■ 山の壽・大吟醸(箱入り)
■ 720ml・・・3,200円 1800ml・・・5,500円
■ 在庫:720ml有り 1800ml有り |
他の蔵の1万円クラスに勝るとも劣らない最高品質の大吟醸
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■原料米:山田錦(福岡県糸島産)
■精米歩合:40%
■アルコール分:17%
■ひじょうにフルーティー・香り高い・中口
≪冷酒として冷やして飲むのをオススメします≫
「山の壽」の最高峰。他の蔵の1万円クラスの大吟醸と比べて全く引けをとりません。まさしく勝るとも劣らずです。杜氏:忽那信太郎の大吟醸を醸す腕は天下一品です。
【杜氏・忽那信太郎から一言】
大吟醸とは蔵元と造り手がその威信をかけて造る究極の酒。 原料の選別から作業方法、貯蔵管理に至るまで、すべてにおいて文字通り吟味して醸した酒です。
当蔵では大吟醸は年間に1本しか仕込みません。従って、この大吟醸は各種鑑評会やコンテストに出品する役目も果たしています。
一点の曇りもない最高の逸品をという思いで造りました。
【酒の阿波屋・阿波タカヒロの飲んだ感想】
まさしく大吟醸たる果実のようなフルーティーな香り。味わいもやさしくやや甘く感じられる。そのため香りと味のバランスが極めてよくとれている。何処に出しても高い評価を得る事間違えない素晴らしい大吟醸だ!(^v^) |
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【神奈川県の繁松様のご感想】
いよいよ大本命の”山の壽・大吟醸”;山の壽・純米よりは華やかですが、他の大吟醸とは一段違う、穏やかな、でも芯のある香りです。 旨み、酸味といった味それぞれが高いレベルにあって、なおその上でバランスが良いところが印象的です。 軽やかでしなやかですが、どこかしっかりとしたところは”山の壽”ですね。 のどの通りがスムーズで、きれもよく、後口がすっきりしています。さらに僅かに残る香りと舌の感触がたまりません。
せっかくの良いお酒が酔うと感覚が鈍くなるのでもったいないと、1合目であとは明日となりました。
”うまい”から飲みすぎたというのは良くあることですが、”うますぎる”からおしまいというのは”繁桝・大吟醸生々”以来です。
もちろん予定通り4日目にはなくなりました。 |
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■ 山の壽・純米吟醸
■ 720ml・・・1,575円 1800ml・・・2,940円
■ 在庫:720ml有り 1800ml有り |
日本酒の世界標準を揺り動かすと言っても過言でない!
★ダイヤモンド社(出版社)の利き酒品評会で
「山の壽・純米吟醸」が西日本ナンバーワンに!→記事はコチラをクリック |
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■原料米:山田錦(福岡県糸島産) ■精米歩合:55%
■アルコール分:16%
■フルーティーで香り高い中口〜やや甘口
≪冷酒として冷やして飲むのをオススメします≫
このお酒は、おそらく「山の壽」の代名詞的な存在となるのではないでしょうか。杜氏:忽那信太郎らしさが、よく表れています。
酵母を巧みに操る杜氏:忽那信太郎。彼の考えうる限りの様々な条件を計算の元に設計されました。
このクラスのお酒はアルコール度数15度台のものが多いのですが、これは原酒のままアルコール度数16度で詰めています。これにより香味のインパクトが格段に違ってきます。
【杜氏・忽那信太郎から一言】
純米酒の中に大吟醸の気品さを盛り込んだのがこの純米吟醸です。魅惑の甘みと極上の吟醸香。この2つが融合したときに人は「おいしい」と思うのだと思います。その「おいしい」が実感していただける逸品です。 |
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【酒の阿波屋・阿波タカヒロの飲んだ感想】
凛としたエレガントな香り。この香り・・・さすがだなぁ〜。杜氏は本当によく作ったと感じさせてくれました。口に含むと、かすかな甘さが感じられます。それが絶妙な香味のバランスとなっています。
もちろんこのお酒は日本酒ですが、高級白ワインに優るとも劣らない品格と美味しさを備えています。
オススメの飲み方としては、冷酒として冷やして飲むのがいいです。冷やしすぎると香りが穏やかになります。10〜15℃くらいの冷やし過ぎない温度帯が、もっともいい状態の香りと味が感じられます。 |
≪大分県 T.F様のご感想≫
グラスに注ぐと、桃にオレンジが混ざったような甘い香り。アルコール感はほとんどなく、漂う甘さに消されている。
口に含むと若干のアルコール感は感じるが、甘さは変わらない。一体何の香りだろうか?飲んでいるうちにぶどうのような香りもしてくる。これが吟醸香か?味が雁木のスパークリングに近い感じもする。少し氷を入れて飲んでもいいだろう。
≪神奈川県の繁松様のご感想≫
いや〜しかし、山の壽の純米吟醸はすごいですね。
開栓直後はそんなに吟醸香強くないな〜と思ったのですが、口に含むとかすかな甘みとともに香りが広がります。
