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EXCESIORE

アンプはオーディオ装置の中で最も重要な位置を占めるものであると認識しています。
自動車でいえばエンジンに相当し、エネルギーの源であり、更にはスピーカーをいかに駆動するかはアンプの能力による所が大きく、
それはスピーカーが活きるか死ぬかを意味していると言っても過言ではありません。

勿論入力信号が適切である事が前提であります。つまりはアンプがスピーカーにより振り回されている例が意外と多いのです。
ALTESでは、そうした諸々の音質劣化の原因を究明し、処置を施しています。

その一つは電源であろうと考えます。
それは全ての源であるからです。単に容量を大きくしたという結末ではNOなのです。
交流電源を使用した直流には、それ相応の問題が多く存在しますが、その大半はノイズです。
このノイズは耳に聴こえない場合が多いのですが、これらは相互作用し、S/N劣化混変調歪を発生させているのです。
これらと大幅に解決したものがEXCESIOALE neoであり、zetaであるのです。

EXCESIOALE neo/zetaは共通のコンセプトで設計されており、増幅回路はもとより、回路の根元である直流電源を整流回路から定電圧電源まで徹底し
そのゆるぎないクリアーな電源により、圧倒的なスピーカー駆動力を誇ります。

またneo/zeta当社独自のリザーブ電源を搭載。
リザーブ電源とは、信号による電源の電圧変動を未然に補充し、電源の変動を無視できる状態にしたものです。
一般的に低域の電圧変動は特に多い為に音が薄くなってしまう傾向が多く、充実した低音が出ません。
そうした問題を解決しようとしたものがALTESの開発したリザーブ電源です。 ※APS-2000ver2も参照してください。


D/Aコンバーター:EXCESIOALE I-SiX
ICを使用せず出力アンプ回路をディスクリートで完成させた渾身のDACです。

モノーラルパワーアンプ:EXCESIOALE neo type s
ALTESニューラインナップ neoを更に磨き上げたブラッシュアップモデル。


プリアンプ:EXCESIOALE ZETA(ジータ)
ALTESプリアンプP-2000Uを元に、新たなアイデアを搭載したラインアンプ。


フォノイコライザーアンプ:EXCESIOALE opus
レコードにこれほどの情報量があったなんて・・。
アナログの可能性が飛躍的に広がるALTES渾身のフォノイコライザーアンプ


モノーラルパワーアンプ:EXCESIOALE M-2000U(生産完了モデル)
ALTESフラッグシップ機 スピーカーを圧倒的な駆動力を誇ります


プリアンプ:EXCESIOALE P-2000U(生産完了モデル)
ALTESが誇る限りなくピュアなサウンドを感じてください