★★★★★ なんと今年も「千本錦」でノミネート ★★★★★
惜しくも金賞は逃し・・・が、驚くべき技術の高さです。
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■アルコール分:16.5%
■原料米:千本錦(広島県産)
■精米歩合:40%
■日本酒度:+5
■酸度:1.3
■酵母:広島吟醸酵母+9号酵母のブレンド使用
今年度のお酒のコンテスト「全国新酒鑑評会」での出品酒を市販いたします。惜しくも金賞は逃しましたが、素晴らしい酒質です。 |
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この受賞酒の驚くべきポイントは、米です。通常ですと、「山田錦」以外の米での受賞は不可能とまで言われています。しかし、「雨後の月」は、ご当地広島県の生んだ類希なる酒米「千本錦」で、昨年は見事金賞を獲得。今年は惜しくも逃しました。
「雨後の月」特有の芳醇な香りと、「千本錦」独自のやわらかな旨味が絶妙のバランスでマッチしていますよ。
今後の「雨後の月」の方向性が伺えるお酒です。「雨後の月ファン」ならずとも、超限定のこのお酒は必飲でしょう。 |
■ 雨後の月「直汲みおりがらみ」純米吟醸生原酒
■ 1800ml・・・2,940円
■ 数量超限定品(200本限定)
■ 在庫:無し×(完売御礼)
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| このお酒は「雨後の月」の特約店の中でも極一部の店に蔵元直々にお電話があって、特別に案内して頂けた貴重なお酒です。 |
ぶち旨いのぉ〜。
相原社長、今年も卸してくださってありがとうございます。<(_ _)>
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■アルコール分:16.9%
■原料米:八反、八反錦(広島県産)
■酵母:KA-1(自家酵母)
■精米歩合:麹米50%、掛米60%
■日本酒度:+3 ■酸度:1.5
ベースは定番酒の「雨後の月・吟醸純米」。そのお酒の一番搾りを無濾過のままおりがらみで直汲みしたもの。搾り立て本来のガスもそのまま含んだ生きのいい原酒。
≪さっそく飲みました≫
これは、素晴らしい------(^v^)!もともと吟醸純米はとってもキレイなお酒。そのお酒の本筋はかわりませんが、そのお酒のポテンシャルに「やんちゃ坊主」の若いパワーが溢れんばかりに組み合わさって、実に見事なお酒に変身しました。最初の口当たりはスイーッ!と入って口の中で「やんちゃ坊主」が走り回り五味を刺激します。これがまたたまらない!すんごい旨い!!!
※このお酒は価格をはるかに越えている!!!
@うっすらとオリが絡んでいます。(かすみ酒程度)→→ |
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★★★★★ 究 極 の 「雨 後 の 月」 ★★★★★
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■アルコール分:17.7%
■原料米:山田錦(最高級の山田錦の産地・兵庫県の中でも一番良い「山田錦」の取れる特A地区「東条町」産)
■精米歩合:35%
■粕歩合:95%以上(斗瓶取りによる究極の数値)
■日本酒度:+5
■酸度:1.3 ■アミノ酸度:1.0
■酵母:広島吟醸酵母、協会9号
雨後の月の最高峰「真粋大吟醸」のさらに上の超限定の「斗瓶取りスペシャル」。これは「真粋大吟醸」の中でも選りすぐりの極めて出来が良いものを、「つるし」という技で雫を集め、「斗瓶」で約300日間熟成され、わずか300本のみ蔵元自らが瓶詰めしたものです。
まさにデリシャスリンゴを思わせる極上のふくみ香。とろけるような極上の口当たりは、まさにマニア羨望の酒と言えるでしょう。「究極の日本酒」です。
(クール便をオススメします) |
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■ 雨後の月「千本錦」純米吟醸無濾過生原酒
■ 720ml・・・1,680円 1800ml・・・3,360円
■ 数量限定品(約1200本のみ)
■ 在庫:l無し(完売) |
