■ 雁木「活性にごり」発泡純米生原酒
■ 300ml・・・700円 720ml・・・1,575円 1800ml・・・3,150円
■ 数量限定品
■ 在庫:有り |
★和風シャンパンにごり酒!
この酒のスゴさ、面白さ、驚きであなたは皆の注目の的に!
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| ◆同タイプの「うすにごり酒」→「翠露・雲の峰」 |
■蔵元:八百新酒造(山口県) ■原料米:山田錦(山口県産) ■精米歩合:60% ■日本酒度:-10 ■アルコール分:14.5%
雁木活性にごりは2006年のデビュー以来、年々完成度を高めるとともに多くの新しい日本酒ファンを惹きつけてきました。
「雁木」が試行錯誤の上、独自の技術で作り出したのが、この発泡にごり酒。瓶内二次発酵というシャンパンと同様の製法で炭酸ガスの発生に成功いたしました。
アルコール度数14.5度とやや低めに設定しているが、なんと一滴の加水もしていない原酒であります。そのため口当たりは軽快ながらも味わいはしっかりとしています。
≪飲んだ感想≫
ほんのり甘さがある。軽めのクリーミーな口当たり。このお酒の一番のウリはシュワシュワ感。まるでシャンパンのようにきれいな泡が立ち昇ってくる。濁り(オリ)は少なめ。今年度のものは、チャーミングな酸味もきいて最高でした!
※生きている!!!
発泡性ですが、諸注意をお守りいただければ、むやみに吹きこぼれることはありません。(試作を重ね、独自の製法を確立しました。)
・一気に開封せず、中身が吹き出さないようにゆっくりと少しづつガスを抜きながら開けると、炭酸ガスの力で底に沈んでいる“もろみ”が泡立ちとともに浮き上がってきます。ちなみに私は、宴会で寿司屋にこの一升瓶を持ち込みました。その時、隣の友人が「おぉっ!にごり酒だ!ちゃんと振っとこうね!」と言って瓶を逆さにしました。時既に遅し!恐る恐るタオルを栓にあてて開栓すると同時に「ポンッ!」と勢いのいい音が!1/3くらい噴出しました。くれぐれも開栓前に振らないように! |
@大分県のT.F様のご感想
素人は決して飲まないで下さい!そんな注意書きが必要になりそうなお酒である。
1口目、「ん?」。発泡度が強く、「わかぼたん」や「すず音」みたいにストレートで飲まない。
2口目、グラスに氷を入れ、それがいい具合に溶けてくると、これが!!!
今までの自分の微発泡酒ランキングは、1位「わかぼたん」、2位「すず音」だった。
甲乙つけがたいという言葉があるが、「わかぼたん」と「雁木」には、甲乙がつけられないのである。
つまり、全く違ったお酒のなのだ。そう、育ち方が違うのだ!両方優等生なのだが、
文武両道と勉強一筋だが女性にはもてまくる。そんな違いのような、個性の強いお酒なのである。
今度は、その基となるお酒を推測して飲んで見たい!
@福岡県の三戸様のご感想
さて早速2つの濁り酒を飲みました。どちらも見事な酒ですね(☆o☆)
あっぱれ !(^^)!うまいスパークリングワインの日本酒版ですね (*^-^*)「まいった」
「雁木「活性にごり」発泡純米生原酒」は、雁木のもつパンチの利いた飲んだ後からも何とも言えないさわやかさが残るすばらしい酒ですね。
「春鹿「しろみき」純米大吟醸活性にごり生酒」は、麹の味と風味のバランスの取れたウマミのあるすばらしい酒ですね。
どちらが好きかって言われても、個人的には甲乙つけられませんよ。だってどちらも個性あるすばらしい濁り酒ですもんね〜〜。
日本酒とは違うジャンルというか、何か別のネーミングをつけてもいいくらいですよね〜.......「ネオ日本酒」.......d(^-^)
久方ぶりに「ウマイ飲み物」に接することができましたよ、うれしいぃ〜〜♪♪ |
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「雁木」の超限定・あらあらしぼり・・・高級ドイツワインの様です。
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■蔵元:八百新酒造(山口県)
■原料米:山田錦(山口県産)
■精米歩合:50%
■日本酒度:+5
■酸度:1.7
■アルコール分:16.5%
「雁木・純米吟醸無濾過生原酒」を搾って一番初めに出てくる「荒走り」の部分を即座にボトリングしたものです。わずかにオリも絡んでおり、抜群の新鮮味を堪能できます。
≪飲んだ感想≫
瓶を透かして見ると、わずかですが、オリが浮遊しております。これは「あらばしり」ならではの楽しみでもあります。栓を開けると、とってもフレッシュでフルーティーな香りが立ち昇ってきました。まるでドイツワイン風の高級ワインを飲んでいるかのようです。
こちらの純米吟醸バージョンは「山田錦」の燐とした特徴が強く出ているようでした。キリリとしたキレが口の中をシャキッ!と引き締めてくれました。 |
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@福岡県の三戸様のご感想
どうもいつもありがとうございます。大牟田の三戸健司です。また、素敵な添え状もいつもありがとうございます。さて、早速飲んでみました。結論から言って、今回も?、「真澄純米吟醸あらばしり」よりも「雁木純米吟醸あらばしり」の方に、すべてにおいてに軍配が上がりました。「真澄純米吟醸あらばしり」は前々回注文した、雨後の月「千本錦」に非常によく似ていますが、若干「千本錦」の方が風味と香りが強い、と感じました。いずれにしてもすばらしい酒であることには変わりありませんね。個人的に大好きな酒です。一方、「雁木純米吟醸あらばしり」の方は、前回注文した「雁木純米あらばしり」の持つ甘さと辛さと風味と刺激の絶妙なバランスの良さに、何とさらにフルーツ、それもマスカット?のような味と香りがほのかに加わって、女性好みのお酒?(ワイン風?)に仕上がっている、と感じるのはぼくだけでしょうか。ここ最近注文したお酒はすべてぼくの趣向に合うお酒ばかりです。うれしいですね。よくよく考えて見ると、もしかしてぼくは辛いお酒よりも甘いお酒の方が好きなのでしょうかねえ。ちなみにポートワインや甘酒も大好きだし。また何かこれは、というお酒があれば是非教えて下さいね。それではまた。 |
「雁木」の超限定・あらあらしぼり(滓がらみ)・・・新鮮味抜群です!!!
