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漢方医も絶賛!
脅威の甘酒(あまざけ)のパワーの秘密


≪実際のお話です≫

 先日、行きつけの漢方薬局に行ったところ、その先生

●先生:「阿波屋さんのところに『甘酒」はありませんかねぇ?」と聞かれました。

  ◆私:阿波タカヒロ:「甘酒・・・ですか・・・・・・ありますよ。」

●先生:「えぇっ? あるんですか!?」「売ってもらえませんか!・・・なかなかないんですよぉー。」

  ◆私:「ええ・・・。もちろん。あっありがとうございます。(^O^;」

●先生:「甘酒はすごーくいいんですよ!」

  ◆私:「あ・・・はぁ・・・。 そうなんです・・・か・・・。」

●先生:「ご存じないんですかー?!」 ( ̄ω ̄;)!!
     「慢性疲労症候群の治験にも使われているんですよ。」
     「毎朝コップ一杯飲むとスゴく元気になりますよ。」
     「阿波さんも試してみてください。」


  ◆私:「はい!やってみます。・・・飲んでみます。」

【江戸時代には「甘酒売り」があった】
 江戸時代には、夏の死亡率が特に高かったそうです。
その原因は主に食中毒で、体が衰弱して何も食べられず、なんとか食べられても吸収できずに死に至ったそうです。

 そんな時の救世主が甘酒で、甘酒売りが町中を売り歩いていたそうです。(そんな理由からか・・・甘酒の俳句の季語は、夏ということです。)

【麹醗酵飲料の甘酒・・・しかしノンアルコール】
 別名、和製ヨーグルト。
我々日本人の食文化は麹の文化です。古来から長年日本人の体は麹に慣れ親しんできました。
従って、麹のパワーによって得られたものが我々の体に一番合うのではないでしょうか。

 米を麹が分解して様々な栄養分を産み出します。この栄養分が甘酒そのものです。
 甘酒は、食物繊維も多く含みます。腸内環境改善効果もあり美容・肌荒れにもいいと言われています。

【サプリメント(栄養剤)との比較・・・際立つ吸収力】
 科学的に抽出された栄養剤・サプリメントがちまたに溢れております。確かにそれらの栄養分は商品の裏張りに書かれているとおりです・・・・が!?

 さて、それらは本当に体に吸収されるのでしょうか???

甘酒の栄養分は人工的に抽出されたものではなく、天然のものです。
その吸収率は、ケタはずれに高いと言われています。

※他にも様々な驚くべき甘酒の効能が書かれています。
 ぜひ「甘酒」でググって(検索して)みてください。

  

 国菊あまざけ
 900ml・・・630円
 在庫有り

日本で古来から受け継がれる

ご先祖様が我々日本人のために残してくれた

身近にこんなに素晴らしいものがあった・・・再発見!

■原材料:米麹・米のみ
 
防腐剤、添加物、糖類は一切使用しておりません。
 開栓後は要冷蔵。

 風邪やインフルエンザで疲労した体に栄養補給・・・ピタッと元気に!


 この甘酒はアルコール発酵はしておりませんので、全くノンアルコールです。(酒粕を水で溶いたものではございません。)

≪飲んだ感想≫
 飲みにくいという先入観がありました。
しかし実際飲んでみると、けっこう美味しい。
どことなくココナッツミルクのような甘さ。米粒が残っておりますので、それをカミカミしながら飲みます。甘味は強いです。私は5:5のお湯割りで飲みます。
もちろん水で割っても、冷やしてストレートでも美味しいですよ。

冬はホットで。ショウガをおろして入れても風味がついて美味しいです。
 
毎朝コップ一杯飲んで、元気モリモリです。(^v^)

国菊あまざけの成分(100g当たり)
栄養成分表示
エネルギー  112Kcal
タンパク質     1.7g
脂質         0.5g
炭水化物      25.2g
ナトリウム  1.8mg
ブドウ糖    18.2g
ビタミンB2 0.03mg
食物繊維  200mg
必須アミノ酸
リジン       53mg
フェニルアラニン 78mg
ロイシン     123mg
イソロイシン    63mg
メチオニン  43mg
バリン     88mg
スレオニン  57mg
トリプトファン 21mg
(財)日本食品分析センター調べ
2008年モンドセレクション
ダイエット食品部門金賞受賞
健康食品部門金賞受賞
ドロドロになった米粒が
たまって沈殿しております。


・900ml・・・630円を
  お支払方法   送料

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