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■カッティングシートとは塩ビ粘着シートで、看板製作やマーキング、POPや各種案内表示など幅広く利用されています。当店では簡単にしかも低価格でお客さまのご依頼にお応えできるサービス体制でデザインから製作・商品お渡しまで店頭で業務を行なうことにより業界屈指のスピードと低価格を実現いたしております。漢字・ひらがな・カタカナ・ローマ字・ロゴマークなどもOKです。
■当店で使用しているカッティングシートは屋外用高耐候性シートを使用いたしておりますので屋外使用でも問題なくご利用頂けます。データ入稿でのご注文も可能です。(Adobe
Illustrator ver.10まで対応)まずは「こんなものが作りたい!」「こういうデザインで作りたい」などお気軽にご相談ください。デザイン案〜お見積もりは無料です! |
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■1枚からご注文を承っております。料金は製作するカッティングシートのサイズや枚数などで変わってきます。ご注文の前に大体の料金を把握しておきましょう。左表はあくまでも目安です。お見積もりは当然無料ですのでお気軽にお問い合せください。 |
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■お色は上記14色が基本となります。
■ご希望の書体がなければお作りすることも可能です。お作りする場合にはトレースして製作いたしますので別途データ作成料がかかります(内容によって見積もり金額は変わります。1500円〜) |
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| ■実際の施工例をご覧ください。ショーウィンドウから看板まで多様なニーズにお応えします。 |
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■それでは実際にご相談から製作までの流れを解説します。ホームセンター内の開かれたスペースにありますのでみなさんお気軽にご相談ください。 □まずはお客様からの製作内容をお伺いしながらパソコン上でデザインを決めていきます。予め全体のサイズや貼るスペースの大きさを測っておいてください。デザインが決まりましたらお見積もりをお出しします。ここまでは当然ながら無料です。 |
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| □デザインが出来上がったらいよいよ加工に入ります。コンピューター制御のカッティングプロッターで早く正確にカッティングシートを加工していきます。 |
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| □カットされたシートは手作業で余分なシートを取り除いていきます。ココが一番神経を使う部分です。必要な部分を破ったりしないよう、慎重に作業を進めます。 |
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| □余分なシートを取り除いたら転写シートに貼っていきます。ココも神経を使う部分です。無駄な気泡が入ってしまうと綺麗な仕上がりになりません。 |
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| □出来上がりの状態です。この状態でお客さまにお渡しいたします。ご希望のお客さまには貼り付けのサービスも行いますのでお気軽にご相談ください。尚、貼り付けは有料サービスですが場合によってはお受けできない場合がございますので事前にお尋ねください。 |
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■ここからは実際の貼り方をご紹介します。せっかく出来上がったカッティングシートも綺麗に貼ることが出来なければ台無しです。詳しく貼り方を解説しますので参考にしてください。
□位置決めを行ないます。ここで正確な位置決めをしないと後で後悔することになります。可能ならばマジックなどで目印を打ちます。 |
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| □貼り付け面の汚れをしっかりと落とします。その後、大きな物を貼る場合は貼り付け面とカッティングシート糊面に霧吹きなどで軽く水を吹きかけます。水を吹きかけることで一気に貼り付くことを押さえ位置調整をしやすくします。 |
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| □シートを貼り付け面に置いたら雑巾などでしっかりと水分を吐き出します。このときにシート下の水分もしっかりと吐き出す様にしておきます。この作業で手抜きをしてしまうと、乾燥に時間がかかってしまいますし、粘着力も若干落ちてしまいます。 |
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| □そのまま約15分〜30分程度おいてゆっくりと転写シートを剥がしていきます。まだ転写シートから剥がれにくい場合にはもうしばらく時間をおいておきます。場合によっては丸1日程度おいておくと綺麗に仕上がります。 |
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| □転写シートを綺麗に剥がすと完成です!小さな気泡は(米粒程度)放っておけば消えますが大きな気泡が出来てしまった場合は針などで突いて潰しておいた方が無難です。定着するまでには丸一日程度かかります。 |
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