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新井仁之のホームページ:お知らせの履歴
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| 特別講義 『ウェーブレットと錯視』 (放送大学) が放映されました.2012/2/6 Read 旧サイトから新しいサイトにリンクを変えました. 講演『視知覚と錯覚の数学的研究 - 数理視覚科学の確立とその応用』(京都駅前セミナー,2012/1/26)をしました.詳しくはこちら ポスター発表『数理視覚科学の確立と応用 - 錯視量の数学的制御と錯視の生成』を第3回越境する数学(於東京大学弥生ホール, 2011/12/20)にて行いました. 講演『視知覚と錯覚のメカニズムの数学的研究 -数理視覚科学の構築を目指して -』(東北大学理学部数学科談話会,12/5) 講演『数理視覚科学の構築を目指して』(慶應義塾大学数理科学科談話会)(2011/11/25) 詳しくはこちら 講演『数学で解明!? 目の錯覚』を行いました (「共生する数学」(金沢大・JST数学領域共催) ,2011/10/9).詳しくはこちら 講演『視知覚と錯覚の数理科学』とパネルディスカッションを明治大学大学院先端数理科学研究科開設記念講演会「現象数理学の将来と展望」(2011/10/5)で行いました.詳しくはこちら 日本心理学会第75回大会(9/15)で話題提供者として講演『視覚と錯視の数理解析 - 数理科学と知覚心理学の融合を目指して- 』をしました.詳しくはこちら NSC特別講演会『数学的方法による視知覚と錯覚の研究』 I. 数理モデルによる錯視のシミュレーション,制御,創作,II. 詳論 (2011/8/10 於北海道大学電子科学研究所)を行いました.詳しくはこちら 特別講義『ウェーブレットと錯視』が2011/8/2 AM 6:45から放送大学で放映されました. 講演『フレームレット解析から視知覚の数理科学へ』(北大月曜解析セミナー,7月25日) 詳しくはこちら 新井の錯視に関する「さきがけ研究」が Yomiuri Online の記事の中で触れられてます. 講演 『数学は錯覚を解明できるか』 をサイエンスカフェ・ガリレオ・ガリレイ (5月22日開催) で行います.詳しくはこちら 三省堂サイエンスカフェ「目の錯覚のメカニズムを数学で探る」 (2011/4/9).詳しくはこちら 講習会「画像・映像エンジニアのための視覚メカニズム・錯視」(映像情報メディア学会)(2011/2/18) シンポジウム「越境する数学」(科学技術振興機構 PRESTO)(2011/2/15).プログラム 脳と心のメカニズム第11回冬のワークショップ(文科省新学術領域、日本神経回路学会他) (2011/1/12)で講演をしました.プログラム 『世界を魅せる日本の課題解決型基礎研究」(12/6東京国際フォーラム)展示報告.新作錯視有りここをクリックしてください. 東京大学本部棟入口および千葉県立現代産業科学館に研究成果の一部が展示.どちらも無事終了しました.詳しくはこちら. 新井・新井が発見した「十一月同窓会」,「月木土金」が傾く錯視が「世界一受けたい授業」(日本テレビ, 7月24日,出演 杉原厚吉先生)で紹介されました.詳しくはこちら 目の錯覚の謎と数学が東京大学教養学部報 (527号,2010年2月3日発行) に掲載 参考サイト |
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| 拙著『ウェーブレット』 (共立出版)の近刊情報.詳細はこちら | |||||||||||||
| 岡山大学創立60周年記念講演会「数理科学と諸科学の融合に向けて」 (12/12)で講演します.タイトルは 『視覚と錯視の数理』です.詳しくはこちら | |||||||||||||
| 3次元錯視を街中で発見! 詳しくはこちら | |||||||||||||
| 数式が傾く錯視を発見! 詳しくはこちら | |||||||||||||
| 各種出版物に新井・新井作成の文字列傾斜錯視が掲載されています.文字列傾斜錯視作品集 | |||||||||||||
| 玉川大学学術研究所・脳科学研究所若手の会談話会(10/13)で講演しました.タイトルは『離散ウェーブレット・フレームによる錯視の解析』です.講演レポート. | |||||||||||||
| RIMS共同研究「時間周波数解析の手法と理工学的応用」(2009/10/6)で講演します.タイトルは『かざぐるまフレームレットとその錯視研究への応用』 | |||||||||||||
| 日本応用数理学会2009年度年会(2009/9/30)で特別講演『方位選択性をもつ2次元フレームレットと視覚科学』をします.詳しくはこちら | |||||||||||||
| 第3回ウェーブレット変換およびその応用に関するワークショップ・講演会(2009/9/17)で招待講演『ウェーブレット・フレームの視覚と錯視の研究への応用』をします.詳しくはこちら | |||||||||||||
| 錯覚ワークショップ -横断的錯覚科学は成立するか? (2009/9/9) - にて『数学的方法による錯視の研究』を講演します.詳しくはこちら | |||||||||||||
| WEB版 現代数学入門講座を開講しました.第1回は掛谷問題です.入り口 (2009/8/14) | |||||||||||||
| JSTさきがけの情報ページを作りました.錯視図版付き.詳しくはこちら |
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| 『小学二年生』 (小学館)2008年12月号に ウェーブレットを用いて見つけた文字列傾斜錯視が掲載されました, 詳しくはこちら. | |||||||||||||
| 歪同心円錯視を考案しました.フラクタル螺旋錯視の上においた円が不思議な形に見えます.詳しくはこちら. | |||||||||||||
| 「数理科学」 (サイエンス社) の2008年8月号から2009年1月号に『視覚の科学と数学』を連載しました.詳しくはこちら. | |||||||||||||
