俳優、旭屋光太郎と人形師あらなみ仙太が行う楽しい二人芝居です。
現在東京、兵庫とバラバラに活動してますが、公演ごとに合流してやってます。
(平成8年7月チーム結成)


(脚本・演出・主演・音響)

1956年9月17日生まれ 兵庫県出身 A型  170cm/55kg
フリーの舞台俳優。東京都内で小劇場の座長として数々の公演をこなす。
現在、兵庫県明石市在住。(写真右)

<代表作品>

2001年水戸黄門 (TBSテレビ)
2004年ABCマート (CM)
2004年ダスキンターミニックス (CM)
2005年ミナミの帝王 (Vシネマ)

映画/
 呉清源 MR.ROOKIE 森の学校
テレビ/
 最後の忠臣蔵 ちちんぷいぷい 水戸黄門 ピュアラブIII 赤い霊柩車 その時歴史が動いた
おっ!サンテレビ、CM(シルバー賞受賞)
Vシネマ/
 首領への道


(構成・美術・人形・制作)

1965年9月22日生まれ 静岡県出身 O型 170cm/74kg
東京都内の等身大ぬいぐるみ人形劇団所属。
エコールド・シモン、日本彫刻美術で素材を学び
劇団どんがら座内工房で着ぐるみ人形の製作を経たのち手使い人形を始める。
東京都板橋区在住(写真左)

テレビ朝日『さんまのなんでもダービー』出場。
日本テレビ「欽ちゃんの仮装大賞」出場 = 初出場合格。
ユネスコ村 恐竜パペット「恐竜の嫁入り」脚本、演出、人形美術製作、人形操演
着ぐるみ人形劇「がんばれゴロニャン」シリーズ 脚本、演出、人形美術製作、出演
森永乳業月刊誌マミ−クラン表紙ディスプレイ製作。


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作品/ばけものつかい 

 作品/ねずみのすもう

製作と公演日誌

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