@酒米「千本錦」とは・・・。
広島県が生んだ、広島オリジナル酒造好適米。「山田錦」を片方の親にもち、その特性が十分に現れており、広島の気候風土にマッチしております。「山田錦」に優るとも劣らないたいへん優れた酒米です。 |
@堀本杜氏のコメント・・・。
「なにがなんでも『山田錦』でなくてはならない、といった風潮から脱却したいとの思いで、『山田錦』を超える品質を目指して広島県独自で開発した米が『千本錦』」という酒造好適米です。
酒造特性は限りなく「山田錦」に近く、出来上がる酒は『山田錦』と比べて余計な雑味の少ない、綺麗な甘味を含んだ酒に仕上がります |
◆◆◆広島オリジナル酒造好適米「千本錦」の極味◆◆◆
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■アルコール分:17.5%
■原料米:千本錦
■精米歩合:50%
■日本酒度:+4
■酸度:1.6
■酵母:協会9号
広島県が生んだ酒造好適米「千本錦」を用いたお酒です。広島県の各蔵元が、今この酒米で酒造りに挑戦しています。
日本酒のコンテスト(全国新酒鑑評会)で三年連続金賞を受賞したお酒も、この『千本錦』で醸したお酒です。
また、このお酒は上記の「無濾過生シリーズ」の中にあって唯一、9号酵母という古典的な吟醸酵母で醸されています。その酵母の違いからも、「千本錦」は、「山田錦」と「広島雄町」とは明らかに異なった風味です。
≪さっそく飲みました≫
開栓したばかりは、まだ硬い印象です。ワインのように次第に開いていきます。飲むほどに深みを増していきます。また、ややマスカット系のフルーツ風味は健在。このお酒は、おそらく「雨後の月」生酒シリーズの中で一番マイルドタイプで、一番味わいを追求しています。 |
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≪蔵元から≫
やわらかで透明感のあるこのお酒は、口に含むとまず華麗な甘味が広がり、ビロードのような喉越しでスルスル飲めます。9号酵母を使用したため、今までの『雨後の月』に酸味や深い旨味が加わり、絶品に仕上がりました。『じゃこ』や『イクラの大根おろし添え』などと一緒に飲んでいただけると最高です。 |
★★★★★ なんと今年も「千本錦」で金賞を受賞→まさに快挙です ★★★★★
「雨後の月」の驚くべき技術の高さです。
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■アルコール分:16.5%
■原料米:千本錦(広島県産)
■精米歩合:40%
■日本酒度:+4
■酸度:1.2
■酵母:協会9号酵母+協会1801号用
今年度のお酒のコンテスト「全国新酒鑑評会」で金賞を受賞しました。なんとその受賞酒を市販いたします。 |
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この受賞酒の驚くべきポイントは、米です。通常ですと、「山田錦」以外の米での受賞は不可能とまで言われています。しかし、「雨後の月」は、ご当地広島県の生んだ類希なる酒米「千本錦」で、見事金賞を獲得。
「雨後の月」特有の芳醇な香りと、「千本錦」独自のやわらかな旨味が絶妙のバランスでマッチしていますよ。
今後の「雨後の月」の方向性が伺えるお酒です。「雨後の月ファン」ならずとも、超限定のこのお酒は必飲でしょう。 |
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@「桃色にごり」と「白色にごり」のおめでたいセットです。
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@桃色にごり ■アルコール分:9〜10%
■日本酒度:−30
@白色にごり
■アルコール分:18〜19%
■日本酒度:−20
「桃色にごり」は発色酵母が出した赤色です。着色料等は一切使用しておりません。自然の色です。実はこのお酒は「雨後の月」隠れた人気商品なのです。是非この機会に贈答品として、またはご自分の飲むためでもいいのですが・・・。いかがですか。 |
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■ 雨後の月「千本錦」純米吟醸
