駅東側)
 番号 8番 10番 11番 12番をご利用下さい
 それ以外の場所にはお駐めにならないようご注意下さい
 詳しくは受付でお尋ね下さい


アイコン受診中の患者様へ
@領収書の様式が変更になりました
 保険制度の改定により 窓口でお渡しする領収書の様式が変更になりました
 従来と異なり 初診再診 医学管理 検査 処置 補綴 保存修復 投薬などの各項目別に診療報酬点数の詳細 医療費総額と自己負担額がひと目で分かるようになりました 

A平成24年4月より窓口支払金額が一部変わります
 平成24年4月より保険診療報酬が改訂されました これまでと同じような治療内容でも窓口のお支払金額が変わっております ご了承下さい 

B平成18年4月より一部の診療で保険診療が受けられなくなりました

 歯肉の黒ずみ(メラニン色素沈着症) 神経をお取りしている変色歯の漂白が保険診療から除外され 保険外診療となりました

C診察券と健康保険証は毎回お持ち下さい
 保険証の確認をさせて頂くことがございます ご来院の際には必ず診察券と健康保険証をお持ち下さい また老人 乳幼児 障害者 ひとり親 特定疾患などの医療証をお持ちの方はあわせてご提示をお願いします


D健康保険証が期限切れ お忘れになった場合
 誠に申し訳ございませんが 一旦窓口で10割の医療費をお支払い頂き 領収書をお受け取り下さい 後日その際にお渡しした領収書と健康保険証をお持ち頂いて現金にて精算させて頂きます 平成22年5月より旧政府管掌健康保険は使用できなくなっていますのでご注意下さい

E歯科医師 歯科衛生士による医学管理料(指導管理料)
 療養上必要な事柄について口頭でご説明したり もしくは文書にて指導や助言を行ったり 情報提供を行って参ります それらにかかる費用として月に数回の医学管理料 として窓口で頂きますので 月初めは金額が上がる場合がございます

F大阪府の助成制度ご利用の方

 高齢者助成 ひとり親助成 乳幼児助成 障害者医療など 平成16年11月より窓口負担が必要です 1回500円となり月2回までのお支払いです 
 複数の医療機関を受診されている患者様で1ヶ月の医療費の総額が2500円を越えますと国民健康保険から還付を受けることが出来ます 手続には健康保険証と医療費助成証明書 印鑑 受診された全ての医療機関の領収書が必要です 詳しくは最寄りの自治体の国民健康保険課の窓口でお問い合わせ下さい


G保険証が変わったり 有効期限の過ぎた保険証の方

 これまでの保険証は失効し使用できません 速やかに加入されていた保険者に保険証を返納して頂き 新しい保険証をご提示下さいますようお願い申し上げます
 後日 持参した保険証が失効している あるいは無効と判明した場合 患者様ご自身に100%の医療費全額10割の請求が参ります
 限られた保険医療の財源のために私ども医療機関も努力を重ねて参りますが 患者様の方でもご理解とご協力をお願いします


H被爆者健康手帳をお持ちの方

 被爆者健康手帳をご提示下さい 窓口のお支払いが全部あるいは一部免除されます 訪問診療で介護保険の居宅療養管理指導を受けた場合も同様です

I特定疾患医療受給者証をお持ちの方

 証明書をご提示ください 厚生労働省指定 大阪府指定の特定疾患のうち ベーチェット病 類天疱瘡 脊髄小脳変性症 進行性筋ジストロフィーなどについて 関連していることが判明している歯やお口の病気の治療については窓口負担が一部免除されます

J介護保険認定を受けられている方
 訪問診療において口腔ケアを実施しておりますが 医療保険と介護保険による取り扱いがございます 施設入所中の方につきましては全て医療保険による実施となります 
 居宅 有料老人ホームやグループホームに入居されている方は治療につきましては医療保険によるお取り扱いですが 口腔ケアと口腔衛生指導につきましては介護保険による居宅療養管理指導のお取り扱いをさせて頂きます


K所得税の医療費控除の申告される方へ
 当院の領収書は再発行は致しませんので 紛失しないよう大切に保管をお願いします 領収書は医療費控除の申告 また社会保険への医療費の還付請求に必要です 患者様本人および付添人の通院に要した電車賃やバス代 タクシー代などの交通費 訪問診療にかかる診療費や介護費 治療に要した器材 セラミッククラウン ゴールドクラウンなどの歯科治療や未成年者の矯正など保険外診療費用も対象です
 国税庁ホームページ 所得税医療費控除についての説明

http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/shoto304.htm


アイコン自然災害・悪天候時・汎大流行感染症の二次災害拡大防止
 安全の確保のため 大規模災害発生 悪天候 新型インフルエンザ汎流行などの場合には やむを得ず外来診療 訪問歯科診療 訪問口腔ケアなどを中止し 臨時で休診とさせて頂く場合がございます 悪しからずご了承下さい 
track feed

直線上に配置

HOME ご案内 お知らせ 交通アクセス 院内診療設備 診療メニュー 歯内治療 歯周治療 矯正歯科 ホワイトニング 審美歯科 インプラント 予防歯科 栄養指導 歯科東洋医学 睡眠時無呼吸症候群 スポーツ歯科 訪問歯科 訪問口腔ケア 咀嚼嚥下障害 3MIX-MP法の中止について レーザー
プラセンタ療法 顎関節症 舌痛症 院長 スタッフ 求人案内 料金表 予約状況 facebook
ご予約・ご相談 個人情報保護方針 リンク集 研修実績  超高濃度ビタミンC点滴療法
グルタチオン点滴療法