この値段でこのレベルのものを作ってしまうのかと驚くやらあきれるやら、敬服するやらです。 そしてこのラベル、日本を代表する酒になるという宣言ととらえましたがどうでしょう? くつな杜氏にはこれから先も目が離せませんね。
≪神奈川県の徳永様のご感想≫
山の壽・純米吟醸;媚びないけど、とんがってるわけでもなく、素直な良いお酒ですね。あれ、あっというまもなくカラです。
山の壽・純米にごり生原酒(特注品);うそでしょ、”にごり”がこんなにしっかりした味だなんて。これもなぜかカラです。え、一升瓶だよ。
久保・手造り麦焼酎;ロックでも、水割りでも、こしがくだけません。旨みが広がります。半分になったところで、ちょっと待てよ、こんな飲み方ではイカン、封印だ。
さてさて、節制できなければ禁酒を覚悟…とはいえ、今回の注文品を前にどうなることやら。 |
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■ 山の壽・純米酒
■ 720ml・・・1,150円 1800ml・・・2,300円
■ 在庫:720ml無し× 1800ml有り |
冷で良し、燗で良しのユーティリティープレイヤー
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■原料米:夢一献(福岡県糸島産)
■精米歩合:60%
■アルコール分:15%
■やや辛口≪冷酒として冷やして飲むのをオススメします≫
九州の純米酒としては、群を抜いて軽快な味わいに仕上げられています。いい意味で今までの九州の酒のイメージを壊してくれると思います。
【杜氏・忽那信太郎から一言】
ライトでスムーズな口当たりの純米酒を造ってみました。
とはいえ、ただ軽いだけではなく、酸のアクセントがあるので物足りなさを感じさせません。冷やからぬる燗あたりと温度帯も広いので、食中酒としてもお勧めします。
【酒の阿波屋・阿波タカヒロの飲んだ感想】
落ち着いて燗酒にして飲むには、やや若くて堅い印象。これから熟成により旨味が増してくるとOK! 冷やして飲んだらガラッと表情が変わった。吟醸酒だー!
もぎたての青リンゴのような凛としたフレッシュな香り。ワイン感覚でイケる。冷酒として冷やして飲むのをオススメします。 |
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【千葉県の北角様から頂いた飲んだご感想】
阿波さんのコメントを参考にさせていただき、今回は違うお酒を頼んでみましたが、大変おいしく、二日で飲んでしまいました。 主人は最近飲み会でも日本酒しか飲まないので、いろんなおいしいお酒を飲んだようなのですが、これは今迄で一番おいしいと言っています。
なので、吟醸酒も飲みたくなり・・・また、にごり酒も飲みたくなり・・・ということで、よろしくおねがいいたします(^^)。 |
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≪杜氏・忽那信太郎から、このお酒について一言≫
「情熱・熱帯系生貯酒。
とにかく縁側で夕涼みしながら飲みたくなる。
※これからのシーズン大活躍の「蚊取り線香」ラベル。
この遊び心がたまらない! |
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■原料米:夢一献(福岡県糸島産)
■精米歩合:60%
■アルコール分:15%
■やや辛口≪冷酒として冷やして飲むのをオススメします≫
杜氏・忽那信太郎の自信の一本!
冬に搾ったお酒が夏を迎え、蔵内で良い状態に熟しました。時間とともに酒の持つ旨味がじゅわーっと膨らんできました。香りもマスクメロン系?のような甘いフルーティーな系が立ってきました。
※予想以上にいい感じに成長したとの事です
少量の限定酒ですので、ぜひお見逃しなく! |
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【神奈川県の徳永様のご感想】
さて、この香りは花の香りのような、そうだ”山の壽・大吟醸雫取り滓がらみ生原酒”だったかな?でも荒さがとれ力強さが増し、一段階完成度が高まっています。なるほど、この方向を目指していたのでしょうか。”山の壽”成長著しい若者!いいね〜これからも微力ながら応援します。 |
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■ 山の壽・純米吟醸「雄町(おまち)」
■ 720ml・・・1,785円 1800ml・・・3,360円
■ 数量限定品
■ 在庫:720ml無し(完売) 1800ml無し(完売) |
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■原料米:雄町(おまち)
■精米歩合:55%
■アルコール分:16%(原酒)
■フルーティーで香り高い中口〜やや甘口
イケメン杜氏・忽那信太郎が「山の壽」をはじめて幻の酒米「雄町」米で醸しました。元々彼は「雄町」が得意で、いつ「雄町」を使えるのかと首を長〜くして待っていたそうです。そしてついに今回「山の壽・雄町」第一弾!