■ 720ml・・・1,575円 1800ml・・・3,150円
■ 数量限定品
■ 在庫:無し(完売) |
@酒米「千本錦」とは・・・。
広島県が生んだ、広島オリジナル酒造好適米。「山田錦」を片方の親にもち、その特性が十分に現れており、広島の気候風土にマッチしております。「山田錦」に優るとも劣らないたいへん優れた酒米です。 |
@堀本杜氏のコメント・・・。
「なにがなんでも『山田錦』でなくてはならない、といった風潮から脱却したいとの思いで、『山田錦』を超える品質を目指して広島県独自で開発した米が『千本錦』」という酒造好適米です。
酒造特性は限りなく「山田錦」に近く、出来上がる酒は『山田錦』と比べて余計な雑味の少ない、綺麗な奄美を含んだ酒に仕上がります |
◆◆◆広島オリジナル酒造好適米「千本錦」の極味◆◆◆
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■アルコール分:15.6%
■原料米:千本錦(広島県産) ■精米歩合:50%
■日本酒度:+2 ■酸度:1.6 ■酵母:協会9号
広島県が生んだ酒造好適米「千本錦」を用いたお酒です。広島県の各蔵元が、今この酒米で酒造りに挑戦しています。
日本酒のコンテスト(全国新酒鑑評会)で三年連続金賞を受賞したお酒も、この『千本錦』で醸したお酒です。
このお酒は、1回だけの加熱殺菌後にボトリング。そして3℃の部屋で夏を越しました。
味わいは「千本錦」らしい優しさと柔らかさに溢れ、透明感の中から純米らしい旨味がじわじわーっと広がってきます。キンキンに冷やしても旨味を感じるように、昨年度ものまでよりも味わい重視の設計に変えております(蔵元談)
≪さっそく飲みました≫
@まずは冷やして・・・エレガントな香水のような吟醸香が辺り一面に広がってくるかのように、よく香ります。すべすべとひじょうに口当たり良く、熟して柔らくなっております。
@次に常温で所謂「ひや」で・・・温度が上がってくると、若干甘さが出現してきます。香りもさらにフルーティーさを増してきて、大吟醸クラスのお酒も顔負けですね。 |
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≪福岡県・横田様のご感想≫
雨後の月「千本錦」純米吟醸ひやおろし、雁木「ひやおろし」純米無濾過原酒を飲んでみましたが、甲乙つけがたいおいしいお酒でした。私が一番好きな雁木は、これぞ日本酒という旨みがあり満足。また、雨後の月は咽にスーっと入る旨さはエレガント!でこれまた満足。という事で今回注文のお酒も楽しみにしています。
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■アルコール分:15.8%
■原料米:八反(広島県産) ■精米歩合:50%
■日本酒度:+4 ■酸度:1.7 ■酵母:協会9号
広島県が生んだ酒造好適米「八反」を用いたお酒です。
大吟醸と同様な低温発酵で造られました。新生「雨後の月」の本領を存分に発揮した素晴らしいお酒です。
≪さっそく飲みました≫
ぐーっと広がるやわらかい旨味。爽やかな香り。よく出来ています。ほのかにフルーティーな風味。新生・雨後の月をよく表しています。抜群にキレイな仕上がりです。
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国際ギフトショーでバイヤー投票NO.1&グルメグランプリ受賞
キュートな酸味・・・ファンキーピンクSAKE
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■アルコール分:10.5%
淡くキレイな桃色です。これは、決して着色したわけではありません。酵母が出す色なのです。また、この酵母は発酵力が極めて弱いために、アルコール度数が上がりません。
蔵元で、発酵中の「もろみ」を飲んだ事がおありでしょうか。「もろみ」は、糖分が完全にアルコールに変化していないため、ひじょうにフレッシュな酸味と甘味があります。
このお酒が、まさにその味です。加えて美味しいのは、酵母に由来すると思いますが、摘みたてのイチゴのようなキュートな風味があります。一口目は酸味が少し強く感じられるかもしれませんが、飲んでいく内に、だんだんクセになってきます。女性に大人気です!!!