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■蔵元:八百新酒造(山口県)
■原料米:山田錦(山口県産) ■精米歩合:60%
■日本酒度:+4.5
■酸度:1.9 ■アミノ酸度:1.6
■アルコール分:17.6%
「雁木・純米無濾過生原酒」を搾って一番初めに出てくる「荒走り」の部分を即座にボトリングしたものです。わずかにオリも絡んでおり、抜群の新鮮味を堪能できます。
≪飲んだ感想≫
瓶を透かして見ると、わずかですが、オリが浮遊しております。これは「あらばしり」ならではの楽しみでもあります。栓を開けると、とってもフレッシュな香りが立ち昇ってきました。グラスに注ぐと、小さなオリや発泡を含んだ空泡のツブが含まれているようでもあります。さっそく口に含むと、空泡のチリチリ感が、口の中で弾けているようです。「う〜ん。旨い!!!」旨味も多く、凝縮しています。後口のアタックもキリリと引き締まっています。 |
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@福岡県の島崎様のご感想
「雁木」美味しかったです!!「杜の蔵」をぐっと大人にしたような、粋にしたというか、とても華やかでバランスが取れた美人なのに、敢て控えめに佇んでいるという感じです。でも、飲み進めると、くっきりと背筋が見えてきて、垢抜けた色気を感じます。料理の味を繊細に感じさせる素晴らしいお酒でした。 |
@福岡県の三戸様のご感想
どうもありがとうございます。本日注文の2点(雁木「槽出あらばしり」純米)(雨後の月千本錦)の酒が届きました。早速刺身を肴に飲みました。雁木は以前にも純米と純米吟醸を飲んだことがありますが、やっぱりすごいすごい酒ですね。大吟醸がうまいのは当然?だと思うので論外かもしれませんが、それでも前回注文した、「○○」の大吟醸よりも雁木のこの酒の方がぼくには上だと感じられます。好みの問題かもしれませんが・・・。ところで、雁木は以前も純米の方が好きでしたが、今回も純米のあらばしりの生は、甘すぎず辛すぎず香りも適度でおまけに妙な?パンチも利いていて最高ですね〜。また雨後の月の千本錦の生原酒も香りと甘みのバランスが心地よく、甘酒好きのぼくには最高の部類に入りますね。あ〜あ〜。2つともたまりませんね〜。やっぱりやっぱり日本酒は最高ですね、日本酒が一番ですね。もっともっと多くの人が日本酒の良さをわかれば最高なんですけどね〜。ありがとうございました。またこれからもお世話になると思いますが、よろしくお願い致します。それではまた。 |
@福岡県の三戸様のご感想(同じお酒の2回目:やや熟してきました。)
今回は、ぼくのお気に入りの「雁木」のあらばしりの純米無濾過生原酒です。久しぶりに飲みました。もう、びっくり!びっくり!びっくり!です。何ですかこの酒のうまさはー。どこから生まれてくるのでしょうかね〜。旨すぎます!!麹?の何とも言えない香りと旨さに、フルーツのような香りが混ざって、絶妙のハーモニーを奏でていますねえ〜、ねえ〜。心地よい刺激というかパンチまで加わって、旨すぎですねえ〜。「ナポリを見て死ね?」と言いますが、この「雁木」を飲まずして、死ぬな、とは言えませんが、日本酒のうんぬんは語れないかもしれませんね。絶対!!本来なら、だまされたと思って、この「雁木」を飲んでみてくださいよ、と言いたくなりますが、それどころか絶対絶対、神に誓ってもだましませんので、是非この「雁木」を飲んでみてくれーーーっ!!、て声が枯れるまで叫びたいですね。あ〜あ〜あ〜、ほんとにうまいっすね〜、この酒は。ありがとうございます。やっぱりぼくの原点でした。これからもよろしくお願いします! |
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