| 東京大学新聞に私の研究室に関する記事が掲載されました.詳しくはこちら. | |||||||||||||
| 数理 News 2008-1 に視覚科学に関する最近までの研究概要が掲載されました.詳しくはこちら (pdf) | |||||||||||||
| 第4回情報生命学セミナー・知識情報工学特別講義を豊橋技術科学大学で行いました.視覚と錯視に関する話をします.詳しくはこちら. | |||||||||||||
| 日本応用数理学会2008年度年会(2008.9.17)で総合講演をしました.アブストラクトpdf プログラム | |||||||||||||
| 東京大学理学部数学教室・大学院数理科学研究科の同窓会会報 12 号 pp.15-27に拙稿 『視覚と錯視の数理』 が掲載されました.表紙には我々の考案した錯視図形が載りました. | |||||||||||||
| 『社会を変える驚きの数学』 (ウェッジ選書) が出版されました.私も分担執筆してます.詳しくはこちら. | |||||||||||||
| 東京大学創立130周年記念出版 『ACADEMIC GROOVE』 (アカデミックグルーヴ) に拙稿 「視覚の数理モデルと新しいウェーブレット・フレームの構成」 ならびにその日常語翻訳が掲載されました. | |||||||||||||
| 科学技術振興機構 戦略的創造研究推進事業 研究領域 『数学と諸分野の協働によるブレークスルーの探索』 のパンフレットの表紙デザインに新井がフラクタルを用いて作成した渦巻き錯視が使われました.パンフレット pdf, 錯視の解説, Web, Gallery, | |||||||||||||
| 非線形数理東京フォーラム イリュージョンの世界 のご案内.詳しくはこちら | |||||||||||||
| 2007年10月より科学技術振興機構の 「さきがけ研究者」 に採択されました(現職と兼任). 視覚科学を数理科学的方法で研究してます.詳しくはこちら | |||||||||||||
| 視覚の数理モデルに関する研究概要: 詳しくはこちら (東京大学理学系研究科・理学部 『理学のキーワード』 より) | |||||||||||||
| ニュートン別冊 『錯視完全図解』(北岡明佳監修, 2007年ニュートンプレス) で新井がウェーブレット解析を利用して作成した錯視が紹介されました. | |||||||||||||
| 『視覚の数学的研究のための錯視図版集』 (2007年) ができました. 詳しくはこちら | |||||||||||||
| 第16回数理医学セミナーで講演しました: 『視知覚の数理モデルと錯視』 (2007/11/20) 詳しくはこちら | |||||||||||||
| 新井が作成した錯視図形が北岡先生のホームページで紹介されました.「フラクタル螺旋錯視」(Fractal spiral illusion) は北岡先生による命名です.(2007/10/4) 詳しくはこちら | |||||||||||||
| 東京大学同窓会ホームカミングデイ/数学同窓会講演会: 『錯視の数理』 錯視図形つき講演要旨 (注意:数学同窓会懇親会について詳しくはこちら 会場が教養学部と異なります) | |||||||||||||
| 日本応用数理学会年会 (2007.9.15-17)で,特別講演 『ウェーブレット・フレームを用いた視知覚の数理モデルと錯視の研究』を行いました. | |||||||||||||
| 『第8回理学のキーワード』に「錯視とウェーブレット・フレーム」が載りました.理学部ニュース 2007年7月号 詳しくはこちら | |||||||||||||
| DFG-JSPS-日独合同シンポジウム Infinite Dimensional Harmonic Analysis (2007.9.10-14)で50分講演 『Nonlinear models of visual information processing and applications to visual illusions』 を行いました. | |||||||||||||
| 実用的な数学の教育プログラム『配列の数学と信号処理』の (1), (2) が掲載されました.詳しくはこちら | |||||||||||||
| プリンストン解析学講義 1,スタイン,シャカルチ著『フーリエ解析入門』の翻訳が出版されました.詳しくはこちら | |||||||||||||
| 『言語』(2007年2月号) の巻頭エッセイ 「文字列が傾いて見える錯視」(北岡明佳先生著) で新井・新井がウェーブレット解析を利用して作成した月木土金が傾く錯視が紹介されました. | |||||||||||||
| 新井仁之,小島定吉,清水勇二,渡辺治編集 『現代基礎数学』(全21巻,朝倉書店)が刊行開始.詳しくはこちら | |||||||||||||
| 講演 『数学で見る錯視の世界』 (東京女子大学学会後援数学部会主催) 錯視図版入りポスター | |||||||||||||
| カフェ・デ・サイエンス 『無限を極める』 (2006年11月8日, 東京都庭園美術館内のカフェ) が開催されました.詳しくはこちら | |||||||||||||
| 東京大学数理科学研究科談話会で講演『視覚科学における数学的方法』(2006年10月20日)を行いました.(Web 公開されてます.詳しくはこちら ) | |||||||||||||
| 第6回非線形数理東京フォーラム 『だまし絵と錯視の数理』が2006年4月20日に開催.「色と明暗が生む錯視」の1時間講演をします.(講演はWebで公開されるそうです.詳細未定) | |||||||||||||
| 数学セミナー(日本評論社) 2006年6月号に拙稿「フーリエ解析」が掲載されました. | |||||||||||||
| 『論座』(朝日新聞社刊)で,視覚・錯視に関する私の研究が 特集されました.(2006年7月号, 最新!J科学『錯覚の数式』) 詳しくはこちら | |||||||||||||
| ジュンク堂書店池袋本店の7階理工書売り場に直筆ポップが二つ立ちました.(2005年3月) | |||||||||||||