≪飲み方のご提案≫
もちろん、このままでも美味しいのですが、カクテル感覚で、サイダーで割ったり、シャンパングラスにスライス苺を挟んで、パウダーシュガーでデコレートしたり、いろいろと楽しめますよ。 |
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■ 雨後の月・にごり生原酒
■ 1800ml・・・2,142円
■ 数量限定品(特別受注生産)
■ 在庫:無し(完売御礼) |
なつかしく、かつ洗練された「にごり酒」
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■アルコール分:18〜19%
■日本酒度:−20
昔ながらのオリをたっぷりと含んだにごり酒です。通常このタイプの「にごり酒」は、こってりとしてとにかく甘いものが多いようですが、これは、ちと違います。甘さ控えめで、とってもフルーティー。
販売実績のある酒屋のオーダー分しか生産されない超限定アイテムです。
毎年ひじょうにファンの多いにごり酒です。
当店でも毎年数アイテム「にごり酒」を仕入れますが、これがいつも一番人気となってしまいます。 |
↑オリが半分くらいあります。昔からの「にごり酒」ファンにはとってもうれしい。 |
【大分県のT.F様のご感想】
まずは、にごり酒の上澄みだけを。かすかなアルコール感と同時に、爽やかな果実系の香り。日本酒と言うより、甘いアルコール入りジュースを飲んでるような感じ。日本酒カクテルと表現したほうがぴったりかも?お酒がのどを通る時ではなく、鼻からかすかなアルコール感が抜けて行く。
次は、瓶をよく振ってまぜまぜ。当然のことながら、見た目は米粒のない甘酒。やっぱり香りが変わっている。ほとんど香らない。どう表現したらよいか、果実系牛乳の香りがかすかにある。
飲んで見ると、酸味と甘さが同時に舌に伝わり、牛乳(ヨーグルト)のような香りが鼻から抜け、喉を通る時に初めて若干のアルコール感を感じる。飲んだ後は、今までの柔らかさと打って変わって、お酒を飲んだぞ!って感じ。20歳未満は飲んではいけません。
いや〜、いいですね^^普段、1〜2杯では酔いが回らない体質ですが、それ位で気持ち良くなり、おなかの底からぽかぽかして、冬にはぴったりのお酒ですね。
@P.S.このお酒は四杯(約300ml)で酔いが回ります。危ないお酒です。女性を口説くにはぴったりのお酒ですね。・・・○○○・・・。(^O^; |
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飲み応えのある「雨後の月」限定酒!
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■アルコール分:18%
■酵母:協会9号 ■原料米:八反錦(広島県産) ■精米歩合:60〜65%
■日本酒度:+6 ■酸度:1.8
生酒の持つフレッシュ感。原酒のもつ溢れんばかりの力強さを備えたお酒です。
年1回のオーダー分のみ詰めてもらいました。
≪飲みました≫
香りは、はつらつとした生酒のフレッシュ感があります。味わいは力強く重厚です。
酒本来の旨さが存分に感じられます。熱い鍋料理にも負けません。
濃い味の料理に特に合います。
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【神奈川県の徳永様のご感想】
生原酒というだけあって、味に力があります。でも、すっきりと切れるところはさすが雨後の月です。雨後の月はどちらかというと”さらり”という印象がありましたが、これを飲むと今までは切れのよさで芯の強さを意識しなかったのではないかと思います。
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1本のタンクの中の一番美味しいところを搾りました。
酒本来の柔らかい酸味・旨味が溶け込んだ優しい風味♪
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■アルコール分:15.5%
■原料米:広島県産(山田錦、八反錦)
■精米歩合:50〜60%
■日本酒度:+3
■酵母:協会9号
酒の搾りの工程は、荒走り、中汲み、責めの3段階があります。この酒は、品質の一番優れているとされる「中汲み」だけを取り分けてビン詰めしました。
≪さっそく飲みました≫
タンクの一番美味しいところを搾り、酸味と軽快な旨味が見事に調和しております。見え隠れするマスカットのような果実の風味は雨後の月特有の持ち味。落ち着いて長飲み出来る本当によく出来たお酒です。 |
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@蔵元コメント
1本のタンクの一番美味しいところを搾って、酸味と軽快な味を熱望される「雨後の月」愛好家の声にお答えできる酒を造ることが出来ました。含むとまず9号酵母独自の瑞々しい梨の様な香気が広がります。徐々に酸味を感じ、包み込まれた爽快な切れ味が口中全体に広がります。本来の「雨後の月」をスパイスに、新しいタイプの酒が仕上がりました。
@杜氏コメント
「雨後の月」特有の香り高い酒ではなく、落ち着いて静かに飲める酒を念頭に、敢えて9号酵母を使用した純米吟醸酒。搾りの工程は、「荒ばしり」→「中汲み」→「責め」の3段階がありますが、品質の一番優れているとされる「中汲み」だけを取り分けました。昨年に比べ、さらに美味しさを感じられるように、少しお米を溶かしぎみに作りました。 |
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