「雄町」は一般に酒造りが難しい米と言われています。それは他の米と違ってひじょうに溶けやすい性質を持っているからです。しかし、さすがは忽那信太郎、素晴らしい出来映えに仕上がりました。
≪酒の阿波屋・阿波タカヒロの飲んだ感想≫
こっこれはー!大吟醸か!?凛とした吟醸香。リッチな丸みのあるみずみずしい味わい。香味のバランス感素晴らしい。温度帯はよく冷やしてがベスト。例えるならば、熟れた洋ナシの様。 |
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■原料米:美山錦(長野県産)
■精米歩合:60%
■アルコール分:15%
■やや辛口≪冷酒として冷やして飲むのをオススメします≫
この純米酒は、特別に“長野の至宝”美山錦を用いて仕込まれた限定酒。
【杜氏・忽那信太郎から一言】
冷涼な地域でとれた米を福岡の温暖な気候でどう『料理する』のか、乞うご期待!!!
【酒の阿波屋・阿波タカヒロの飲んだ感想】
ほんのりとフルーティー。忽那信太郎杜氏の酒にしては香り控えめ。口当たりはひじょうにすべすべとしている。「美山錦」ならではのシャープな印象でスパッとキレる。和食にベストマッチング。 |
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【神奈川県の徳永様のご感想】
山の壽・純米酒Variation美山錦≪生≫:”すべすべ”というより舌の上を、のどを”するり”ですね。この感覚は昔々に長野の地酒を頂き、本当に美味しいが南のお酒とはずいぶん違うなと思った時を思い出させました。きっとこれが美山錦の良さなのでしょう。でも香りの良さ、しっかりとした味わい、素直な性格は”山の壽”ですね、杜氏・忽那信太郎氏、たいしたものです。 |
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■原料米:一般米(国産米)
■精米歩合:75%
■アルコール分:19%
■やや辛口≪冷酒として冷やして飲むのをオススメします≫
昔からどこの蔵元でもあるいわゆる「普通酒」を、忽那信太郎が造れば、普通じゃない普通酒になってしまった。
【杜氏・忽那信太郎から一言】
〜普通酒をナメてるすべての人たちへ〜
普通酒と聞いて眉をひそめる人も少なくないはず。
そんああなたの普通酒に対する意識の全てをこの酒で変えてみせます!!
造り手が自信を持って送り出す『普通酒』。そこいはきっと“何か”があるはず。
【酒の阿波屋・阿波タカヒロの飲んだ感想】
搾り方を直汲みにしたため、わずかに発酵のガスが閉じ込められています。シュワァ〜ッ!とまではいかないけど、少しピリッ!と感じます。これが心地よい!原酒で詰めているので、酒の風味が活き活きとストレートに伝わってきます。蔵に行って飲む原酒のようです。よく冷やしてキリリと旨いです!少し強く感じる時は、氷を浮かべてオンザロックも旨い!ひじょうにインパクト大です!!! |
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【神奈川県の徳永様のご感想】
山の壽・普段酒 直汲み生原酒;普通に売っている純米吟醸?がみすぼらしく感じられるほどの出来です。まあ、山の壽の純米吟醸に比べれば、若干深みが足りないかな、ですが、その分気楽(笑)にいけます。ということで、あっという間もなく空となりました。 |
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生熟成で最高に味のノッた状態で火入れをしました!
ネーミングの通り、夕涼みにもってこいの一本!
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■原料米:夢一献(福岡県糸島産)
■精米歩合:60%
■アルコール分:15%
■やや辛口〜中味≪冷やして、又はロックでお飲みください≫
山の壽、初の季節限定酒。サイコーに美味いです!(^v^)
【杜氏・忽那信太郎から一言】
春に出来た純米酒を、生のまま4ヶ月間5℃の冷蔵庫で貯蔵熟成させました。やわらかい味がのっています。
生熟成で最高に味のノッた状態で火入れをしました。これを飲めば、『生熟成の神秘』の目撃者になれます。
【酒の阿波屋・阿波タカヒロの飲んだ感想】
通常の純米酒よりも味わいに幅とふくらみがあります。ジャムのような柔らかさ。白ワイン風の心地よい酸味も感じられます。よく冷やしてキューッと飲むと暑気払いにもってこいです。冷やしてお飲みください&ロックも涼しく飲めて美味いです! |
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